知られざる新型ライター
タバコに火をつけるのは、マッチからガス充填式ライターになり。その後百円ライターが出てきて、それを使うのが当たり前になりました。
もちろん1932年からあるZIPPOはまだ使う人は、私を含めています。収集とは別に。
ただいずれも買い足したり、ガスやオイルを入れる手間があります。何で今までなかったのか? 前にもあったのか? 電池式ライター。
これは充電の手間はあるのだが、持ちはよさそうです。いろいろ充電するものがあり、それを気にならなくなっていることも有利。
今どきで充電端子はUSB-C。蝋燭に火を点けることを考えたスタイルになっていますが。もちろんタバコにも使えます。
まだまだ知らない商品があると思いました。
4 件のコメント
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先日「リチウムイオン電池で動く鼻毛カッター」買ったのですが、しばらくしたらバッテリ残量表示が0になり、充電していたら「ブイン」と動く音が……ちょっと不安になったので台所の流しに放り込んだら数分後、白煙がモクモクと(-_-;)
モバイルバッテリに接続して着火するライター部だけ売っているので、そっちの方がまだ安心です。
で、コイルに電流流して発熱させる発想って大昔の「車のシガーライター」と同じなんですよね(笑)
>> pasorin さん
名前はプラズマですが、実際は電極間の火花で火が点きます。電極はスライドスイッチで顔を出して火花は7秒で止まります。感電する心配はなさそうです。
こんな、次々と間違った選択し続けるようなマイネ王国民は、おそらく居ないと思いますが…防災の教訓として語り継がれるべきだと、真面目に思っております。
全く知らない人には必見の動画です😳
なお、この配信の続きですが…家は2階の37平方メートルが焼えたとかで、このニートの方もどうなったかは不明ですが…オリジナル動画の削除依頼は出してないという本人っぽいカキコミがとあるスレにあったとか…
二度と配信生活には戻れず、やむを得ず?働き出した…という説もあるようです。
>> ミチロフ@エース→ベテラン さん
あ、電熱式じゃない方か。原理はスタンガンですよね(笑)以前、仏具屋さんが扱っているのを見て驚きました
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DJVBMG3Y/