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妻は味の素に対して強い拒否感があります。でも、自分が味噌汁作るときには、ほんだしを使ってる。うーん、この
>> Itedogawa さん
>> pasorin さん
>> hageten さん
>> Kanon好き さん
>> pmaker さん
メンバーがいません。
共に 同じ両親より 生まれしなり
情報がフェイクだったと理解しても、一度染みついたイメージはなかなか払しょくできないんでしょうかね。
>でも、自分が味噌汁作るときには、ほんだしを使ってる。
味の素が(誤解から生じた)不信感で売り上げを伸ばせない代わりに売り上げを伸ばしたのが顆粒だし、めんつゆ、等々。
そう考えたら奥様は多くの人の行動に沿ってるんじゃないかと。
まぁ、不安な気持ちで食事をするのもアレなので、気になるなら使わない方が良いんじゃないですかね。
別に使わんでも問題ないし。
ちなみに私も味の素はあまり使わない。(常備してない。)
鶏がらスープとか白だしとかを多用します。
高温殺菌牛乳と外国産大豆の納豆は避けてます。
拒否と言うと核兵器保有国とか
人権侵害国の方が強いですが商品ボイコットはしてません。
仏とか中とか不買運動あっても,すぐに元通りですね。
子どもの虫歯リスクを飛躍的に高める炭酸飲料
大人の虫歯リスクを高めるアルコール飲料
とかですかね^_^
(歯医者さんに明示されてます)
めんつゆやシャンタンやら顆粒だしなど、味の素系調味料入りの便利調味料を使うときに追加はしてないので、減りが少ないです
味噌、みりん、料理酒使う時も入れてないけど、こっちには入ってないみたいだから追加しても良さそうだけど、入れてないなあ(忘れてるだけですが・・・)
でも、コンビニでおにぎり買うだけでも使ってるし、外食や加工食品食べてる人が、純味の素だけ避けてても意味ないよね
味の素が毒なら、あの人とっくに氏んでますよ💦

「プロは味の素を使わない」というのを最も古く打ち出したのは「包丁人アジヘイ」のラーメン勝負の時ですよね……ってほとんどの人は覚えてねーよ。一方、現在連載中のらーめん再遊記では70年代に化調使わないなんてありえないという記載があり、ちょっと気になってます。
うま味調味料で済ませるとなんだか損した気がするので常備はしてないです
あと単にあの味に飽きちゃってるかも
味の素=グルタミン酸ナトリウム
というイメージが強くて、もう科学の実験を連想してしまう私です。
なんか使いすぎると味覚がおかしくなると聞いたような。
>> Itedogawa さん
食塩=塩化ナトリウムどうですか?
使う気なくなりましたか? (^^)
うま味調味料(≒アミノ酸)を拒否してたら、スーパーやコンビニの弁当・総菜は買えないし、ハンバーグや餃子だって家庭で自作しなければならなくなりますね。
外食なんて、もってのほか。
遺伝子組み換え食品も同様。
>> Itedogawa さん
味の素=100%グルタミン酸ナトリウムというのはとうの昔に変わっています。※下の記事によれば昭和40年に最初の改定
3回の改定を経て現在はグルタミン酸ナトリウム97.5%で残りが5'-リボヌクレオチド二ナトリウム(イノシン酸とグアニル酸の混合物扱い)と核酸系のうま味成分となっています。
https://www.ajinomoto.co.jp/company/jp/aboutus/history/chronicle_2013/10.html
使いすぎたらダメというのは「味の素本」書いたリュウジも言ってます。
https://www.amazon.co.jp/dp/4309631703
>> pasorin さん
「町中華で飲ろうぜ」というTV番組がありまして、毎回違う中華屋を紹介する番組なんですが、厨房で料理するシーンでは、多くの店で多くの料理に 当然の如くおたまでゴッソリと投入してますね。「振りかける」なんてレベルではないです(笑
個人的には全く拒否感無し😃マアマアの料理屋でも味がまとまらない時に良く使ってるのを見た記憶あり💡
体に悪いのかは…知らんけど🤔
>> hageten さん
サムネからして案件動画のようですが(笑)>ご飯...200g
>「味の素」...小さじ1
町中華だと味の素だと高いのでグルタミン酸ナトリウム100%のグルソー使うんじゃないかなぁという気もします。
うまみ調味料を使わずにうま味を付けようとすると出来なくはないのですがお金と手間がかなり掛かるようになる様です。
アジシオは家で元々使っていましたし、特に問題のある成分でもないので気にしてないですね。
ちなみに、酵母エキスは味の素を作る前段階の成分らしいので、これが入っている化学調味料不使用を謳った値段高めの商品をわざわざ買う必要があるのかな?とちょっと思う所はあります。(^^;
昔は使っていたけど、今はもう使ってないなあ。
だしはかつおや煮干しの合わせだしでつくるから「ほんだし」も使わない。
ちなみにほんだしを使うとしっかり味が立つのは塩分の影響だったみたい。
だから腎臓の機能が低下した年配の方にはおすすめできない。
(と、管理栄養士の方に教えてもらった)
その方からは「ほんだし」の代わりに「リケンの素材力だし」を使うようにすすめられた。
確かに、塩分量はほんだしよりもかなり少ない。
(ウチでもたまにコレを使います)
でもなんだかんだいっても外食やインスタント食品の中にはふんだんに「味の素」と同様のものが使われているんだろうなぁ。
知らない間に結構摂取しているんだと思うよ。
使ってないけど、摂っている。
そんな感じか。
>> Kanon好き さん
酵母エキスはL-グルタミン酸ナトリウムが一切入っていないので別物です。ただ、味の相乗効果ということで、今の「(家庭用)味の素」にはグルタミン酸ナトリウムに加えて「5′-リボヌクレオタイドナトリウム」が入っています。別名「I+G」ともいわれているようにイノシン酸とグアニル酸の混合物です。
味の素よりもハイミーの方がI+Gの含有率が高いと思ってください。うちではさらに含有率の高いヤマサのフレーブが配備中。
※実は「うま味の相乗効果」の特許はヤマサ醤油の方が先に出願しているという
うま味調味料の歴史に興味があれば一読を……
https://www.ajinomoto.co.jp/company/jp/aboutus/history/pdf/his06_1.pdf
https://www.ajinomoto.co.jp/products/detail/?ProductName=ajinomoto
グルタミン酸ナトリウム 97.5%、イノシン酸ナトリウム 1.25%、グアニル酸ナトリウム 1.25%
https://www.ajinomoto.co.jp/products/detail/?ProductName=hime
グルタミン酸ナトリウム 92%、イノシン酸ナトリウム 4%、グアニル酸ナトリウム 4%
>> pasorin さん
単なる興味と知識のアップデートのためですが(正確に覚えておきたい)>酵母エキスはL-グルタミン酸ナトリウムが一切入っていない
Googleによる検索だと
>酵母エキスは、酵母(パンやビール)からタンパク質やアミノ酸を抽出した天然由来の風味調味料で、約5%のグルタミン酸(うま味成分)を自然に含みます。
とあります
含まない、とする資料はあるのでしょうか?
酵母も含めて、ヒトが旨みを感じられる以上は、ほぼ例外なくL-グルタミン酸が含まれています。そして原材料由来でナトリウムイオンが存在すれば、L-グルタミン酸ナトリウムが含まれていると言えなくもありません。乾燥させたらL-グルタミン酸ナトリウムとして析出する可能性さえあります。
でも、L-グルタミン酸もナトリウムイオンも、ともに原材料に由来し、製造工程でL-グルタミン酸ナトリウムとして添加していないのであれば、「含まれる」けれど、「入れていない」ことになります。
より分かり易い例では、
正規の酒 エタノールの他、微量メタノールが含まれる
密造酒 エタノール代わりに、メタノールを入れる
トマト 食物繊維由来のメタノールが含まれる
各種果実 食物繊維由来のメタノールが含まれる
コーヒー 豆自体や焙煎由来のギ酸が含まれる
きゅうり アクの中にギ酸が含まれる
密造酒を除けば、わざわざ入れてはいません。
ワイン🍷のシュール・リー製法は、酵母由来の旨みを添加する技法です。
>> pmaker さん
ああ、酵母エキスというくくりだとそうなるのかぁ。元々の味の素の製法は小麦粉のグルテンを加水分解して作るのですが、酵母だとたんぱく質が入るからグルタミン酸が入っていてもおかしくないですね。
なので、先の発言は私の間違いです。
酵母エキスはハラールなのかという話もあったような気がします💦
確かに、そのモノは入れてないけど、製造過程で同じものが生成されるように作ってて消費者騙してるよね、、って奴
私も相手の無知を利用して騙すのはギルティだと思う