地政学リスクを加味した最適ポートフォリオ
地政学を意識したポートフォリオに組み替えます。
米中対立激化が続くと仮定しています。
前提
* 中国が高度な経済的威圧を発動
* 米国は同盟国を十分守らない
* サプライチェーン分断が加速
* 半導体・防衛・サイバー分野の成長
最適ポートフォリオは、
半導体装置(SOXX/SMH)
サイバー(BUG/CIBR)
防衛(日本ETFか重工、IHI、NEC)
重要鉱物(REMX/URA)
中堅国ネットワーク(EU/カナダEtf
半導体×サイバー×防衛の黄金トリオです
投資は自己判断で
5 件のコメント
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過去の”地政学リスクを加味した最適ポートフォリオ”の実績はどうだったのでしょうか。?
未来を考える為に、傾向と対策をチェックしてみましょう。
それこそ日本なら33業種それぞれの時価総額最大企業33社のポジションを薄く持つことから始めて、~リスクと言わず日々の変化で弱いところは薄く、強いところは厚くポジションを変えていくような、このケースでは順張りスタイルがよいのではと思ったりします。まあわたしは中国の不確実性に右往左往されるのはいやだから、輸送用機器と化学、化学つながり医薬品のポジションは持たないと誓ったから30業種だけど😋でも鉄は持つ
銘柄選択は投資家のアイデンティティですが、とはいえ一点張りあるいは一点張りの延長のようなリスクテイクをしている人を見掛けると、勇気あるなあ、何を急いでいるのかなあ…と思います
可処分時間があって長期保有する(つもり)(の銘柄)なら逆張り、
可処分時間がない、週を跨がない、デイトレ(のつもりの銘柄)なら順張り、が理に適っているような気がします
>> gavotte@新型NISAウイルス さん
個別株かグローバルマクロを意識した投資かによりますね。>> 熊猫大王 さん
12月にすでに済ませています