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への思いをどこで吐き出していますか。わたしは何年経っても過去の(何度も転職した)職場や人々やあった嫌なことをたびたび思い出します。思い出すこと自体そういったくだらない会社や人々と同じ意識レベルになってるということなのだろうか。
>> 伊勢爺い さん
メンバーがいません。
いつも病気発症で半年で解雇だけです。
①家庭と職場のストレスでメンタル壊れ、
傷病手当受給中に解雇で後は失業保険。
②就業中に筋肉炎発症し半年後に解雇。
傷病手当と失業保険で繋ぐ。
③就業中に膠原病発症で半年後に解雇。
傷病手当で繋ぐ。
その後は半日バイトとか朝刊配達でした。
難病には勝てぬ。
現在の職場で少し嫌な事があったら、「前のあの職場よりは今のほうがマシかな〜!」と周りの人へ話すと気持ちがマシになります。
どこの会社も良い面嫌な面、色々ありますもんね〜
忙しかったら昔の事を思い出さなかったりしますよ。
嫌っていうかモヤモヤしてた頃に…この曲を早朝のファミマで聴いてガツン!と衝撃受けて、長年いた会社やめました!
だましたことも だまされたことも
暮らしのなかで いつか忘れた
忘れたはずが ある日突然 この胸ぐらを掴んで揺さぶる
流石に小学生では無いので。
最初の会社(今でいうIT系企業)を辞めたのは、自分の能力不足を感じたからです。
次の会社(通信系製造業)は3年ほど前に廃業したから・・要するに解雇・クビ。
どちらの会社でも、仕事が楽しいと思ったり、「やりがい」のようなものを感じたことは1度もないですが、それで辞めてたら勤め先なんてないだろうと思ってます。
なんで、辞めた会社への思いを吐き出すくらいなら、自身の無能を悔やむでしょう。
子供たちには「どこの会社でも働くことになったら、10のうち9かそれ以上は我慢だぞ」と、諭してます。
いやなことなんて山ほどありましたが転職するなんて考えたことはなかったです。
2000年ぐらいから言われはじめた「感情労働」という用語があるようです。
調べてみると80年代あたりからホクシールド(Hochschild)による論文が出されています。
一度、あたってみると良いかもしれません。まずは動画とか。
>> 伊勢爺い さん
妻がいた、養わなければならぬ。何があろうと己の一存で辞めるわけにはいかぬ。
そういった無用な思いが成仏せず、いつまでも自分の中に溜まっていくのは、他責志向だからだと思いますよ。