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https://king.mineo.jp/reports/331696との事です。一旦車検取って、もう一度考えます。(車としてはダイハツよりホンダの方が好き ブレーキの効きとかダイレクトに近いし)車検は10月だと,嬉しい☺️4月って,1番お金ない時なので💦
>> hageten さん
>> かごめそーす@🐾電脳の調律師 さん
>> docoa@プロフ画像は変更不可 さん
>> Kanon好き さん
>> さらしな(L) さん
メンバーがいません。

👆H社の兄弟車、最新モデルの燃費です東京都南部~神奈川県北部の市街地走行(片道2~7km程度)のみ。
>> hageten さん
都会は燃費悪そうですね💦確か東京都は電気自動車の補助金が高いですよね
(新潟市は出ません😅
N-ONEターボよさげですね~
しかも6MT!!熱いです
私も昔カプチ乗ってました
>> かごめそーす@🐾電脳の調律師 さん
MTとCVT迷い中です。年齢的に段々クラッチ操作がキツくなると思いますけど
インプレッションみるとめちゃ楽しそうで。
個人的にはターボにするより4WDにすれば良かったなと思っております。(雪国住みです。)
後、N-VANが初ホンダなのですが、ターボが理由か分かりませんが、加速が良すぎる印象です。
すぐ前の車に追いついてしまい、ブレーキを踏みがちになりました。
その前はアルトでしたが、
アルトの方が運転しやすかった気がします。
次買い換えは先でしょうけど、
スズキかな?って思ってます。
>> docoa@プロフ画像は変更不可 さん
ホンダの運転感はかなりダイレクトだと思います^_^マイルドHVが結構効くらしいので動画を見る限り走行性能も悪くなさそうです。
下記は現行ラパンLCを山道走行した時の動画となります。
・【ラパンLC】試乗レビュー(忖度ナシのガチレビュー!)峠も走った!まさかの「ハンドリングマシーン」でした
https://youtu.be/vYc4QFziaf4?si=K9jX7cxGWmr0pd2a
他にも動画が色々出ているのでそうしたものを見ると参考になるかもしれません。(^^)
>> Kanon好き さん
まだ確定では無いので色々見てみます^_^
N-ONE
ラパン
ムーヴ街乗りだと低速側で最大トルクの出るN-ONE ターボが乗りやすいかも
>> さらしな(L) さん
今はタントのCVTですが雪道の下りはエンブレが効かず恐怖です田舎なので乗らない訳にも行かず次回はCVTは止めておこうと思ってます
N-ONE RS 6MT が良いと思います。
ターボは、平坦な街乗りでは必要ないでしょうが、山道を登るとき、高速に入るときに余裕が欲しいです。ターボは回転数を上げた時に効き始めるので いつも踏み込んで走る癖がないのなら問題ないと考えます。
6MTは 運転していて 飽きが来ません。CVTは 楽ですが、楽過ぎて「単なる移動手段」に思ってきます。
ホンダの修理費が高い、という意見がありますが、ホンダ車に長年乗ってますが、故障の経験はありません。アメリカの動画で どの車が信頼性が高いか というものがありますが、ホンダフィットが最も故障率が少ないという結果です。N-ONEも期待できるのではないでしょうか。
N-ONEではないですが、兄弟車をデビューから3代続けて買い替えてきました。
全て4WDターボ
・エンジン
モデルチェンジの度に5馬力以上づつ落ちている印象(燃費は初代からずっと悪いw)
初代は市街地ならばポルシェより速かったですよ(笑
納車されて100mほど走ってすぐに気が付いたのは、室内に入ってくるエンジン音がデカくなったこと(防音対策のコストカットか)
・装備
最新の3代目は最高グレードなんですが、コストダウンが激しく、ベースグレードだった2代目と比較しても内装はチープ(特にドア回り)で、無くなった標準装備も多いです(シートヒーターと収納・室内灯関係)
・価格
欲しい装備を積み上げていったら車両価格だけで300万円を超えてしまったので、カーナビをやめてディスプレイオーディオにしました。
カージャーナリストたちの、ベタ褒め提灯インプレに騙された思いです(笑
同等以上の機能と装備で30万円以上も安いスペーシアHVターボにしとけば良かったと後悔してます。
>> さらしな(L) さん
楽するか、楽しむか同じ「楽」でも違いますね(^^
ここは迷わずMTでしょう♪
クラッチ踏めないほどの体力になったら
そもそも車自体の運転が危ないと思います
・メンテナンス費用はかなり高い。
・軽のNAエンジンは他メーカーに比べてずば抜けていい。しかしターボに関しては大きな差はない。
・ATもCVTもエンブレは、ほぼ効かない。最近はそういう制御をしているらしい。
・車両価格と見積価格の差が大きく、見積額はかなり高くなる。(ただしN ONEに関しては珍しく例外)
昔はホンダ車のATはダイレクト感が強くエンブレも良く効いて(効きすぎた)走りが不快なほどぎくしゃくしていたが、ある時期から大きく変わった印象です。
当たり前の話ですが、同じエンジンだと車両重量が軽い方が負荷が減って軽快な走りとなります。
現行モデルのアルトラパンは車両重量が700~760kgとN-ONEの840~920kgに比べて100kg以上軽い為、エンジンの馬力やトルクが低めでも走りが良いという評価に繋がっている様に思います。(^^)
それと電動モーターが入っているとトルクの向上に繋がるので、ここも加速性能の改善に貢献していると思います。
その結果、超ロングストロークのエンジンを採用できるので低回転トルクが大きい。
ターボにすると、さほどロングストロークでなくてもそもそもトルクが大きいので差がわからなくなってくる。
このあたりはスズキが強く意識していて、車種によってはNAとターボでストロークの違うエンジンを使い分けている。
でもコペンは最低地上高が,低すぎる…
荷物もほぼ乗らない(元オーナー💦
以前のコペンは高回転型のエンジンにターボを
組み合わせていたので低速トルクが足りなかったんですよね。(車重も当時としては重め)
その前がカプチーノだったので💦