添加糖か転化糖か、それが問題だ?
健康系の記事や書籍、とりわけ翻訳もので気になるのが、「添加糖」という表現。
健康面に望ましいか否かで気になっているのではなく、何を指しているのかが気になっているのです。
意図的に「添加された」糖類なのか、いわゆる「液糖」のことなのか?
筆者や訳者が、どちらの意味で使っているのか、不明確な場合があるからです。
添加糖
料理や加工食品に、「意図的に添加」された糖類
原材料としての食品・食品添加物・天然/人工などの
由来は問わない。
転化糖
砂糖を分解して造った果糖とブドウ糖の混合物
異性化糖
デンプンを分解して造った果糖とブドウ糖の混合物
※いわゆる「液糖」は、転化糖と異性化糖
付き合い方を間違えると、塩糖脂(×円投資)が過ぎて、
糖脂家(×投資家)
→(体が、いうことを)きかん糖脂家
→故人(×個人)糖脂家
に、なってしまいますから😱
2 件のコメント
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翻訳でということなら、尚更曖昧な翻訳をしていそうですね~。
故人糖脂家にはなりたくないですよね~🤣
>> さかゆう さん
> 転化糖なるものの存在を初めて知りました!!本当に怖いですね😱
故人糖脂家にはなりたくないですね。
きかん糖脂家にも。
既にご覧になっているかもですが、ご参考までに
転化糖
https://ja.wikipedia.org/wiki/転化糖
異性化糖
https://ja.wikipedia.org/wiki/異性化糖