ただいま、システムメンテナンスに伴い「フリータンク」「チップ」などのeoID連携を使った機能がご利用いただけません。
あなたがいて 今 私はここにいる。感謝
レンタカーを借りて旅行をしました。
楽しかった。さあ 帰るぞ〜
エンジンかけるがかからない。。。そう
バッテリーが上がってる
飛行機出発まで1時間20分
空港まで20分
まずい まずい どうする どうする
通りかかった軽トラックの人の所へ猛ダッシュ
事情を話すと 家から自分の車を持って来てくださりエンジンがかかりました。残り時間1時間
ガソリン入れて レンタカー返して残り30分
セーフ
軽トラックの方に感謝 感謝 大感謝
14 件のコメント
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冷や汗もの。
他車と充電?されて助かったのでしょうか
短い時間に出来たのですね
やって頂いてよくわからないけれど
ブースターケーブルで双方のエンジンを繋いで
バッテリーが上がっている車のエンジンをかけたら動きました。
充電って感じではなかったかな。
充電は時間かかるから、エンジン回すための必要な電力を他車から拝借したと言う事。
勉強になります。
スレタイ見て…
ぁキミたちがいて、ボクがいる
を思い出しました🤭
■Vol.41 ハイブリッド車にジャンピングスタートの協力を頼むのはNG!(前編)
https://www.lotascard.jp/column/trouble/9856/
ちなみに私の車もHV車ですが、バッテリー上がりでJAFを呼んだ経験から車用のモバイルバッテリーとも言えるジャンピングスターターを車に常備しています。
これを使えば他車も救援できます。バッテリー上がりでお困りの方は、もし私が近くにいたらお声がけください(笑)
ジャンピングスターターあります。の旗立てておいて欲しい!
最近のモバイルバッテリー火災の事例から夏場はちょっと怖いかな、と思って車から降ろしてる。
ちなみに、大型駐車場を配する商業施設(ショッピングモール、パチンコ店、等々)では事務所にジャンピングスターターを常備しているところもあります。
頼むと貸してくれることが多いです。
知っておくとちょっと便利。
>> うまちゃん@平常運転 さん
直射日光には当たらないようにはしてありますが、確かに高温下の車にジャンピングスターターを積んでおくのは危ないかも、ですね。大型商業施設にも置いてあることがあるんですね。車用のAEDみたいなものですか⋯
ダメ元で聞いてみるのもありですね
車用AED上手いこと言いますね。座布団2枚😀
>> えでぃ@Since 2015 さん
へぇ~、HV車はバッテリーの供給車にはなれないんですね。EV,HV以外と役に立たないんだ。ジャンピングスターターは所持していませんがもしもの時のブースターケーブルは昔から車に積んでますがそれにも注意しないよねぇ。
そうそうブースターケーブルでジャンプする際昔の車ってエンジンブロックに大概吊り下げ用のフックが付いててバッテリーの上がった車のマイナスはそこに繋ぎましたね。でも最近の車は省スペース化のためそれがないので致し方なくバッテリーのマイナス端子に接続しますが、万が一バッテリーから出る水素ガスに引火しないかビビりながら接続しましたよ。
>> じんで@男女ン再び真っ黒中 さん
引火対策として救援される側のマイナス側は離れたところに接続しますね。HV車にジャンピングスターターのケーブルをつなぐとき、プラス側はエンジルームのヒューズボックス内に専用接続端子があるのですがマイナス側はかなり離れたところに接続箇所があるんです。
でもケーブルの長さが足りないので、ヒューズボックス近くのボディにあるボルトをクリップで掴んでいます。補機バッテリーは車両後部の車室内にあるので引火の恐れはないはずで、理由が良く分かりません。