【5/5.子どもの日】未成年時代の家族との関係性回顧
自分が子どもだった頃の祖父母との人間関係について、アンケートも兼ねてのフリートークです。
父方の祖父母、母方の祖父母。四人いる血の繋がった祖父母がいて、貴方はこの世に誕生しました。
彼らとの距離感や関係性はどうでしたか?
子どもの頃の祖父母との思い出があれば、ごゆるりと気さくに語ってみて下さい。
尚、気軽さの中にも礼儀あり。公序良俗をわきまえて、大人の対応をお願いします。
スレ主やコメント主にマウントする行為は厳に慎み下さい。
ちなみに、祖父母はなんと呼んでいましたか?
「じいちゃん、ばあちゃん」でしたか?
「じいじ、ばあば」でしたか?
それとも、格式深く「祖父母さま」でしたか?
【5/5.子どもの日】未成年時代の家族との関係性回顧
11件の回答(5人が回答)
子どもの頃、遠くに住む祖父母に会うのが楽しみだった
18% 2件
自分が成長出来たのは祖父母のお陰でもあると実感している
18% 2件
(忙しい両親に代わって)祖父母にも世話をして貰った、助けられた
18% 2件
(片方の)祖父母は歩いて行ける距離に住んでいた
18% 2件
四人の祖父母とも、歩いては行けないそれなりに離れた場所に住んでいた
18% 2件
(片方の)祖父母とは同じ敷地内に一緒に住んでいた
9% 1件
四人の祖父母の一人以上から溺愛、随分と甘やかされた
四人の祖父母とも関係性は希薄だった
四人の祖父母の一人以上とは関係性があまり良くなかった
7 件のコメント
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母方の祖父母は歩いて行ける距離に住んでいたので、よく行き来していた記憶があります。
しょっちゅう会えたので、別居してる家族のようでした。
父方の祖母( 祖父は私が生まれる前に既に他界 )は、
幼い頃会いに行く際、小旅行のように新幹線に乗って、
とてもはしゃいでいた記憶があります。
最も高齢で、なかなか会えなかったせいか、関係は良好でした。
今では皆他界してしまいました。
思い出を美化しているだけかも知れませんが、
嫌なエピソードは思い浮かびません。
特に父方の祖母も先の大戦を生き抜いた昭和の女性で、
快活雰囲気が、ジブリに出てくるお婆さんのイメージに、
ピッタリな女性でしたね 〜 懐かしい思い出です。
>> モバイル クエスト@ AI キュレーター さん
ジブリの世界観が人気を博し、愛され続けるのは、そこに観客人が失ってしまった何かを、理想形を見出すからなのでしょうか。だけど、リアルに家族が家族に向かって、家族の歩みや歴史を苦労話も交え語ってくれると、ジブリよりもどしりと身にしみると思います。
家族という何よりの語り部。
語り継ぐ愛に、我、祖父母を愛おしく想う。
先日、いとこと祖父母の思い出話しをしたところでした。つい美化しがちだけど、それを差し引いても随分苦労をしていて、私たちの誇りだということで意見が一致しました。
こちらからも、もっと祖父母に積極的に話しをしておくべきだったなと、後悔。
コメントありがとうございました。
≡「もう孫を連れてこないで」GW帰省を拒む実家の本音。「親孝行」と信じる42歳娘が気づかない、70代親が抱く限界と不条理【専門家解説】(FORZA STYLE)
https://forzastyle.com/articles/-/78331
お父さんもお母さんも、孫に会えるのを楽しみにしてるから。それが一番の親孝行でしょ?
大人数分の食事の準備は、もはや喜びではなく、心身を壊しかねない過酷な労働です。しかし、娘の善意を無視できないという呪縛が、親たちを沈黙させているのです。
う〜ん、上記記事にうなだれてしまいました。
家族が断絶、絶縁しかねないサインが幾つも出されています。
じっくりと意見交換を図りたいところではありますが、なにぶんゴールデンウィーク中ですし、雑務に追われているので、コメント返しは基本しません。若しくは適当になると思います。
お赦し下さい。
それにしても、流石この時期 、もの凄い数の投稿が次から次へと回転寿司のように登場してきますね。
ここにも目を停めて頂き、ありがとうございます。
実祖父は早逝し大伯父のおかげで死なずに済んだ。
有り難い。
社会の荒波に揉まれてもしおれないのは、そして新しい幸せが掴めるのも家族が見守り、応援してくれるから。
そんな家庭を構築して行こう。家族会議で、報連相で、絶え間ないアップデートで。
祖父母、両親、そして自分と、3代を受け継ぐ。
そして、残された家族は先祖を敬い、畏敬写真の彼らから信託を受けなければならない。
死んでからもなお、草葉の陰から、あるいは天から子孫たちを見守り続けなければならない。
家族や血族の連続性(血の繋がっていない養子縁組も含む)が倫理観を育む。
核家族化で分裂、一旦断絶してしまうと、綻びを縫い合わせる作業が大変となる。
苦しい社会情勢であるほどに、家族構成が多いほどに分担が生まれ負担が軽減し、余裕が生じ、経済的にも楽でいられる。
あくまでも理想論ではあるけれど。