入院中の父の病院から電話
誤嚥性肺炎で入院中の父。
今年、3回目の入院というのもあってか、今回は病院から、尿があまりでなく全体的に弱ってます。ご飯はなく、点滴とアイスノンに酸素吸入。
今すぐどうということはありませんが、注意が必要です。皮膚ももろくなって、めくれてるとこもあるようです。
今、一部の家族と最悪の場合を想定して、延命処置するか?しないかLINE上でやり取りしてます。やはり、長く連れそった母が1番の理解者?
皆さんは、高齢の親に延命処置されますか?
自然に待ちますか?
入院中の父の病院から電話
31件の回答
自然に息をひきとるのを看取る
84% 26件
延命処置する
10% 3件
皆んなの回答待ち
6% 2件
15 件のコメント
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「自然に」と言っても実際はそんなコトバで済ませられるほど、なまやさしいものではありませんでした。
少しでも苦しみを和らげることができるのなら、そうしてあげてください、というのが私の願いです。
そして可能であれば早めに、今のうちにご本人さまとコミュニケーションをとれること願っています。
話すことができなくても
そばにいるだけでも
手に触れてあげる
それだけでもいいです。
延命処置はせずに自然のままにと私が決めました。
その決断に姉は少し躊躇っていましたが、母の介護をしていたのは私なので姉には納得して貰いました。
生きさせてあげたいですね
見た目はどうあれ
死に直面した本人は苦悩していると思うので
認知症専門病院入院中に肺炎を発症。
片肺水没状態。
病院から電話あり、後3箇所しか点滴が刺せないので静脈栄養にするが、家族の書面承諾が必要なので来院求むと。
静脈栄養を拒否し点滴も今のが終わったらやめと。
88歳近い老体を苦しめて何になる。
死期を痛みなく楽に迎えさせたかった。
その意思表明がなかった場合は、相続順位に準じて家族の同意形成を図っていくことになります。
意識はありましたが、意思疎通が難しかったので、私が決めることになり、延命措置はしない、と答えました。
点滴か経鼻経管栄養、どちらがいいかも聞かれましたが、後者を選びました。
王国内には、やはりこういう場面に遭遇された方いらっしゃるんですね。
兄姉も同じ県内だけでなく、県外にもいるので…中々ですね。
母にたずねたら先月父の誕生日祝いに、老人ホームに面会に行ったそうです。その際父が生きるのに疲れたと言ったようです。高齢だし入退院繰り返してたから。。。
それに、老人ホームに入る前は、生まれ育ったこの家で最後をむかえるて言ってたなぁ。と思い出しました。
県外に住む兄が、急遽1人帰省することになりました。
延命措置は残酷すぎます。
食べなくなった時点で死を迎える準備にします。
家族としては、やれるだけの事はしてあげたいという気持ちがあるのではないでしょうか。
最終的には食事は受け付けず、点滴(末梢静脈栄養法 PPN)だけになりましたが、当然それだけでは生きていく上での最低必要カロリー量は摂取出来ません。
体内にカテーテルを埋め込こんで、そこから輸液する方法(中心静脈栄養法 PN)を医師にお願いしましたが、手術が必要なので無理と言われました。
心電図が段々と弱くなり、血圧が徐々に低下していく様子を見るのは辛いものが有りましたが、やってあげられるだけの事はしたという気持ちでした。
最近は病室にはバイタルメーター(パネル)の設置がされてなくて(ナースセンターのみに設置)、急にナースが病室に入ってきて「今、お亡くなりになりました」と告げられる場合もあるとか
(殺人になる)
一時の感情で延命処置するとあとでえらい目に遭う可能性も。。。
家族にとって、本人は特別な存在で、どんな形であれ長生きしてほしいと思うのは当然です。
一方で、家族の判断が、そもそも本人の意思に沿うものなのか、医療従事者の負担にはなってはいないかとかいろいろあげたらキリがありませんね。
皆さん言われてますが、これを機に終活全般について真剣に話し合ってみます。
最後に、質問の答えになっておらず申し訳ございません。
あまり考えたくはないですが、最悪のパターンについて、母と話をしました。
できれば安らかに…。
葬儀は、家族葬で会費を払ってた葬儀屋さん。
お金は、お父さんが用意してあったのから、予算内でしよう。
今日も、看護師の姉がお見舞いに行って、様子を看護士目線で報告してくれました。
昨日よりは、むくみなど改善してるけど、まだなんとも…。とのこと。
冷や汗💦の毎日が、しばらく続きそうです。
相変わらず、長男は…問題爺で困ってます。苦笑
あぁ、長男の扱いめんどくさい。
悩みます。
難しい判断です。