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総務省発表★令和8年3月末の電気通信サービスの契約数及びシェア

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 みんな、よく頑張りました。

◎ MVNO契約数が1年間で12.5%増加し4277万件に、総務省が四半期データ公表

”  総務省は、令和7年度第4四半期の電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データを公表した。

・・・  MVNOサービスの契約数は4277万件(前期比+3.1%、前年同期比+12.5%)となった。
 SIMカード型の契約数における事業者別シェアは、
 1位がインターネットイニシアティブで24.9%、
 2位はオプテージで8.2%、
 3位はNTTドコモ(旧NTTレゾナントに係るもの)が5.6%、
 4位はNTTドコモビジネスと日本通信が4.8%となった。 ・・・”

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/2124668.html


5 件のコメント
1 - 5 / 5
 IIJmioは大々的に端末割引のキャンペーンやってますからね。その効果が出てる?という意味ではプロモーション成功と言ったところですか

私も妻のAQUOS sense8を半額で購入するために1年間IIJmio契約してました
0.1ポイント回復しましたね。
R社のサブ回線需要どれだけ拾えるかが勝負ですね。
数値は脇に置いときますが... :-p
グラフ中のオプテージさん、総務省さんがちゃんとイメージカラーの緑色を使っているところが、マイネ王の利用者としてはうれしいですね。 他社は軒並、イメージカラーと異なる色で表現されて、いたりするので (緑系の色 = LINE モバイルであっても全然おかしくなかった)。
 NVNO回帰が進むってことは、不景気が進んでいるということですね。
 給料が上がってもそれより物価の上昇が続くので、通信費を少しでも安くあげたい人が増えたのでしょうね。
 ちなみに、わたしもそのくちですね。
 mineoには10数年ぶりに再契約でした。
IIJはMVNEが多そう、イオンモバイルとか。

MNOは実質的に値上げしてますから、そりゃ減るでしょう。
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