日経 7万超えましたね
日経平均(日経225)株価が、
初めて 7万円を突破しましたね📈🌈💡
AIや半導体関連が主導し、
日銀の利上げ会合も投資家の想定通り🍀
1ヶ月前は、約 6万で、約15%上昇💰
3月末は、約51,000
3か月弱で、約 40% 上昇💰💰💰💰
1年前は、約41,000
1年で、約 70% 上昇💰💰💰💰💰💰💰
3年前は、約33,000
3年で、約 2.2倍に💰💰💰💰💰💰💰💰💰💰💰
もし定期預金や国債なら、
せいぜい 2-5% でしょうから、
圧倒的な差がありますよね
数%か、数倍か、
見える世界が全く違ってますね
日経平均の投資信託や株を持つことで
インフレ率2-3%を大きく超える利益を
手にすることが出来ますね💰💰💰
個別の株はリスクが大きいですが、
分散効果を働かせた
日経225など
株インデックス型の投資信託なら
丸っと手軽に分散投資ができて、
資産を大きく増やして行けますね🌈📈
5 件のコメント
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2022年以降、
失われた30年は既に過去の話となり、
今は、40年前の
1980年代 (1982-1986) の
インフレ率に近い感じですね📈🌈🍀
この王国には、その頃にたくさん活躍した人も多いのではないでしょうか🍀
物価はもっと上がっても、住民税基礎控除はそのまま
たぶん市町村国保の巨額請求が来月くるにゃ。
建設国保は変に安いのを何ど聞いてもスレ主さんは答えニャイナ。
例えば、新築住宅価格は、資材高騰と円安により、住宅価格は2倍になると思いますよ。
現在でも、東京6区(港区や渋谷区)のファミリー層向け中古マンションの平均価格は、約1億8000万円ですから、パワーカップルペアローンでも、購入不可能です。
東京23区でも、平均中古マンションは、約1億2000万円なので、資産家や外国人以外は、来年から都内の中古マンションは購入出来ないでしょう。
中小建設事業者と家族が入れる建設国保、どちらがよいでしょう。
建設国保の保険料は、加入する組合によって保険料が違う。
基本的に定額制で、所得では変わらないので、所得が低い人は不利、高所得の人は有利。
家族の人数や年齢で変わるので、加入時には国保より安価でも、高くなることもある。75歳以上の高齢では入れない組合もある。
建設関係の業種が分かる書類と加入家族全員の住民票を提出。疾病手当金など、独自の給付金も確認。
4人家族の保険料の例:
毎月4〜5万、年間50〜60万など
建設国保の他に、
土木業界には、土木健保もあります。
加入希望なら、各組合の支部等へ連絡。
国民健康保険の保険料は、自治体と所得によって違う。
所得の低い世帯は減免、
所得の高い人は保険料は高額。
提出書類は少ない。
業種を変えてもokで便利。
青色申告等で所得を下げてかなり安くする手もあり
4人家族の保険料の例:
年収300万なら
毎月3〜4万、年間40〜50万など
年収600万なら
毎月5〜6万、年間60〜70万など
74歳の例:毎月1万、年間12万など
75歳からは、後期高齢者医療制度に移行:毎月5千、年間6万など
どちらが得かは、自治体や所得や家族構成など、それぞれの状況で異なるので、それぞれ確認して決めると良いでしょう。
会社員なら、企業独自の健康保険組合があったりします。健康な人が多く医療費支出の少ない組合では、保険料率が安かったり、様々な手厚い給付金がもらえたりする組合もありますね。あと会社が保険料の1/2を払ってくれるので5割引、つまり半額。
既に購入済なら、資産価値は上がるので嬉しいですよね🌈
コロナ辺りに買った人も喜んでます
(不動産と株式投信で資産増)
まだ買ってなかった人で、
持ち家希望なら、都心ではなく、
郊外が有力な候補になりますよね
・家賃補助で賃貸を継続か
(家賃値上は借主特権で断って、
家賃維持)
・郊外で土地やマンション(新築、中古、リフォーム)を探すか
ちなみに、家族で都心に住みたいなら、
都や区の補助を利用する手もあります
条件はありますが、
都は子育て世帯などへ、
賃貸住宅を案内している様子
カップルなら、
結婚助成金もありますね
結婚新生活支援(60万)など
いくつかの区では、
高齢者世帯へ補助がある様子🍀
都の主な子育て支援策:
・毎年子一人につき6万支給
・保育料無料(0歳〜)
・給食費無償
・高校授業料無料(私立も)
埼玉や神奈川や千葉など
他の自治体でも様々な支援がありますね