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同一労働と賃金の矛盾

仕事場で時間過ごしてるからには給与をもらわないと生活に支障がでるのはみなおなじ。
でも、収益をあげてやりがいを出さないといけないという意識のあるひとと、
時間だけやり過ごして決まった給与をもらうだけのひとと、
同一労働同一賃金ですか?


4 件のコメント
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収益をあげてやりがいを出さないといけないという意識のあるひとで
・高い成果の人:収入up
・平均成果の人:収入keep/up/down
・低い成果の人:収入keep/down

時間だけやり過ごして決まった給与をもらうだけのひとで、
・高い成果の人:収入up/keep
・平均成果の人:収入keep/down
・低い成果の人:収入keep/down

一般的には長い目で見ると実質的に
こういう傾向になるかと思います😊

高い目標を宣言して、客観的に高い成果を数年間出し続けて、適切な方法とタイミングで、人事と上司に賃金up交渉して認められれば、給料は上がります🌈🌈
意識は計量できない、計量できないものを評価することはできない、と考えます。そこに単価の差はないし、単価の差をつけると、労働争議の際に負けます。
組織としてよく見かけるのは、意識高い人の昇格を早くするなど。
差をつけたい、差をつけるなら、意識ある人を「業務改善担当」などの役職につけ、明示的に計量できるようにする。そのうえで、役職手当を与える。などではないですか?
スレ主は

収益をあげてやりがいを出さないといけないという意識

があって
かつ

実際に収益を上げている人

なのかしらね?
1番会社にとって困るのは、「やる気のある無能」ではないでしょうか?

やる気はなくても、ちゃんと仕事をこなすならいいのでは?知らんけど。。。
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