JavaScriptを有効にしてお使いください
JavaScriptの設定方法はこちらの検索結果を参考にしてください
美味しいものは身体によくない。は本当かなぁ。美味しいもの。みんな違うと思う。納豆が美味しいとか。焼き魚が美味しいとか。焼き肉が美味しいとか。いろいろあるけどね。
>> p928gts さん
メンバーがいません。
よくないのかなぁ。
目玉焼き丼も美味しい。
美味しいニャ。
まず、(超)加工食品で、添加物や調味料で味わいを強化したもの。これはわかり易いですね。
天然の食材で、そのまま または最小限の加工しかしていないものや、最小限の自然な調味料を使ったもの。これがわかりづらいです。
人間を含む動物は、生きるために不可欠な栄養素を含む食物を、美味しい😋と感じるようにできています。
野生の場合は、それで概ね問題ありませんが、先進国のヒトだけは例外で、生物にとって最も恐ろしいものの一つのはずの「飢餓」というリスクがありません。なので美味しさに任せて食べると、栄養過多になり、生活習慣病を招きます。
熊🐻さんは、果物の果糖を蓄えて「冬眠」するので、果糖が足りないと人間の生活圏に迷入しますが、人間が果糖を蓄えると「冬眠」ではなく「永眠」を早めます。
添加物や調味料は別とすれば、美味しい=生きるために不可欠なのですが、問題は量です。美味しさの基本でもある塩・糖・脂と、リン酸が、特に要注意ですね。
>> p928gts さん
リンは腎臓に悪いですね。しかし、ほとんどの食品に含まれているから厄介です。特に、超加工食品にリンが多いので出来る限り避けたいです。ラーメンの麺は一度茹でて茹で汁ごと捨てる、スープは飲まないなどを試しています。
ハム、ソーセージ、練り物も避ける…問題なのはレトルトカレーですかね。
普段の食生活でリンを除去できたらと、願っています。
卵巣の糠漬けは2回食べました。石川県(人類?)究極の珍味。