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家に10枚くらい残ってまして。プレーヤーはかなり前に処分してしまい再生環境が無いのですがヤフオクを見ると1万円位で出ていたのでダメ元で落札してみました(一応動作確認品)評価の多い出品者さんなので多分大丈夫でしょう💦動作不良は返金対応,とありましたのでハードオフだと三万円位で半年保証付きますが…ネットを見るとベルトの劣化が多いとか。さて、無事動くでしょうか💦
>> がんばるじゃん@中世"JAP"ランド さん
>> corgitan さん
>> さらしな(L) さん
>> nari_nari さん
>> Nul さん
メンバーがいません。
レーザーディスクでしか見れないのもありますから。
たまにYOUTUBEに転載されてるのを見つけると大いに感動します。

LDプレーヤーは故障して2,3年前に廃棄しましたが、LDは30枚くらい残ってます🥺「LD買い取り」で検索すると、人気作品は結構いい金額がついていたりするので、買い取って貰おうと思って早2年(笑) 、放置したままです🥺
#今見たら値下がりしてる😱
年末の大掃除で纏めて発送しちゃおうかなぁ🤔
>> がんばるじゃん@中世"JAP"ランド さん
アナログ出力そのままで見るためにブラウン管テレビも必要でしょうか🤭
>> corgitan さん
また値上がりするかも、なので💦>> さらしな(L) さん
> また値上がりするかも、なので💦そうですね、マニアックな人はLDプレーヤー欲しがるかも(笑)
画質的には480p程度なので、Blurayには劣りますし、web配信の4Kコンテンツとは比べものにならないので、自分的には断捨離対象です🥺
半分再生したらディスクをひっくり返して、再生しなおさないといけないのが面倒だった・・
昔はEDベータとかも買いましたが、LDにしても当時の技術なのでDVD画質にも勝てませんね(^^
>> さらしな(L) さん
横から失礼>>ブラウン管テレビも必要
べつにブラウン管テレビがなくてもコンポジットビデオ(またはS-ビデオ)をHDMIに変換できる機器がいくつか販売されていますので、そちらの方が実現しやすいと思いますよ。
>> nari_nari さん
>>昔はEDベータとかも買いましたがすごい、EDベータのオーナーさんがいた!
当時、放送業界を席巻していたベータカムSPのメタルテープ技術を流用し、さらに従来規格からの高画質化を図った家庭用ビデオの最高峰とも言える製品。
EDベータの画質を経験したことはなかったけど、ベータカムSPの当時の画質には驚いたものでした。
でもやっぱりアナログですからね。
ダビングを重ねていくとどうしてもノイズが目立ってしまう。
しかも初回の録画だけでノイズを拾ってしまうこともある(^◇^;)
nari_nariさん がおっしゃる通り、その後のデジタル化で状況は一変しました。
そういえば昔、業務用Uマチックの中古を自宅に持ち込んだ知り合いの猛者がいて、家庭用ビデオの代わりに使っていました。
画質はともかくとして、テープどうするの?
コスパ悪すぎ〜(^◇^;)
業務用のベータカムのテープが使えた様です。
エントリーEDV-5000持ってました^_^。
放送と見分けが付かないクオリティーでしたね。
S-VHSより断然良かったですが
テープが高くて💦
本当EDV-9000欲しかったのですが。
秋葉原駅前で放送局払い下げの
ベータカムのテープが売られてましたね〜
>> さらしな(L) さん
スレ主さんもEDベータのオーナーさんだったんですね!当時の技術レベルのことを思うと、「オリジナルと見分けがつかない」と言う表現はその通りだったと思います。
「業務用のベータカムのテープが使えた」というのも、さもありなんですね。
業務用の規格では家庭用より高速でテープを走行させて高画質化していましたから。
家庭用と同じサイズのスモールカセットなら最大20分から30分程度の収録時間だったはず。
また、放送局払い下げのテープといっても、実際そんなに何度も使い回しをしないからモノは良かったと思いますよ。
いろいろと面白い時代でしたね。
>> さらしな(L) さん
お仲間w うちも9000横目に5000で妥協でしたわ初期のSは画質ヒドかったからね、すぐに追いついたけど
テープ高いのは逆に幸いして、今となっては本数少なくて良かった
安いSテープはD-VHSにも無理やり使ってたんで1400本とかw
ほとんど何録ったのかわかんない結構な死蔵スペース
>> Nul さん
放送局テープと言えば当時高価だったので上書きした為に
貴重な放送資源が失われた
のはありましたね〜
プリンプリン物語とか発掘してますけど
あれもライブラリーで残す以前の作品だったり。
>> さらしな(L) さん
>>当時高価だったので上書きそうですね。
ビデオテープでの記録が始まった当時は2インチオープンリールテープだったそうで。
(さすがに現物は知りません)
その後に1インチオープンリール、そしてカセットに収まる形となって可搬性が向上し、価格の面でも運用しやすくなったわけでして。
テープが高価でしかもかさばることから、放送内容をライブラリーとして残すという発想自体なかったのかもですね。
さらしな(L)さん が取り上げた「プリンプリン物語」もそうですが、劇場版アニメ「時をかける少女」でもその番組内容を彷彿とさせるシーンが登場するNHK少年ドラマシリーズ「タイムトラベラー」(1972年)もその一つ。
NHKには映像が残されていなくて、幸いにも視聴者の方が家庭用ビデオで録画していた最終回のみが現存していました。その映像がのちにNHKによってDVD化されています。
まだVHSやベータマックスすらなかった家庭用ビデオ草創期の映像です。
でもそんな時代の映像の方がより深く心に響くのはなぜなんでしょうね。
画質や音質の面では現代のデジタル機器には格段に劣るはずなのに、なぜか印象的なシーンが今でも思い起こされます。
このスレのテーマに沿ったエピソードだと、初めて買ったパイオニアのレーザディスクプレーヤーで観た「ハウンドドッグ」のライブ映像のシーン。その映像の鮮明さに驚いたことが今でも心に残っています。
>> さらしな(L) さん
メディアが発売された時代のターゲットとされた世代が持つシステムで鑑賞するのが良いかもしれません。例えば小室哲哉氏は売れっ子時代、CDラジカセで良く鳴るようにCDを作ってたそうです。
>> がんばるじゃん@中世"JAP"ランド さん
はい。レコード時代の音楽は
レコードで,音を決めてました。
なのでCD化はオススメしません😑
曲順もレコードの特性に合わせてあるので
CDで連続再生すると余韻が変わってしまいます。
可能であれば「アナログ録音」の「アナログレコード」の「見本盤」が特にオススメです。
海外盤はその国のシステムで。
日本盤もレーベルがオーディオを,作っていた場合(SONYとかコロンビアとか)
そのメーカーに合わせていると思うことが
あります。
>> corgitan さん
LD/CDなど纏めて50枚くらい送りましたが......先ほどメールが届き、査定金額は全部で500円とな😱
世の中、そんなもんでしょうね🥺
まぁ、年末で宅内大掃除中なので、不要品が少しでも片付いたとポジティブシンキングで行こうと思います(笑)
>> corgitan さん
500円で買い取って5万円で売るパターンかも
>> さらしな(L) さん
> 500円で買い取って> 5万円で売るパターンかも
中古買い取り店は、大なり小なり、そんなもんでしょうね🥺
大掃除していたら、未使用のコンパクトVHS-Sテープなども出てきましたが、なにも考えないで廃棄します🤔