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「これはエライことですよ!これは」埼玉西武ライオンズが交流戦14勝3敗1分、勝率.824で「日本生命セ・パ交流戦 2026」優勝を決めた。優勝は球団史上初で、勝率.824は史上最高の勝率となる。因みに前回優勝は「楽天イーグルス」今年は最下位で監督も交代?侃々諤々。
>> ダータンスヒルビリー さん
>> ダンシャーリ さん
メンバーがいません。
西武が14勝3敗1分で勝率.824なのは立派ですし、それはそれで評価すべきですが、
2位のソフトバンクと日ハムの2チームが14勝4敗で勝率.778ですから。
>> ダータンスヒルビリー さん
コメントありがとうございます。ー勝負の世界特にプロは厳しい全て数字ー
♪今年はセ・リーグが弱すぎました?来年はセDH採用も有りで楽しみです♪
>> ダンシャーリ さん
パ・リーグが1975年にDH制を導入しましたが、その当時のことを思い出します。当時は導入される前は、ピッチャーは打席に立たない、DHは打つだけで良い、だからさぞや激しい打撃戦が展開されるだろうという予測も多かった。
ところがフタを開けてみると、そこには全く違う世界が待っていた。
DHは守備に就かないので、体も動かさないし緊張感も維持できず調整が難しい、結果思ったほど打撃成績も上がらない。
逆にピッチャーは打席に立たなくていいからピッチングに専念できる。打席に立たないから攻撃中はゆっくり休めるし良いピッチングさえしていれば交代させられる心配もない。
その年を境に、どのチームでもエース級のピッチャーが大勝ちし始めた。
私の応援してチームは対ライオンズ戦で3つの牽制死を喰らいました。
今年のライオンズの投手陣は先発、リリーフ陣共に安定と共にこうした牽制、ピックオフプレーがひかっています。
投手出身の西口監督の影響でしょうね。大変良いチームですね。
交流戦21年目で、待ちに待った初優勝! 嬉しかったです。
仕事を定時で脱出して、18時からテレビに釘付けでした。
この調子でリーグ戦も優勝してほしいですが、
2018年と2019年のようにCSで負けないよう頑張ってほしいです。