アルゼンチンの強さと審判の影響
リオネル・メッシショータイムだったなあと。
イングランド戦での組み立ては全てリオネル・メッシがしてたんだなとハイライトをYouTubeで見て思いました。
ブラジル戦で日本が1点決めたけどその後が防戦一方でまったく攻撃が組み立てれずブラジルが攻撃を組み立てるのを防戦するばかりと同じ状態だったのが今回のイングランド対アルゼンチンと同じ構図だったと感じた。
メッシが居なければ、今後居なくなれば、アルゼンチンの今回の強さはないのかも。
エジプトとアルゼンチンの2-0からの逆転劇もだけどメッシもアルゼンチンも審判を味方にしていることが決定的な優位に運べている要因になっているなあと強く実感します。
レフェリーも国際的に評価される証拠映像が残る緊張感の中に居るのでメッシの圧倒的な支配力で間違った判定をすると世界中から批判の的になるという気持ちにさせて対戦相手よりもレフェリーを圧倒制圧するところが対エジプト戦も対イングランド戦も同様だったように見受けます。
日本もここが違うのだろうと、潔く潔白に正しく戦うのみが勝ち抜く手段ではないということを国際試合を重ねていく中で習得すべきなのだと。
決勝もメッシショータイムになりそうですね。
2 件のコメント
コメントするには、ログインまたはメンバー登録(無料)が必要です。


#推しのエムバペフランスが消えてしまってブルー…
メッシがMVPそして得点王!かつアシストが審判団!で演出がハーフタイムショー!全ての結果は決勝戦前に行われる「閉会式」で決まっているw