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この週刊誌報道では、女性俳優が共演していた男性俳優からハラスメントを受けたと言う話が出て…男性俳優は男性俳優でいろいろ叩かれた一方で、ハラスメントを訴えたとされる女性俳優も、今後ちょっといろいろ扱いにくいんじゃないかなって言うの感じます…結局、得をしたのは…スクープした週刊誌?だとしたら、2人の人生をめちゃくちゃにしたという意味では、非常に罪が…
>> marumaru218 さん
>> ダータンスヒルビリー さん
メンバーがいません。
女性俳優はNG条件をテレビ局に伝えたのにそれを知らされていないから、男性俳優は女性俳優に赴き、予想だにしない言葉を浴びることになった。男性俳優も先に知っていれば、態度は違っただろうと思う。
それを棚に上げて、男性俳優をハラスメント認定することだけ先行し、後から両者に謝罪とは、どういう神経かと思う。
これが昔からの週刊誌のやり方です。
こう言っては何ですが、フジテレビも昔から似たようなところがありますから似通った土壌で勝負してきました。
1981年に掲げた「楽しくなければテレビじゃない」
人が入れ替わっていく中でそこだけがエスカレートし続け、その結果自分が楽しいと勝手に思ったら他人の不幸など関係なく何でもやりかねなくなった。
「他人の不幸は蜜の味」ですから。
フジテレビも長らく続いたこの悪い習慣にやっと手を付ける気になったのか、2か月前に新しい企業理念を発表していますが先はまだ長そうです。
https://www.fujitv.co.jp/company/philosophy/
>> marumaru218 さん
詳細な調査不十分と言われても致し方ないかなと😒そして、双方の俳優の今後にも悪影響与えたことも…>> ダータンスヒルビリー さん
> ここぞとばかりに火をつけて炎上させて雑誌を売る。> これが昔からの週刊誌のやり方です。
昔のドキュメンタリーで戦前にもこの手法やってたことも思うと、マスメディアの人権意識って変わってないのかなと思います😒
> 1981年に掲げた「楽しくなければテレビじゃない」
> 人が入れ替わっていく中でそこだけがエスカレートし続け
1980年代〜90年代のバラエティ全盛期の栄光の記憶がなかなか抜けてないんでしょうね😒