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フル乗車を基準に一人乗車もある程度考慮して散々走行テストした上でのセッティングなので基本的には純正の状態が一番バランスが良いですね(笑)最近は「燃費」も加味されてますが・・・常に一人しか乗らないとか,乗り心地重視したいとかなら空気圧は多少(一割程度)下げても良いかも
>> nak-tek さん
>> さらしな(L) さん
>> gavotte@新型NISAウイルス さん
>> pasorin さん
>> reokeace さん
メンバーがいません。
>> nak-tek さん
標準から変えたいんですよ( ^ω^)・・・>> さらしな(L) さん
それやると 事故起こす!キャンバーに角度付けて 粋がってる奴が居るが、知能が低い。
グリップ力が低下、寿命短縮、ハブベアリング破損…
何のために メーカーで耐久テストしてるか 分かってない。
タイヤによって規格が違うことがあるのでご注意を
空気圧そのものより、負荷能力が重要となります
https://tire.bridgestone.co.jp/about/tire-size/pressure-list/
A メーカー指定の「適正空気圧」に対する世間一般(自動車メーカー、タイヤメーカー、および専門家)の見解は、「その車が持つ本来の安全性、経済性、乗り心地を同時に最大化するための、絶対的な基準値」というものです。
タイヤの幅や扁平率、トレッドパターンがどれだけ多様であっても、適正空気圧はそれらすべての土台となる最も重要な数値とされています。その理由は、空気圧が「タイヤの形」そのものを決定づけるからです。
現代の自動車業界における共通のガイドラインは以下の通りです。
・指定値は「最低限維持すべき下限値」に近い
空気圧は1ヶ月で約5〜10%自然に抜けていきます。そのため、点検時には指定値より「10〜20kPa(0.1〜0.2kgf/cm²)高め」に設定するのが現在のスタンダードです。
・「高め」のメリットと限界
指定値より少し高めにする分には、転がり抵抗の軽減(燃費向上)やハンドリングの応答性向上のメリットが勝ります。ただし、指定値の1.2倍(例:指定230kPaに対して280kPaなど)を超えると、跳ねるような乗り心地になり、タイヤの中央だけが摩耗する「センター摩耗」の原因になります。
>> gavotte@新型NISAウイルス さん
私が買ったバイク屋は「高めに」と言ってたけど、これは抜ける事を想定してかな?TPMS付けていることは想定していないんだろう(;'∀')
>> pasorin さん
「重い」「重くなった」というクレームが多いからじゃないですか?燃費が悪くなる前に、「いつもと同じはずだけどなんか重い」と感じることが多いと思います。ちゃりは瞭然。
1.6でした😅165/65-14
外車だとフル乗車と一人の時と両方書いてあるみたいですね。
高いとグリップも弱くなるので
あまり上げすぎない方が…
(ミライース2.6とかアルト2.8は高すぎる
>> gavotte@新型NISAウイルス さん
えー、メットインの中に圧力計入れてて、ガソリンスタンドで給油の際に圧力チェックかねてエア入れるのって普通じゃないの?(笑)>> pasorin さん
冷間が基本です😑😅空気圧を高めにするのは、スポーツタイヤみたいな柔らかいタイヤでタイヤに負荷かを掛ける走り方ならいいかもですが、
エコタイヤなどの一般的なタイヤだと燃費の為に硬めに作られてるので偏磨耗の原因になっちゃうので注意です。
逆に空気圧低めはパンクやバーストの原因になるので絶対ダメです!!
>> reokeace さん
最低1.8以上あれば大丈夫ですよ👌>> nak-tek さん
空気圧計です^_^以前はスズキスポーツ扱いのロゴ入り白を使ってましたが、反応が鈍くなったので買い替えました
(物は同じ)ちょっと低めに出る感じです.05位
Psiも観れるのが良いです(日本車も輸出されると
Psi表記で国内とちょっと違ったりします)