タイヤ交換を楽にしたい🚗(交換しました☺️)
3月になりましたね🎎
近々スタッドレスからノーマルタイヤに交換しようと思っています
いつも車載パンダジャッキと十字レンチでやっていますが
ナットが緩まず苦労したり、くるくるジャッキアップも大変で💦
もう少し楽にできないかなと検索すると色々出てきて決めかねていますので、コメントいただけると嬉しいです
お手頃価格で保管場所も取らないしこれが便利かなと思っていたら・・・
アダプターを車載ジャッキにつけてインパクトレンチ(インパクトドライバー)でアップするという動画を発見( ゚Д゚)
インパクトレンチがあればナットを緩めるのもできるし、ジャッキアップもできる?
油圧式フロアジャッキ
こちらも便利そうですが、お手入れ大変でしょうか?
電動ジャッキ
速度は遅いようですがボタン一つで上下できるのは楽そう
タイヤ交換をご自分でされている方、どんなやり方でされていますか?
お勧めの道具やメーカーなど教えていただけると嬉しいです
よろしくお願いします
61 件のコメント







クロスレンチは、慣れれば電動インパクトレンチよりも速く回せます?
> 油圧式フロアジャッキ
スペースの問題が…
> 電動ジャッキ
以前買って使おうとしましたが、上げられず返品…
油圧フロアジャッキをメンテした記憶がないので、
正直良いか悪いかわかりませんが、滅多に壊れないと思います。
弱点は重いですね。車を支えるのでいたしかないとは思います。
他の2つはインパクトレンチとか日常的に使う人ならいいと思いますが、DIYしない人には宝の持ち腐れになりそう…
それでも、油圧ジャッキなどの機械に頼るのも怖いので、
ジャッキアップをしたら必ず車体の下にタイヤを入れてます。
後、車止めみたいにタイヤを置く事もたしかJAFが推奨してたような?
私が見ているYoutuberはリジットラック(うま)を入れて、
車体の下に入ってますね。
とりあえず、ご安全に作業ですね!
ジモティーで安くやってくれる人を探す。前に800円でやってくれる人がいました。
僕はバイクのタイヤ交換で大汗かけるのが好きなんですけど(^^)。
>> よっちいぃ さん
早速のコメントありがとうございます油圧式だとさらにパワフルで楽そうですね♪
フロアージャッキは重さと保管場所がネックでしょうか
電動はダメでしたか
クロスレンチくるくる回せるようになりたいです(^_^;)
>> docoa@プロフ画像は変更不可 さん
コメントありがとうございます私も1度怖い目にあっていまして・・・
パンダジャッキが少し斜めになっていたのですがタイヤを外し、取り換えようとしたら車が下がってしまったことがあります
怪我無く車も問題なかったですが、安全第一ですね
フロアジャッキはオイル交換など必要かなと思ったのですが、メンテはそれほど必要ないのですね
インパクトレンチがナットもジャッキにも使えて一番魅力なのですが、使いこなせるかどうか
とありますが、きつく締めてませんか?
ナットが緩まずというのは滅多にないことなんですけど…
きつく締めるとトルクが均等にかかってないので走行中にナットが緩む可能性があるのと、ボトル側(ネジやハブ)を傷めてしまう可能性があります。
業務では必ずトルクレンチを使って締めてます。
道具を揃えるにはお金はかかりますが、安全を買うようなものなのでケチらない方が良いと思いますよ。選択は自由ですが、ご自分でされるには本当に気をつけてくださいね。
>> Z5 premium さん
こんにちは、ありがとうございます油圧ジャッキお手入れしなくても良いのですね
メルカリやジモティーを見ていたら、安いフロアジャッキがあって悩んでいました
タイヤ交換800円は安いですね、こちらジモティーだと2-3000円ですが、私も洗車とタイヤ交換は自分でやりたい人なんですよ(^_-)
>> ミュー@📱クイズ開催中☺️ さん
クロスレンチで早回しするやり方はこのYoutubeの前半を参照ください。尚、後半で「イージーパワーレンチ」という、パワーレンチとクロスレンチの両方に変化する工具も登場します。
ただ、レンチは、クロスレンチはあれば大変楽です。
当時の車が大型で2トンほどあったので、2トンのジャッキやと壊れてしまうので3トン用を持ってました。
それで前後二輪づつジャッキアップしてましたね。
車の当たる場所は車屋さんに聞いてましたね。
変なとこにジャッキをあててしまうとシャーシが変形しちゃうのでね。
レンチは、車に付属してるL形のだと力入れにくいし、回しにくいのクロスレンチですね。
初期のレンチは、クロスレンチですがクロスの部分がネジで外せて折りたためるのを使ってました。
コンパクトにできて良かったんですよね。
一応やってくれる人https://jmty.jp/s/saitama/coop-whlp/article-16ifkh