米国で月を周回するロケットの打ち上げ成功🚀 人類は再び月を目指す🌝
宇宙ロケット🚀オリオン🌝
日本時間で2026年4月2日午前、ケネディ宇宙センターから打ち上げられました😄
今回は月には着陸せずに、月の周りを回って地球に戻ってくるそうです😄
今回は第二弾ロケットだそうで、次の第三弾以降のロケットで、数年以内に人類は再び月に降り立つのでしょうか?✨
イラストの出典は、欧州宇宙機関だそうです🙇
今回はそれ程難しそうでは無いですね🤔
人類は地球の外側を周回する宇宙ステーションに何十年も住み着いていますからね。今回は地球を周回したり宇宙ステーションに行って帰ってくるミッションでは無くて、月に行って月の周りを周って地球に帰ってくるだけ。
60〜50年前なら宇宙は人類にとって全く初めての未知の領域で、今ほどの精密なコンピューターも無く、殆どがアナログで人力の操縦。
しかし今なら、宇宙ステーションへの往復は確立されているし、ロケット技術もコンピューター技術も劇的に進歩しています🧑💻💻️👩💻
乗組員は安全に帰ってくるでしょう😄
10 件のコメント
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夢があって良いですね。アポロ 17 号が最後に月面着陸に成功してから、
既に 50 年以上経過していますからね 〜
>> モバイル クエスト@ AI キュレーター さん
近い将来に月に基地を建設して、火星を目指す予定だそうです🧑🚀🌕️🚀まず、久しぶりなので、月を周ってくるんでしょうね。
>> mineo先生@初心者 さん
月基地建設候補地の調査ですかね。私達が生きている間に、
お目にかかれる日が来ると良いですね。
>> 延羽 さん
その動画を少し見ました😅月の裏側に、かぐや姫やウサギが居るかも知れませんね🐇👸
>> mineo先生@初心者 さん
>近い将来に月に基地を建設して月面基地(ムーンベース)と聞いて、久しぶりにこんな妄想でワクワクしています。
まだSONYが国内の電機メーカーの一つだった頃に放送された海外ドラマ「謎の円盤UFO」。
余談ですがこの「UFO」を正しく「ユー・エフ・オー」と読むのか、それとも「ユーフォー」と読んでしまうかで世代がバレてしまいます(^◇^;)

そして人類は月面でモノリスに遭遇することになるのだろうか…。(妄想爆発中!)
(画像:⊂にせんなのねん⊃
ちまや満腹堂青猫さんの作品 @pixiv)
>にせんなのねん(2007年)
どうしてもあの「日常」の「東雲なの」さんに寄せたいんだろうなー(^◇^;)
>> mineo先生@初心者 さん
>久しぶりなので、月を周ってくるというほど簡単な話ではなさそうです。
打ち上げから数時間後に切り離される2段目ロケットを月着陸船に見立てて、今回クルーが乗り込んでいるオリオン号を手動で操作して接近するというミッションが組み込まれています。
将来想定されている月着陸船とのドッキングの手順を想定したシミュレーションだとか。
スレ主さんがおっしゃるように昔と比べると電子機器の技術は向上していますが、今回のミッションではクルー4人がそれぞれ分担してこの任務に当たるそうです。
SF映画やアニメならビームのようなレーザーが放射されて姿勢制御や速度制御を自動で行うようなイメージですが、このようなミッションが実施されるということは、今でもある程度手動での操作が必要ということか、あるいは何らかのトラブルがあったとしても手動でリカバリーできる技術を確立するためのものではないかと思われます。
また、4月6日に予定されている月フライバイ。
アポロ計画の時よりかなり離れた位置で月の裏側を通過することになっています。
この時もしかしたら、クルーの人たちは人類で初めて月の裏側をその目で見ることになるかも、とも言われています。
特筆すべきは月の裏側にある巨大クレーター「Orientale Basin」。
これを人類で初めて肉眼で観察できるかも。
他にも、計画の途中で明らかになった今回の飛行コースが月のかげに入る「日食」が観測できるという話。
今回の飛行中にこの日食を利用して月面の塵が太陽の磁場などによって巻き上げられる現象を観測できることが期待されています。
あまり報道されていませんが、多くのミッションが計画されています。
無事成功しますように。
>> カポエラ さん
>無人ロケットでさえ失敗続き確かにそのように考える方が多いのは仕方がないことかもしれません。
でも私もそうですが、先日のカイロス3号の打ち上げについてスペースワン社長がおっしゃったように「失敗だとは考えていない」のです。
状況は少しづつですが良くなっていると見ています。
前回と同じミスは起こしていませんし、確実に前回の失敗をリカバリーして挑戦できています。
問題は打ち上げ回数です。
例えが悪いかもですが、あの北朝鮮でさえ回数をこなしたからこそ現在のように技術向上が実現できているのです。
考えてみればイーロン・マスクのスペースXも最初から打ち上げ成功ばかりしていたわけではありません。
やはり何度も回数をこなしていって技術を確立したのです。
そして有人飛行。
日本のJAXAを米国のNASAと比較すると、どうしても派手さがなく見劣りする印象は否めません。
でもこれも実は裏の事情があって、派手で目立つ計画はNASAが中心になりがちです。
予算という問題もありますが、JAXAではそのかわりに目立たなくても重要な独自技術の進展に力を注いでいます。
例えば「はやぶさ」による小惑星のサンプルリターン計画。
当初NASAではこのような地味な計画には見向きもされませんでした。
でもこの計画の中でイオンエンジンをはじめとした重要な技術を実用化することに成功しています。
2つのデバイスを組み合わせて1つのエンジンを構成するイオンエンジン。
「はやぶさ」が故障して力尽きたかのように思えた窮地を救ったのはこのイオンエンジンでした。
2つの対になるデバイスを他の隣り合うイオンエンジンと組み合わせて新たな組み合わせのイオンエンジンを構成できるように仕込んでいた技術者のアイデアのおかげで、無事にはやぶさは息を吹き返し、地球に帰還できました。
まさに「こんなこともあろうかと」です。
のちにこのサンプルリターン計画の重要性に気づいたNASAがこの分野に参加し、JAXAとともに小惑星由来の有機物発見という成果を得たのは言うまでもありません。
このように、日本の宇宙開発も決して遅れをとっているわけではないのです。
たぶんオールドメディアの余計な流言飛語による影響だろうとは思いますが、決して悲観しないでください。