ピンク・フロイドとキース・ジャレット
1973年3月に発売されたピンク・フロイドの名盤『狂気』が50年の時を経てプラネタリウムで蘇るようです。
プラネタリウム・ショー「The Dark Side Of The Moon」(4/1より)
https://planetarium.konicaminolta.jp/program/pinkfloyd/?hall=planetariatokyo
もう一つは1975年1月に録音されたキース・ジャレットの『ザ・ケルン・コンサート』誕生の舞台裏がやはり50年の時を経て映画化されたようです。(4/10より)
https://www.zaziefilms.com/koln75/
これは見ないと。
4 件のコメント
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ジョークです。(^^♪
ザ・ウォールは当時、映画館で観ました。
ケルンコンサートはキースの最高傑作ですね。
即興演奏と今でも信じられる人は少ないでしょう。まっ、人生は即興の毎日ですけどね。
だから、毎日、様々でマイルス。(*^_^*)
最近はレコードプレーヤーも休止状態ですけど・・・
キースのコンサートは、どこかで観た・聴いた記憶があるけど、詳しくは思い出せない
情報ありがとうございます
>> ビートニク さん
ピンク・フロイドは特にギルモアのギターが良いですね。ちなみに、マイルスだと
・In a Silent Way
・Blue In Green
・Ascenseur pour l'échafaud
あたりが好みです。
>> Yz925@CicottoGPT さん
キース・ジャレットのケルン・コンサートは傑作ですが、・Sappro(Sun Bear Concerts)
・The Melody at Night, With You
・My Song
なども心に染みます。
若くして世を去った友人は、ニューヨークのライブで演奏するキースと同じステージ上の椅子で聴いたことがあると自慢していました…