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とあるキーボードに付いているpc電源ボタン。間違えて押したことは数知れず、意図して押すことは今までもこれからも無い。
メンブレン方式のキーボードなら、シート状の回路の接点にシール挟めば無効化できます。回路が腐食したら他のキーも死ぬので、接点側には貼らないよう注意。
こんな感じで真ん中のシートの穴を両側からシール貼って埋めるだけ。今回は中華の有線キーボードですが、大半はこの構造。
メンバーがいません。
キーボード 電源 無効化 で検索すると
設定内に無効化できるスイッチがあるっぽいです。
物理より安全に無効化できるかも?
という手も?
少し低くなれば押しにくく・・・ならないか^^;

確かに、加工できるのなら物理的にふさぐのが確実。でも、そもそもこんな場所に電源ボタンっているのかなあ。
トラップにしか見えないんだけど。
そう思っていろいろ見ていたら、あのロジクールでも似たようなボタンがあって、こちらはスリープボタンのことらしい。
ちなみに設定を変えてシャットダウンにも使えるとか。
でもやっぱり押し間違いを誘発しそう。
できればこの辺りの特殊キーは触りたくないなあ。
キーボードに電源スイッチというと、モトローラ系MPUを使っていたApple Macintosh II 以降のデスクトップシリーズを思い出すけど、こちらは電源ボタンが完全に独立して配置されているから、まず間違わない。(画像のキーボード上段にあるやや大きめのボタン)
これで本体の電源ONができる。(キーボードと本体はADBという規格のケーブルで接続していました)
これぐらい目立ってくれれば押し間違いもないと思うのですが…。
兎にも角にも、珍獣8号さんのPC使用環境が改善して良かったです。