むかしは良かった
まだ20年ほどしか生きていないので、昔を語る権利はありませんが...
最近の料金プランって分かりづらいなぁと思いませんか...?
とくにサブブランド系。
先日UQmobileを契約してきたのですが、従来の私が知っているUQのプランからだいぶ変わってて驚きました。
とくにトクトクプラン2は一見安そうに見えて、色々な割引をすべて適用しないとこの価格にならない。
以前から色々な割引を適用させるやり口はあったと記憶していますが、近年はこれが顕著になっていると言うか、自宅セット割の比重がとくに増えていると感じます。
それになんというか、ギガが極端なんですよね...
なんで5GBの次が30GBなん?と言いたくなります。
私が一番良かったと思うプランはこれです。
昔の情報なので、ケータイWatchのような記事からしか情報を引っ張り出すことができませんでした。
税込み2728円で、無料キャンペーンの増量オプションをつけて実質20GBで使えました。
天下のdocomoにahamoを出されて残り大手2社が頑張って対抗していた頃のお話です。懐かしい。
UQ公式HPを見るとどのプランも1~2GB増加した形に最終進化(?)していました。
ケータイwatchによると、先月から既存プランを220円値上げして2GB増量したようです。
さっさと旧プランを解約して新プランに移行しろという遠回しなメッセージなのでしょうか。
少し話が反れますが、個人的に最大のメリットに感じていたのは節約モードと高速モードを切り替えられる点です。
mineoさんの「mineoスイッチ」と同等の機能ですが、Sプランは300kbps、M,Lプランでは1Mbpsで通信し放題というもの。
王国民の皆様ならなんとなく実感が湧くと思いますが、1Mbpsは意外と実用的だったという印象があります。公式には明記されていませんが、初期バースト(?)のような機能もあったので結構重宝していました。
ベースのプラン料金はmineoさんと比べると高いですが、追加料金なしで利用できたというものありがたいことです。
しかもくりこしプラン +5Gでは、mineoさんなど他社さんではありがちな3日10GB制限が無いのです。
確か記憶では「制限する場合があります」のような表記はあったのですが、実際は一度も1Mbpsを下る制限を受けたことがありません。
巷で噂されているKDDI回線の3日6GB制限ももちろん受けたことはありません。
ちなみに、UQの現行プランではそれぞれのプランで40~50GBを超えると1Mbpsの通信制限から更に128kbpsの通信制限に強化するという、2段階制限機能が追加されています。ヘビーな使い方をするなら大手キャリアの無制限プランを使えっていうことですよね。
私を含め、ごく一部の異常者が度を超えた使い方をしたことによってこのようなより厳しい制限が生まれてしまったのかなと反省しています。
どんなときもWi-Fiの騒動と同じですね。
数年前のことを振り返りながら、「昔は良かったなぁ」と思いながらこの掲示板を書きました。以上です。









UQ公式HPより
https://www.uqwimax.jp/mobile/plan/
https://www.uqwimax.jp/mobile/plan/tokutoku2/
https://www.uqwimax.jp/mobile/plan/kurikoshi-5g/
https://www.uqwimax.jp/mobile/norikae/data/
3,4枚目画像
ケータイwatch「Q mobileから「くりこしプラン +5G」、9月2日開始」より
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1341546.html
6枚目画像
私の過去のUQmobileアプリのスクショより
>> 1953生まれ さん
mineoさん最高ですよね。やすいし、プランもわかりやすいし!
今回はMNPの特典目当てでUQ契約しましたが、やはりmineoさんが一番です。
既存の容量の少ないプランは
1 GB増量と110円値上げでした
マイネオのバースト の方が多くて
UQのバーストはだんだん減っていきました
au 経済圏の締め付けがだんだん きつくなったので
マイネオに乗り換えて 正解でした

MNO を解約して MVNO に MNP されないための受け皿が、サブブランドの立ち位置ですからね。
常に、至る所に MNO へ回帰のバイアスが働いているのは、
当然と言えば当然でしょう。
手を変え品を変え MNO への回帰を促すのが、
サブブランドの使命と考えても良い。
決して、利用者に無償で お得と快適さを与えているわけではない。
何事も裏がある事を承知で賢く利用しましょう。
>> モバイル クエスト@ウィザード クエスト さん
確かにサブブランドはそのような役割でもありますよね。大手と比べれば幾分や安価ですし。
通信品質も大手と遜色なく使えて、安価でシンプルなプランが好きでサブブランドを長い事利用してきましたが、見直すときが来たようですね。
>> ヤマ06 さん
プラン名ほんとに分かりづらいですよね!ワイモバもそうですよね。
本当に、どこがシンプルなのか...
UQさんはもういいかな。
プラン名はよくわからんです。契約プランは古い明細引っ張り出して確認しました笑
これからは、UQよりpovo2かも?
>> 小湊 さん
MNO でオンライン専用プランがリリースされて以降、相対的にサブブランドの存在意義が低下しつつありますからね。
速度制限の閾値が気になる方は MNO のオンライン専用プランへ。
モバイルテラシーを身に付けてプランにライフスタイルを合わせ、
お得を追い求める者は MVNO へと、二極化が進みつつあります。
サブブランドが存在意義をアピールするために、極端なプランを、
発表せざるを得ない状況に追い込まれているのでしょうね。
MNO から、オンライ専用プランを活用すれば、
サブブランドは必要無いと本気で思われないように。
私のUQモバイルの契約は以前から契約している「くりこしプランS +5G」です。割引はフルに効いているのですが、最近110円値上げになって毎月1,100円掛かっています。
ちょっと前までUQモバイル「トクトクプラン」(割引フルで1,078円)の契約が2回線ありましたが、1回線はY!mobileのシンプル2 S(割引フルで1GB以下1,100円)へMNP、もう一回線はpovoに切り替えました。
今のサブブランドは月額料金が1,000円程度の安いプランが無いので、なかなか新規契約しづらくなりました。
話は戻りますが、取説消えて、分かりづらい説明になったのは、携帯業界からではないでしょうか?
かなり細かく調べないとわからない部分が多すぎます。わざと分かりにくくしてる感じもありますけどね。
>> えでぃ@Since 2015 さん
私も優良誤認や景品表示法に抵触しないのかな?と疑問に思います。ワイモバwebサイトはまだ親切な気がしますが、UQはちょっと割引後の値段を強調し過ぎでは?と思います。サブブランドだとMVNO各社よりも機種割引額が高額だったりポイントもらえたりする、かつ大手よりはプラン料金がやすいということで、私はぶっちゃけそれ目当てで契約しているところはあります。
近年の値上げも私みたいに頻繁に乗り換える利用者を懲らしめるためなのかなぁと思います。手数料も上がってますし...
>> 小湊 さん
私が入ってた時の ワイモバイルは一人だけでも 安かったし
光回線がなければ 大きく割引しない
ということもありませんでした
UQは au でんきに入っていれば
wi-fi と同じ割引ができます
節約モードも
UQは過去のプランでは可能ですが
結局 ワイモバイルは採用しませんでした
私にとってはワイモバイルの方が厳しいです
>> 小湊 さん
私も高額キャッシュバックや大幅端末値引きに釣られてキャリアやサブブランドを契約して来ましたが、月額料金は高くなり実質1年近い縛りがあって端末は2年リースの見せかけ値引き、と魅力は無くなりましたね。