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A12およびA13チップ搭載のAppleデバイスでパッチ不可能な脆弱性「usbliter8」

GIGAZINEの記事からもう既に所持している人は少ないかも
しれませんが セキュリティ上修正しがたいバグが
iPhone XSとiPhone 11、第2世代iPhone SEにあるようです
社用のスマートフォンは第2世代iPhone SEですので
私自身 ゲームをしないので 余り影響はありませんが
気をつけるしか手がなそう

A12およびA13チップ搭載のAppleデバイスでパッチ不可能な脆弱性「usbliter8」が見つかる - GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20260619-unpatchable-exploit-targets-apple-a12-a13/


2 件のコメント
1 - 2 / 2
わたしの
iPhoneXR
iPadAir3
iPad mini5
愛用していますが、仕方がないので最新のものに交換されても我慢しましょう😄
◆ usbliter8 の本質(要点だけ)
対象:A12 / A13 チップ搭載機(SE2・iPhone11 含む)

修正:不可能(BootROMのハードウェア欠陥)

悪用条件:

DFUモードに入れられる

USBで物理接続される

攻撃者が特殊なデータを送り込む


🔌 外で気をつけるべきポイント(これだけ守ればOK)

公共USB充電器を使わない
→ 駅・空港・カフェのUSBポートはNG。

知らないPCに接続しない
→ DFUモードに入れられると攻撃可能。

モバイルバッテリーは“USB-A出力のみ”のものを使う
→ データ線がないので安全。

充電のみのライトニングアダプタを挟む
→ データ線がないので安全。

らしいです。
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