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新築時はきれいに使おうと心がける家ですが、古くなるとあちこち手抜きになりがちです。そこでアンケート!洋間の床のワックスがけをしますか?今、築30年の家のリビングを半分塗りました。
>> ホットウォーター さん
>> 超正義まーくん さん
>> Dark Side of the Moon さん
>> Salalah さん
>> imaru2019 さん
>> 与作のラーメン さん
>> ヨッシーセブン@日本帰任しました さん
>> よっちおじさん さん
>> 伊勢爺い さん
メンバーがいません。
めちゃくちゃ硬い素材の木材にしたので少々手荒に扱ってもキズひとつ付きませんし、替えてよかった。
そのかわり貼り替えるのに2部屋で2週間近くかかりました。Panasonicの床材でいちばん硬いやつです。
その前はリンレイのワックスを掛けていましたね。
>> ホットウォーター さん
コメントありがとうございます。昔のワックスほどには、滑りませんが、多少は滑るかもしれませんね。
>> 超正義まーくん さん
コメントありがとうございます。時代はワックスがけ不要の床なのですね。
これからの夏を考えると、断熱効果のある床材とか壁とか
天井とか出てくるといいですね。
家が暑くてどうにもこうにもの夏でした。
>> Dark Side of the Moon さん
コメントありがとうございます。ご苦労様でございます。
意外にも、アンケートではやってない人が多いですね。
年に1度だと、マンションの資産価値も保たれるような!

子供の頃、こんな缶缶入りのが家にあったので、廊下をワックスがけした記憶はあります。あれからン十年、家も建て替えて新しくなりましたが、大人になってからは、一度もワックスがけした記憶はありません。
(ほかの家族も、やっていません)
住んでませんが。
家を建てる際、ランニングコスト重視で仕様を決めました。
屋根も壁もこの考え方です。
>> Salalah さん
砥の粉ではないかな?砥の粉は、ワックスなのですか?
>> ホットウォーター さん
フローリングなどと言うハイカラな呼び方ではなく、板の間と言ってた頃の話ですので、ワックスなどと呼んでなかったと思います。缶のフタを開けると、中にはドロッとした白っぽい液体が入っていたと思います。
ここに書いてある『板の間のツヤ出し』用のものだと思います。
👇
https://www.duskin.co.jp/company/founder/
1950(昭和25)年
株式会社ケントクと改名し、本社を愛知から大阪に移転。
"板の間廊下のツヤ出しケントク"を積極的に売り出す。
>> imaru2019 さん
コメントありがとうございます。その手がありましたね。
雑巾はしんどいです。
>> Salalah さん
コメントありがとうございます。古そうな缶ですね。
我が家の白木用のワックスに外観が似ています。
>> 与作のラーメン さん
コメントありがとうございます。投資物件は業者さんがやるのでしょうか?
縁がないので分かりません。
>> ヨッシーセブン@日本帰任しました さん
コメントありがとうございます。やはり、ワックス不要の床材があるのですね。
>> よっちおじさん さん
コメントありがとうございます。そうみたいですね。全然知りませんでした。
あの頃は何故か小まめでした。
ダイソーの水拭きシートは使う。
>> 伊勢爺い さん
コメントありがとうございます。最近は、なんちゃらワイパーという便利グッズがありますね。
私は、這いつくばって雑巾でワックスがけしました。
次からは楽にやろうと思います。