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勝つための反則はなぜ起こる

アルゼンチン対イングランドの試合についてYouTubeで上がっている動画を見るとアルゼンチンがイングランドの選手を殴っているのを審判がカード切れてなかったり、イングランドの選手が最後にメッシが倒れ込んでボールを抱え込んでいるのを蹴りかかろうとして口論になっていたり、
でも、アルゼンチンがかなりイングランドの選手を殴っていたのはYouTubeで証拠がはっきりしていてイングランドの選手が口論をふっかけるのは当然と思う。
アルゼンチンは対エジプト戦でもかなり疑惑が持たれることをしてたようで、
アルゼンチンはなんとしても勝とうという反則を取られないように反則をし続けてたと思えます。
どうしても勝ちたいワールドカップなどで違反をしても勝つというのは歴史上よくあることなので繰り返されることなのか。


5 件のコメント
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ボールを使った格闘技と思えばいいかと🫣
スポーツはエンタメとの両立なので、意外に難しい問題です。
堂々と両立させたのがプロレスでしょうか?ある程度筋書きのあるドラマで、スポーツとして見ると八百長で悪い。
話は変わるがドラマやアニメなどでヒーローが負けるという掟破りの展開をやらかして、視聴者がドン引きすることもあった。
博打の対象でないなら八百長が望まれている側面もある。

反則か絶対ダメと言うなら、昔から日米の野球の違いが分かりやすかった。
アメリカはエンタメの要素が強いので、勝負を見せないとブーイングが起こる。
日本は勝つこととルールを守ることにこだわるので、勝てない相手とはまともには戦わない。
王氏が調子が良いとまともに勝負してもらえなかったがみんな見慣れて疑問にすら思わなくなっていた。
ところが最近亡くなられたヤクルトにいたボブ・ホーナー氏が来日してすぐにとてつもない実力を発揮して、当分の間は敬遠ばかりで全く勝負してもらえなくなり、敬遠に慣れ切った日本人も突然の出来事でその違和感に今さら気づいた。

反則が良いとは言わないが、観客はルールを厳格に守ってつまらない試合をするよりも、反則スレスレのところまでモチベーションを上げて戦うことを望んでいる一面もある。

>> ダータンスヒルビリー さん

甲子園の松井秀喜を思い出しました☺️
アルゼンチンは元々試合運びが荒いチームなのでメッシがいなければ応援する気にはなれないな。

>> ダータンスヒルビリー さん

プロレスも会場で見るとイメージ変わりますよね。

以前WWEのショーを会場で見ていた時、当時ヒールのリック・フレアーがリングサイドを回って、的確に妨害をしているのを見て「シナリオがあるとしてもうまいなぁ」と感心したことがあります。
※TVの画面では移動しているのまでわかりません

それでもシナリオ外の事が起きることがあり、同じくWWEのコレ、フレズノの会場にいました。同時落下で評価が分かれ、ヴィンス介入?の割にはヴィンスのマイクパフォーマンスがない。
https://www.youtube.com/watch?v=I6__r5HgexI

少なくてもヴィンスの両大腿四頭筋を断裂は台本外で、この結果翌週の日本公演にヴィンスが来なかったんですよねぇ。
※プロレスはエンターテイメントですから、こういうことができるわけですけど
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