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ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~

 サークルの掲示板に記事を書き込んでみたのですが、反応が全くなかったので、こちらに転載してみました。

 オリジナルの画像は使えないみたいなので公式のリンク貼っておきますね。
https://futsutsuka.net/
 今年の夏アニメでみてみたかったのですが「テレビ東京」というわたしの住む地域では観ることが出来ないネット局でしたので、諦めていました。

 ところが、1週間ほどたってAmazonPrimeで観れるか検索してみたところ、無事に観れて一話目でこの物語は当たりなのではないかと、思いましたのでスレを立てました。

 東宝アニメーションの「薬屋のひとりごと」「葬送のフリーレン」とかとても自分にあっていてとてもハマったので、こちらも間違いなくハマると思います。

Youtubeの第1話予告ですね。

 画の書き込みとBGMは薬屋のひとりごとっぽくて、はじめYoutubeでこの予告見たときは、んっ?薬屋のひとりごとをAIで改変して作った動画?ってなりました。

 そういう意味では、こういう公式のPR動画ってありがたいですよね。


6 件のコメント
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いいよね、こういう前向きにがんばる姿を描く作品って。

ところで「薬屋のひとりごと」との近似を感じた点についてちょっと考えていました。
確かに時代やその舞台となる場所はどちらも似ていますが、私の場合はそのキャラクターデザインが気になりました。

それはすなわち「赤のアイライナー」
本作では主人公がはっきりとした赤いアイライナーで目元を際立たせていますが、「薬屋のひとりごと」でも、あの有名な毒見のシーンで化粧をバッチリ決めた猫猫が妖しい微笑みをたたえながら「毒です」と断言する。
このときの猫猫の目尻には赤のシャドーが描かれていてその妖しい美しさを際立たせています。

これって東映あるあるなのかなぁ。
というのも「正解するカド」という作品でも、人知を超えた存在であるヤハクィザシュニナの他にも、交渉官の徭沙羅花(つかい・さらか)もこの化粧テクニックが使われていて…。
実はその共通点がのちのストーリー展開にもつながる(と勝手に解釈している)のですが、詳しくは作品をご覧下さい。

https://seikaisuru-kado.com/

それにしても時代は変わったなー。
というのも、この「ふつつかな悪女ではございますが」のキャスト。
脇を固めるのが茅野愛衣、水瀬いのり、石川由依…。
こうして世代交代していくのかなぁ。
でも見方を変えると豪華な布陣。

おや?編集で武宮むつみさんの名前があるではないですか。
この人の手がけた作品も定評があるよね。
私もテレビでは見れないのでTverで視聴してますよ。中華系ファンタジーは独特の雰囲気が苦手なのですが、これと薬屋さんのひとりごとはストーリーや事情とか背景がわりとしっかりしてるし、感情や衝動の表現もあるので好きです。

悪女転生もの(これは入れ替わりだけど)で宮中の複雑な人間関係なのにテンポもいいし、面白いので薬屋さんのひとりごとみたいにヒットして欲しいです
(∩´∀`)∩

>> mathi999 さん

TVerでも観れるのですね。
 以前に確認したときは声優さんの対談みたいなのしかなかったので、対象外か期間経過で見れないのかと思ってました。

 ありがとうございます。

>> Nul さん

 原作のマンガは全くわからないのですが、画と声優さんのこだわり(体の中身が入れ替わっても体の声優さんが入れ替わった相手役をそのままやる)とか、今までになかったので力の入れ方がすごいのだと感じました。
 入れ替わりの表現は声優さんの力量と、目の色と目元の表情の描き分けという、アニメの二大要素で勝負してるのが凄いと思いました。

>> ゆっくりカタロース さん

abemaでも見逃し配信ありますよ。Tverもabemaも不定期に全話無料配信とかすることがあるので、私はTverとabemaでほぼすべてのアニメを見ていますねw独占放送とかは視聴をあきらめてまするるる。。。

>> mathi999 さん

 ありがとうございます。
 サークルリーダーのオススメの、さよならララはTVerでみるつもりですし、こちらは見逃しても大丈夫なAmazonPrimeで見ることにしました。
 心配いただきましてありがとうございます。
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