車のタイヤとバッテリー交換
先日から時々、車のエンジンをかける際にセルモーターの回る音が怪しい時があったため、バッテリーを交換しました。
交換前のバッテリーは5年使用しており、10万km走っていたので、車屋でも結構もったね~と言われました(^^;
交換したら調子がよくなりました。
で、ついでにタイヤも見てもらったら、溝がかなり減っていて、交換したほうがいいよーとのことだったのですが、バッテリー交換も急な出費だったので店員さんに聞いたところ、NEXENという韓国のタイヤが安いよとのことで、これにしました(取り寄せ中)。
今回いわゆるアジアンタイヤは初めて使用するのですが、どんな感じなんでしょうねぇ・・
ちなみにタイヤの値段は国産のほぼ半額なので、ちょっと不安もありますが。
14 件のコメント
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実は私も興味を持っています。実際、韓国ハンコック製スタッドレスは、関東ならば十分に使えました。豪雪地域の方からは異論もあるかもですが。
欧州スポーツブランドが純正採用しているメーカーならば、安心できるのではないでしょうか?
重箱の隅的には、そこでのノウハウが全製品にフィードバックされているとは限りませんが…
https://car-me.jp/NEXEN_TIRE/articles/8703
日本メーカー:静粛性・雨天グリップ・乗り心地・耐久性が高い
結論:街乗り中心ならハンコックで十分。雨天性能や静粛性を重視するなら日本メーカー。
私は、韓国製は買わない。
>> nak-tek さん
ハンコック製品の評価については同意しますが、元投稿はネクセンですよ。ハンコックは、あくまで私の体験談。
あと、韓国クムホ製品には、こんなトンデモ(尖った)タイヤも存在します。今でも試してみたいです。
https://www.kumhotire.co.jp/tire/ecsta_v700.html
会社の同僚でハイパワー車にアジアンタイヤを履いている奴がいるのですが(メーカーわからず)、気にするほどの問題は無いよーとのことでした。
自分は距離は走りますが、ハードな走りはしないので、問題はなさそうな気が・・
NEXENならアジアンの中では上位グループです。
タイヤやバッテリーで難しいのは、新品の時には良くても劣化していきますし、その劣化をどうとらえるか?
判断基準が使えるか使えないかの補機バッテリーは話が早いのですが、タイヤはゴムが硬くなるにつれ性能が落ちるとともに、摩耗しにくくなり溝も減りにくくなる。これが交換のタイミングを迷わせるので扱いが難しい。
我が家の軽自動車は足回りが硬い上に55を履いていて、どうにも我慢ならなかった。
我慢が限界に達してREGNOに替えましたが、これまでの不満が一気に解消しました。
現在不満を感じているなら全く違う、そうかと言って元々不満を感じていないのなら大きな差は感じないと言ったところでしょうか?
距離乗って交換サイクルが早いなら、国産以外でもなんら問題ないと思います
街乗りメインなら余程大丈夫かと^_^
>> ダータンスヒルビリー さん
NEXENは外車メーカーでも採用している会社があるようですね。(選んだ理由はその点もありました)
バッテリーは実は5月頃にオイル交換した際の軽い点検で指摘があったのですが、まだ使えていたので様子を見ていたら、やはりエアコンを多用する時期になったら急にダメになったようで・・(汗
タイヤは溝もなかっただけではなく、脇に少しヒビもあったので、交換することにしました(ヒビからバーストになるようですし・・)。
正直、タイヤ自体も硬くなっているので、乗り心地も悪いんですよね。
新車装着されてた気がします
アジアンタイヤ
価格が安いので気になりますよねー
>> nari_nari さん
夏タイヤだと残り3mm以下になると性能低下し始めるようです。
1.6mm以下は車検も通りませんから
5年経つか(ゴムが劣化してくる)
溝が3mm以下になったら買い替え時期、ですね^_^
安全には変えられません
>> さらしな(L) さん
https://www.webcartop.jp/2025/09/1714010/トヨタは知ってましたが、この記事だとホンダも採用してますね
韓国は、アジア系では高品質な部類に入ると思います
>> かごめそーす@🐾 さん
冬タイヤはBS,ヨコハマの牙城を崩すのは簡単では無さそうですが一般的な夏タイヤは試してみても良いかもです(^^)
https://www.webcg.net/articles/-/50416
新車の場合は日本製のブランドでも、名前は一流っぽくても新車装着用のチープなタイヤを履いていることもあるので、固有の商品であっても逐一実力まで確認する人も多い。
日本メーカーがコスト競争で安物の新車装着タイヤを履くものだから、上級グレードはそういうことをしないミシュランを採用することもある。
バイク乗りはアジアンは玉石混交であることも否応なく知ることも多いので、アジアンだからという理由だけでは判断はしない人が多いでしょう。
どうしようもないポンコツもあるが、トップレベルのものもある。たった2つのタイヤに命を預ける者として、知りたくなくても知るしかない。
「1942年:設立
栗田嘉一により 興亜ゴム工業株式会社 を設立。
韓国タイヤ産業の起点となる企業。…..」