キャンバス点検後の故障?有り?
栃木県那須塩原市西那須野ダイハツで
キャンバス
今回定期点検後、カーナビが作動しなくなり、その後、エンジンが掛からない。
ダイハツの対応は、新車購入後3年経っており保証期間切れで修理代金の要請があった。
点検に出して、帰ってから直ぐに故障って、運が悪い?
違うと思う、点検で何かやらかした!
対処は、カーナビのバージョンアップ?
皆さん、!
この対応、どう思いますか?
私は、納得行きません!
西那須野ダイハツ整備士?
営業マン?
大人の対応として我慢でしょうか?
11 件のコメント
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定期点検の保証もあるのではないでしょうか。
ダイハツ系列なら何処も保証修理してくれます。
定期点検は半年保証が付くはずなので。
ダイハツ車はナビと動力系は連動していないんじゃないかな?
そうすると共通部分として考えられるのはバッテリー。
点検時にランプつけっぱなしのまま返されて、それに気づかずバッテリー上がりでバッテリー交換とか?
その前に点検時にバッテリー交換を勧められたが拒否して、こっそりやられたとかいろいろ考えられる。
組織と言うより組織内で個人プレーで好き放題やっている人が混ざっているケースも散見されるから。

もしもゴネたらこちら💁
ダイハツは別会社のはず
のでメーカーに睨まれるのは絶対避けたい。
はずなので(トヨタも絡みます)
メーカーに相談するのが良いかと。
点検終わったらまともに動かない、事故になったらどう責任取るつもりなの?レベルですね。
当方のキャンバスが前部から異音がするので、ダイハツ正規代理店に見てもらった。
具体的にどこの箇所からどの様な異音がするのかと聞いてくる。
こちらは整備専門家でも何でも無いので前の方、エンジンルーム辺り、ひょっとして足回り位しか答えられない。
だとすると分解修理で50万程掛かりますとのたまわった。
自分で実車で確認しようともしない。落第整備士である。
その前にダイハツでぃーらーは顧客志向でない。
軽のトッフ、天下のトヨタ系列の高いプライドが顧客対応にはマイナスに作用している。
仕方が無いので近くの町の整備工場を訪ねたところ、非常に親切丁寧に対応してくれて、自分で少し運転してみて、ああこれはファンベルトとアレコレが劣化しています。部品取り替えで直りますと来た。
なんだこの違いはと思った事かが有りました。
ダイハツの車自体が手抜きなのか安く上げる設計から来るのか分からぬが、建て付けが悪くしょっちゅう室内から異音がしているが。
引取した時には正常でも翌日くらいに不調が出たのなら、保証してもらえますが、消耗品の劣化は保証してもらえません。
ダイハツのナビは良く壊れますから、保証期間過ぎていたら有料修理か、新品入れ替えです。
バージョンアップが原因なら、ディーラーが保証します。コンピュータ診断したらエラーが残っていますので、詳しく聞いて責任の有無をきちんとしてもらうために話し合いが必要です。
喧嘩ごし、怒りあらわでは話がまとまりにくいので冷静に話し合う事が短期解決かもしれません。
まず特定できる情報は現段階で避けたほうが良いと思います
点検後の故障ですが
結構あるあるだったりします
点検はあくまで決められた項目について
現段階で異常が無いか調べるものなので
修理や整備とは異なります
ただ、点検時に脱着など触ったりするので、それが多少なりともきっかけになった可能性はゼロではありません
(ここがカギだと思います、ただし壊れる寸前だった可能性もあり)
原因次第だと思いますが
修理内容がわかればもう少し的確なアドバイスできると思います
メインの電源ハーネスを
固定し忘れた為、
坂道で失火する現象が。(平坦路だとかろうじて接触していた)
作業したディーラーで
何度点検しても分からず。
結局自分で見つけました💦
引っ張ったら抜けて来た
メーカー直営ディーラーでも
こんなもんです💦
ダイハツ車自体が足回りが硬くあちこち異音がしやすいのですが、基本的には壊れにくい車が多いようです。
異音対策に関してはディーラーもトラブル対応を押し付けられた格好で言い逃れするしかないでしょう。
考え方が大雑把でいい加減な割に、車そのものの信頼性はシンプルなので意外に高いという微妙な立ち位置だと思っています。
ユーザー側から見た定期点検は「渋々やるもの=その時良ければいい」ですが、きちんと整備するディーラーの考えは「次回の点検までトラブルが起こらない状態にする」ことなので、ダイハツの点検はユーザーに近いなあと思っています。
軽自動車に関しては使う側は便利ですし意外によくできていると感じますが、売る側は腹の底では「所詮、軽自動車ですよ」と思っているのが薄々わかるので、面白い感覚です。