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共同募金がありますが、皆さんが善意で募金をしたものが、粗野な使われ方をされています。親睦会のバス旅行費用に流用されたり、芝刈り機購入、お祭り費用などなど。経費として、約20%を「費用の内訳: 職員人件費、事務所経費、会計・監査費用、ポスター・リーフレット・募金箱等の制作費など。」に使っているようです。どこかのTV局で 経費を抜いている所がありましたね。
>> nak-tek さん
>> さと さん
>> アールグレイ7 さん
メンバーがいません。
20%もの経費もそうですが、身内のレジャーに流用されるとなると、もはや募金とは呼べない気がしますね。
昔、〇〇〇〇・チャンさんの日本〇ニセフでも中抜きが騒がれていましたが、結局どこの団体も似たような構造なのかもしれません。
その一方で、黒柳徹子さんの場合は1円たりとも経費を引かず、全額を直接ユニセフ本部に送金されているという話もあります。そういう素晴らしい方を知っているだけに、組織としての「中抜き」の多さや不透明な使途がより際立って見えてしまいます。
2〇時間テレビの感動ポルノの件も含め、寄付先は慎重に選ばないといけない時代だと痛感します。
ユニセフ親善大使・黒柳徹子さんのページ
https://totto-chan.jp/unicef/
園児さんたちが並んで募金箱持っててかわいいですo(^o^)o
お祭りも親睦会も、子供やお年寄りや地域の助け合い(災害時や障害などで困った時に必要となります)の基礎となる福祉活動です。もちろん自治会スタッフは無給で働きます。
スタッフの打ち上げ(酒席)や人件費には使えませんよ。
親睦会は、その地域住民に限定された親睦であって、災害時の助け合いとは主旨が異なる。
スタッフの打ち上げに使わないとしながらも、親睦会のバス代などに流用している。名目(摘要)が異なるだけ。
役人が、「視察」という名目で観光旅行を行うのと同じ。
>> nak-tek さん
共同募金は、その「地域を自治している会」が地域の住民から集めて、再分配されるものですよ。税金も同じです。https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/seikatsuhogo/kyoudoubokin/index.html
nak-tekさんがあげている画像で親睦会と書かれているのは、「親子交流活動」と書かれていますね。自治会の人達は、学校の先生みたいに子供達を引率したり、会費を集めたり会計したり、企画したり準備したり、地域福祉のためにボランティアで働いているんですよ。
お祭りも同じです。ちなみに地域のお祭りなどにも税金も使われているのですよ。もちろん厳しい審査の上で限られた金額ですけどね。
一度自治体の活動(スタッフ側)をされてみるとわかりますよ。
自治会は、自由意志で参加して無償で地域を良くするために活動するのは当然です、それが全ての前提ですから。自分達の為にやっている事なんですよ。その基本的な事を勘違いしてませんか? 「ボランティアだ!」よ強弁しても「自分を取り巻く環境を良くする為の活動」でしょう。
>> nak-tek さん
あなたが書かれている「地域を良くする為に活動するもの」「自分を取り巻く環境を良くする為の活動」とは、まさに「地域福祉」そのものであり、その「地域福祉」の推進のために使われるのが、赤い羽根共同募金ですよ。厚生労働省のホームページ
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/seikatsuhogo/kyoudoubokin/index.html
ボランティアだと私が書いているのは、自治会の会長や役員などスタッフが私腹を肥やす事には、共同募金の分配金を使えないという意味です。
リンク先には、公正公平に配分の可否が決定されると書かれている通り、あなたが書かれている例のような、自治会長の「おかしな差配」に対してはお金は降りない事でしょう。
>> さと さん
単なる理想論で 申請すれば お金は出ます。以前 保育園で 申請したら 出ましたから。実際の使い道の確認は行われませんでした。園長は 喜んでました。
税金と同じって、ありえない。
>> アールグレイ7 さん
「再配分」という部分が同じという意味で書きましたよ>> nak-tek さん
普通は領収書提出や実施の証拠として写真や周知方法や事業効果などの報告書類を出すはずですよ。もちろん余ったら返金です。うちの地域では物品の支給の形で、助成金という形ではないですね。
>> アールグレイ7 さん
本来は、自治会が一軒一軒回って集めたり、寄付本人が自治会に提出しに行ったりという前提の寄付だと思いますが(封筒や募金箱その他の資材が色々提供されます)、その役目が面倒で町内費から出しちゃうってやってしまってる所もあるみたいですね。>> さと さん
細部は園長から聞いてないので判りませんが、赤い羽根募金は、日本全国で年齢無関係に行われており、言っている「地域福祉」とは無関係の数百キロも離れた所の学童が小遣いから出した100円が、一生行く事の無い場所の自治会の草刈機に支出されたり、親睦会のバス費用に充てられいたりする事が、「福祉」だと思いますか? 真っ当な判断力を持っている人なら 理不尽な行動と言えますよ。
>> nak-tek さん
うーん、もはや何書いてもnak-tek さんには伝わらない(笑)その園長先生への疑いの話も、本当の話かどうかもわからないし。
までも読んで下さっているマイネ王の読者の方には、きちんと伝わっている事でしょう。
>> アールグレイ7 さん
強制徴収をしている自治会は、その自治会のやり方の独自の問題ですよ。あなたがその町内費を管理している人たちに進言して、募金の徴収方法を変えたら良いと思いますよ。例えば、募金に賛同する人としない人の町内費の金額を変えるとか、やり方を自分達で変えて行くと良いと思います。街頭募金は必ずやっていると思いますけどね。うちの地域ではやっていますよ。勿論私も街頭に立って募金集めをやっています。
あなたも募金活動に参加して街頭に立つ事ができますよ。お住まいの地域の社会福祉協議会に連絡をしましょう。

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