Love green!多肉ちゃん♡
キレイなお花のスレッドはときおり見かけますが、多肉植物や観葉植物の投稿はあまりないのかな?
ちょっとスレッドを建ててみました。
別にそんなに詳しくはないし、数種類しか我が家にはありませんが、小さな入れ物に植えたり、大きめの器に寄せ集めたりして観察しています。
いろんな形や色があったり、どんどん増えるのが楽しくて。
確かに、花と比べると地味ですが、多肉植物も含め観葉植物は長く楽しめるのでオススメです。
水やり、管理等もお花に比べて楽チンですよ!
🌵多肉サボ好きT君(さん)※が、多肉ちゃんとサボテン君の違いをわかりやすくまとめてくださったコメントURLです。
https://king.mineo.jp/my/NoMoistureNoLife/reports/24245/comments/617963
※現在、多肉サボ好きT君(さん)はYouTubeでも情報発信されています。
https://youtube.com/channel/UC3Z3cx8E8yWASPlQOSgIN0w
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老化の指標として片足立ちで30秒、足をつかずに立っていられるか、と言うロコモのテストがありますけど、今のところ大丈夫そうです。(^^)画像はダドレア属のクサンチです。葉の表面に白粉が乗り、寒い時期に映える品種ですね。綺麗な姿を保つには、触れない事が一番。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
ダドレアの仲間は葉挿しが出来ないので、増やす時は挿し木にて。挿し木の活着率が高いので、数年おきに仕立て直すのが無難かも。

昨日は世界糖尿病デーでしたが、特に意識する事なくニュースで流れてくる情報で知るくらい。通院先の病院でも掲示物など無かったので、知る機会が足りない気がしますね。(・・;画像はアボニア属、妖精の舞です。ニョロニョロ系の生長が分かりにくい品種ですね。ある程度まで伸びると株元から新しい葉が立ち上がってきます。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
日がしっかり当たっていないとヒョロっとした伸び方をするので、うまく日照を確保したいところ。先端に花を咲かせますが、まだ見ていませんね。

週末ホンダドリームへ足を運んでCB650Rの実車を見てきました。言われなければ400ccクラスかと思うほどコンパクトで、扱いやすそうでした。画像はケイリドプシス属の氷嶺です。夏に葉先が少し傷んでいましたが、とりあえず酷暑は乗り越えてくれました。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
生長が遅いほうなのか、ジワッと大きくなっている事が確認出来ますけど、ケイリドプシスは毎年咲かないので育っているのが分かりにくいですね。(^^;

本格的に気温が下がってきたので寒さに弱い植物は温室に入れました。まだ全部は入れていないので、整理しながら配置も考えないと。(^^;画像はコノフィツム属の中納言です。葉の表面にある模様が独特ですね。花弁が細い夜咲き品種。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
特に小型の品種は貯水能力が心もとないので、夏を無事に越せるか心配になります。暑い時期が長くなっているので尚更ですね。

老化の指標として片足立ちで30秒保持できるか、と言う簡単なテストがありますけど、まだまだ大丈夫そうです。(^^)画像はコノフィツム属のウルスプルンギアナム・スタイネリーです。ウルス〜には亜種がいくつかあるようで、そのうちの一つ。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
濃いめの体色なので夏の葉焼けを心配していましたが、意外と平気だったみたいです。環境に慣れて安定するまでは油断出来ませんが。

各種サブスクなど契約内容は家族と共有していない場合が多く、デジタル遺産をうまく引き継げないのが問題になっているとか。(・・;画像はドリミア属のアカロフィラです。とても小さな葉が地表から顔を出す球根植物。少し数が増えたような気がしますね。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
自然に分球して増えますが、生長がとても遅いので分かりにくいです。暑い時期は葉が枯れて休眠するのですが、そのまま起きている事もあり割りと気まぐれ。

以前はよく映画を観ていたのですが、ここ最近はほとんど観賞していません。興味が無くなった訳ではないのですが、時間に余裕が無いのかも。(^^;画像はフェネストラリア属の朱鈴玉です。植物に見えない、不思議な形状の葉をしていますね。先端が窓になっていて光を取り込んでいます。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
乾燥気味に扱うのが基本ですが、鉢内に根が回ってくると他の多肉植物と同様の水やりでも意外と大丈夫です。状態の良し悪しが分かりにくいのが難点かも。

週末、資格の更新講習でオンライン受講をしてみたのですが、半目を寝ていると判定されたり、動きが無いと写真だと判定され映像が止まったり意外と時間が掛かりました。(^^;画像はクラッスラ属の円刀です。よく見る神刀のお仲間で、葉の形状が丸みを帯びていますね。神刀より生長が若干遅いように感じます。
扱いは夏型。春から秋まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
生長が進むと茎立ちしてきます。開花するほど高さが出ると自然に脇芽が出るようですが、芯止めで上部をカットすれば下から脇芽を出させる事が出来ますね。

歩かない人は早々に歩けなくなると言いますが、平日は通勤で歩数も伸びますけど、休日は意識しないとほとんど歩かない日もありますね。(^^;画像はフォーカリア属の怒涛です。爬虫類っぽさマシマシの品種ですね。葉の幅があるとその分、迫力が増します。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
正確には怒涛の交配種だそうで、フォーカリアは花粉が飛びやすく交雑しやすいですが、この株はある程度狙って交配したのだとか。

我が家にもフォーカリア、一つだけあります。半年もたってはいませんがだいぶがっしりして来ました。
ただ、我が家はなかなかリトープス類はうまく育たないことが判明しました。
多肉サボ好きTさん宅のマシマシ感を見るといつかはああなりたいなと思いつつも環境がいまいち会っていないのかもしれません。

著名人が亡くなるニュースで糖尿病を患っていたと報道されるケースを割りと聞きますね。単体では影響が少なくても、体のあちこちに飛び火するのが怖いところ。画像はコノフィツム属のウィルヘルミィです。一つ一つの個体は小さめですが、群生してくるので見応えがありますね。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
群生した状態でちゃんと水を吸い上げられているのか不思議ですね。横へ回って下になったら日当たりも悪く、あまり生長出来ないように思いますが。
> ぴちょんくん
同じリトープス属でも性質が微妙に違うので難しいですね。私の環境では日輪玉や紫勲はうまく行きやすいですが、麗虹玉や大津絵は枯れやすい気がします。(^^;
フォーカリアは割りと強いので扱いやすいイメージです。単体で大きくしたくても群生してしまうパターンが多いですが。

腹持ちの良い悪いがあるかと思いますが、食後の血糖値の推移も似たような事で、上がりやすい下がりやすいがあり、なかなかに難しいです。(・・;画像はフォッケア属の火星人です。よく見ないと気が付かない花を咲かせますが、形も変わっていますね。蔓が伸びて細葉を沢山展開します。
扱いは夏型。春から秋まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
株元は塊根となりますが初心者向けで育てやすいです。どのような形に育っていくかは様々で、生長過程を楽しめますね。意外と寒さにも強いです。

サンセベリア属のキルキーが花序を立ち上げてきたので初開花となりそうです。あまり咲かないのですが、単に年数が掛かるだけなのかも。画像はリトープス属の富貴玉です。少し濃いめの色合いをした品種ですね。葉焼けするかも、と思って日差しを加減していましたが意外と強そうです。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
京都シャボテンクラブの競作苗として配布されたものですが、動きがあまり感じられないので生長しているのかイマイチ分かりにくいです。(^^;

週末、ホンダドリームへCB650R E-Clutchの受け取りに行きました。慣れるまで暫く掛かりそうですが、慌てずゆっくり扱いたいと思います。(^_^)画像はリトープス属の紫勲です。少し色合いの異なる株ですね。上がよく見る一般的なもので、下は緑色がかった感じがします。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
分頭して増える際はまったく同じなので、変わり種を生み出すにはタネからの実生となります。色違いは割りと出るようで実生の楽しみでもあるとか。

空気が乾燥する時期になり、指先がガサガサになったりします。それなりに年をとったからかも知れませんが、保湿クリームなどでケアしたいですね。画像はリトープス属の麗虹玉です。葉の頂面が窓になっていますが、赤い挿し色が入る特徴があり割りと人気のある品種。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
リトープスに属する仲間でも自生地の環境が微妙に違っていて、低地と高地でも違いがありなかなかに難しいですね。麗虹玉はあまりうまく行きません。(^^;

外気温が下がって寒くなりましたが、屋外に出した大きなアガベとアロエは今のところ枯れる様子も無く現状維持。とりあえず様子見ですね。画像はコノフィツム属の厨子王です。小型の品種で葉の表面にある模様が独特ですね。物語の人物から名前を貰っているようです。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
薄皮の枯れた外皮は後で外しておきました。群生しそうな雰囲気をしていますね。スクスクと育って欲しいところです。(^^)

バイク用のナビですが、以前はPCでルート作成などが出来たのに、今はスマホで作成して転送となっていてイマイチ慣れません。(^_^;画像はコノフィツム属のアンゲリカエです。比較的小型の品種ですが、数が増えて群生しそうですね。夏用の外皮は薄く、取り除くのは楽なほう。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
リトープスと違い、コノフィツムは夏越し中も時々水やりをしておかないと根が枯れて、秋の立ち上がりが遅れたり、最悪枯れる事も。

週末、風邪をひいてしまい体調不良です。数年ぶりですが、体全体がダルくて力が入りません。関連あるか分かりませんが血糖値も高めのままですね。(・・;画像はハオルチア属、五重の塔です。その斑入りタイプ。硬葉系はもともと生長がゆっくりですが、斑入りになると更に遅くなりますね。
扱いは春秋型で少し冬寄り。春や秋、軽く遮光した環境下へ置き、植え替えは中間期に。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
斑入り部分は葉焼けしやすいので、日照は加減しながら。慣らしていけば割りと寒さには耐えてくれます。全斑のオバケ状態は離すと育たないのでそのままに。
>> 多肉サボ好きT君 さん
弊社では先月、事務所で2人、マイコプラズマ発症の方がいました。せっかく脱マスクが進んできましたがまた逆戻りになってしまいました。
我が家でも昨日今日、発熱で医者にかかったものがおります。
年末にかけて寒さが進んできましたし、人との距離も近くなる時期ですので仕方ないですね。
早い回復を願っております。
遅くなりましたが新車の納車もおめでとうございます。
ただ今の時期は二輪車には少しキツイ季節ですね。

昨日、発熱はあったものの出勤してみたらコロナや風邪でお休みの人が多く、人が少なくなっていました。一気に来た感じがしますね。画像はビカクシダ属のステマリアです。胞子葉も貯水葉も青々としていますね。気温が低下してから温室に入れましたが、休眠する気配がありません。(^^;
冬越しの間は水やりを控えめとして、暖かい時期に比べ乾燥気味にします。できれば窓辺で日に当てたいところ。肥料も寒い時期は与えません。
板付けやコルク材付けなど水ゴケを抱かせて植え付けますが、貯水葉や胞子葉とバランスが取れている間はそのまま。育って溢れてきたら仕立て直しを。
>> ぴちょんくん さん
しばらくマスクは医療機関でのみ着用していましたが、逆戻りですね。また落ち着いてくるとは思いますが。先週の金曜日にお休みを頂いて、少しまとまった距離を走ってみました。慣れるにはもう少し時間が掛かりそうですが、概ね満足する内容です。
土曜の夜から体調を崩したので、寒空の中で走ったのが原因とは考えたくないですが。。。(・・;

我が家の普及種ビカクシダも冬で室内に取り込んでおります。株分けしたりした中ではコレが一番いい感じに仕上がって参りました。
バイク、かっこいいですね。
個人的には原付しか乗れないのでスーパーカブ50の生産中止が気になっています。

温室に入れたアデニウムが休眠せず葉を展開しているのですが、そのままにするべきか水を切って休眠させるべきか悩ましいところ。(^^;画像はビカクシダ属のネザーランドです。こちらも元気に葉を出していますね。思ったより胞子葉が伸びるようで、株元をしっかりしたものへ取り替えないと。
ビカクシダの仲間はシダ(羊歯)の仲間なので高めの湿度が必要と思われがちですが、乾季と雨季がある地域に自生するため意外と乾燥にも強いです。
株元に脇芽が出てきて自然と群生状態になりますが、条件が悪いと子株は消滅するので心配なら分けておくのが無難。胞子から栽培も出来ますがマニア向け。
> ぴちょんくん
50ccは排ガス規制がクリア出来ずに排気量の大きなものを、制限をかけて原付バイク扱いにするそうなので恐らく心配はいらないかと。
ビカクシダは株元の貯水葉が大きくなってくると雰囲気が出てきますね。(^^)

熱はすっかり引いたのですが、食後などセキが出やすいので薬で症状を抑えつつ、なるべく安静にしています。筋トレも今週はお休み。(^-^;画像はコピアポア属の黒王丸です。不定期によく咲いてくれますね。株が小さい頃は年に一回程度でしたが、今は年に3〜4回ほど咲いているようです。
本格的に寒くなったので温室へ入れて、水やりは継続しています。ただ、鉢内の乾きは遅くなっているので、間隔をもっと空けたほうが良さそうですね。
越冬中も可能な限り日に当てます。気温が低いと生長はしないので、半休眠状態となるので置いている場所が寒いようなら断水が無難かも。

風邪はほぼ抜けて、食後にちょっと咳き込む程度に。職場でもセキ風邪の人が多く、なかなか抜けないとの事。コロナの人も一定数いるようなので気を付けたいです。(・・;画像はコリファンタ属のプセウドラディアンスです。京都シャボテンクラブのバスツアーでのお土産。生長具合が分かりにくいですが、よく見るとトゲが増えていますね。
プセウド、は似ていると言う意味で付けられる名で、有名品種だったり属違いの品種でよく似た姿の品種があると付けられる事が多いです。
柱サボテンの見た目をしているので、縦に伸びそうな感じがしますね。手元に来てから、ほんの少しだけ生長しましたが動きはゆっくりみたいです。

財布を小銭入れと札やカード入れと分けているのですが、小銭入れが小さいからか鞄の中で行方不明になります。書類の間に挟まっている時は無くしたかと思いました。(^^;画像はフェロカクタス属の王冠竜です。トゲ無しタイプでたまにトゲが生えてきても付け根が弱く、ポロッと取れてしまいます。そう言う性質なのでしょうね。
ジワッと大きくなっているようですが、あまり生長を感じられません。割りと大きくなるそうなので、じっくり育てていくのに適しているのでしょうね。
冬季は温室へ入れて様子を見ながら水やりをしていますが、変化が無いので合っているのか分かりませんが、様子を見ながら見守りたいと思います。

職場で用意されている電熱ベストを出してきたら、バッテリーが膨らんで焼いた貝のように開いていました。1シーズンで駄目になるのは早いですよね。画像はサンセベリア属のキルキー・プルクラ・コパトーンです。茶系の葉をしていますが、妙に葉が伸びてきました。葉が新しいうちは明るめの色合いですね。
扱いは夏型。春から秋まで日当たりから半日陰で管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
強い日差しを当てると葉焼けするため、ある程度加減しながら。葉が硬いので生長した後から修正は利かないので、場合によっては邪魔になります。(・・;

職場の交通安全講習で二輪車の関係する事故が増えているとの事でした。コロナ以降ライダーが増えているようなニュースも見ますが、安全運転を心掛けたいですね。(^^)画像はサンセベリア属のキルキー・シルバーブルーです。こちらは同じキルキーても葉色の違うタイプですね。今のところ、葉の伸びは控えめ。
扱いは夏型。春から秋まで日当たりから半日陰で管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
サンセベリアの仲間は地下茎で横に新たな株を作るので、鉢の大きさにはある程度の余裕を持ったものを。根づまりを起こすと生長が止まります。

一旦、風邪の症状は治まっていたのですが、セキが出始めると暫く咳き込んでしまいます。なかなかにしつこいですね。(・_・;)画像はサンセベリア属のボンセレンシスです。ミニマタイプだそうで、本来はもう少し大きくなるのですが、コンパクトに育っていますね。
扱いは夏型。春から秋まで日当たりから半日陰で管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
この品種も地下茎で横に新たな株が顔を出しますけど、最初は円を描くようなロゼット状で生長とともに左右へ葉の位置が落ち着いてきます。

もう12月もあと少し。年が変わる印象は薄いですが、気持ちを切り替えていかないと。年賀状終いのお便りが届いて、時代だなと思いますね。(^^;画像はギムノカリキウム属の翠晃冠錦です。脇芽がチラホラと出ているのですが、どれも斑が入ってないので引き継がれないのかも知れませんね。
斑入り部分が葉焼けしやすいので、強い日差しには要注意。斑の入り方にも寄りますが、元々ギムノの仲間はそれほど強光線で無くとも育ちますので加減しながら。
冬季に水を切ると高さが低くなり、しぼんでくるのですが温室に入れて水やりを続けていると高さが出たままですね。流石に真冬は少しペースを落とそうかと思いますが。

年賀状の印刷でプリンターのヘッドクリーニングをしなかったら薄く印字されてしまい、宛名面を二重に印刷する事に。微妙にズレた宛名面となってしまいました。画像はアガベ属の王妃雷神の黄斑タイプ。生長が遅いですが新しい葉は出てきて、少しずつは育っているようです。変化が分かりにくいですね。
扱いは夏型。春から秋まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
斑入り部分が葉焼けしないよう、日差しの強い時期は加減が必要。そう言えば今年は各地の植物園などでアガベの開花が多かったそうで、あまり咲かないと言うイメージが崩れているそうです。(^_^;

我が家の桜妃雷神錦も見てってくださいと思ったら、多肉サボ好きTさんとこのは確かに黄色い斑ですね。我が家のはXの草フリマで譲っていただいたものです。今年の夏でだいぶ成長しました。
アガベも最近はぐっと安くなって来ましたね。
少し前にダイソー系列のstandard productで1000円で売り始めたのが話題になり(自分も買いましたが)ましたが今ではあちこちでそれ以下のものもあり、昨日はホームセンターでプラグ苗も売ってました。
我が家の実生っ子たちも来年には同じくらいで売れるくらいには成長しそうです。売らないけど。

花芽を立ち上げていたサンセベリアのキルキーが咲き始めたのですが、花弁が細くて意外と見応えがありません。花数は多いので入れ替わりながら長く楽しめそうですが。(・・;画像はアガベ属の王妃姫乱れ雪です。斑入りで細身の品種ですね。葉の縁に紐のようなものが沢山付きます。新しい葉が出ても、下葉が枯れて葉数が増えませんね。
扱いは夏型。春から秋まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
この品種も生長が分かりにくく、変化を捉える事が難しいですね。まったく根が無い状態だったので様子見しながらですが、とりあえず枯れていないので大丈夫そうです。

明日は通院があるので今日が仕事納め。曜日の並びが良いので長めのお休みになりますね。年末の挨拶でカレンダーを頂くのですが、年々数が減っています。(・・;画像はガステリアとアロエの交配、ガステラロエと言われるグリーンアイス。脇芽も無事に育ってきて、全体的に立派な株になってきました。
扱いは夏型。春から秋まで日当たりから半日陰で管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
日照が強いと葉も短めで締まった姿になるとか。若干、光線が弱くても育ってくれるそうです。色合いが独特で、葉数が増えてくると貫禄が出てきますね。

明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。m(_ _)m

長めの年末年始、朝練とばかりにCB650Rの慣らし運転をしていました。今まであまり真冬は乗らなかったのですが、初回点検まで距離を稼ぎたかったので。(^^;画像はエキノフォスロカクタス属の竜剣丸です。体表がヒダのオウトツになる品種が多いものの、竜剣丸はそれほど体表の変化はありませんね。
冬越し中は休眠して動かないサボテンも多いのですが、ゆっくりと新しいトゲが出ているのでジワッと生長を続けているようです。
以前、同属の別品種ですが冬に水を切っていて春に目覚めてこなかった事があるので、エキノフォスロカクタスについては断水しないほうが良いかも知れませんね。

昨日、初出でしたが通勤の電車が遅延していて朝から余計な疲れが。初日だけあって挨拶や身の回りの片付けなどでほとんどの時間が過ぎていきました。(^_^;画像はテロカクタス属の緋冠竜です。トゲは見事なのですが、球体がもう少しふっくらして欲しいところ。うまく水を吸い上げできていないかも知れませんね。
冬は温室内の比較的、日が当たる場所に置いています。流石に生長している感じはありませんが、変化が無いのでとりあえず様子見しているところ。
同じ品種でも棘の長さや色、形など少しずつ違いがあるので実生栽培で違いを楽しむのもサボテンを栽培する上での楽しみ方の一つになっていますね。

朝、冷え込みがキツくて氷が張っていました。かと思えば温室に入れているアデニウムの葉が青々としていて、休眠する気配がありません。大丈夫かな。。。画像はアガベ属、屈原の舞扇です。白っぽい葉色に葉縁にある鋸歯の赤色が映えますね。当初は葉の幅も細めでしたが、幅広の立派な葉が出るようになりました。
扱いは夏型。春から秋まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
生長に従って外側の葉が反って下を向くので、鉢を持ったときに手に刺さるのが難点。もう少し大きめの鉢に植え替えないと駄目ですね。(^^;

道路上の信号機がLEDに変わってきましたが、正面からの視認性は高いものの範囲が狭いですね。配光がもう少し広いと認識しやすくなるのですが。画像はテロカクタス属の紅鷹です。花が大きく見応えのある品種ですが、トゲも魅力的。花は1日で終わりますが、トゲは通年楽しめますからね。(^^)
割りと大きくなる品種で、育ってくると花も立派になるため、更に魅力が出てきます。この品種からサボテン栽培に引き込まれる人もいるのは納得ですね。
植え替えの際に見ていると根はそれほど強くないようなので、あまり切り詰めずにほどほどに残して植え替えます。バッサリ切る人もいますが、そこはお好みで。

この冬一番の寒さとなっています。充電式カイロを通勤時に使い始めていますが、年数が経ってくると加熱に少し時間が掛かるようになりますね。(^_^;画像はギムノカリキウム属の良寛です。トゲは黒く細めなので目立ちませんが、株自体はふっくらとして良い感じに育っていますね。
育ってくると自然に脇芽が出てくるのですが、地表スレスレの位置に出るため植え替えのタイミング以外は外しにくいです。あまり外さずにそのままですが。
子株を独立させたものの、体表が枯れたように荒れる現象が出ていて、あまり早めに外さないほうが良いかも知れません。枯れるように見えるだけで育ってはいるのですが。

糖尿病用の二の腕の裏側に付けるセンサーが新しくなって、元15分が1分サイクルでスマホに測定値を送ってきます。それは良いのですが、警告も1分ごとに来るのは考えもの。(・・;画像はディッキア属のマルニエルラボストレイです。なかなかに鋸歯が目立つ、存在感のある品種。トリコームに覆われた白い葉も良い感じです。
気温の高い時期に生長するので、春から秋にかけてはしっかり全体が濡れるよう水やりを。パイナップル科なので葉の表面からも吸水します。
冬はほとんど動かないので、軽く葉水を与えながら様子見。葉が反ってくるので少し余裕を持った鉢サイズにしたほうが無難ですね。

温室でミスティング用に使っている噴霧器がエア漏れしているので新調しました。金属製の容器9Lに高圧ホース、ヘッドはツインになって短時間で目的が果たせます。画像はアロエ属のカステロニアエです。正確にはカステロニアエの交配種だそうですが、原種カステロニアエと原種では無いカステロニアエだとか。(^^;
扱いは夏型。春から秋まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
秋から冬前にかけて開花していたのですが、それぞれの生長点から次々に花茎が伸びて、冬らしい寒さで温室に入れた後も咲いていましたね。

週末に4K UHD Blu-rayで映画エイリアン・ロムルスを鑑賞したのですが、シリーズの色々な要素を取り込んでいて、なかなかに楽しめました。時系列としては一作目の後だとか。画像はメロカクタス属の帝雲です。将来的に花座が出来るタイプのサボテンですね。花座が出来ると株本体の生長はほとんど止まるので、それまでに大きく育って欲しいところ。
頭頂部の中心に少しですが生長の様子が伺えるので、冬に温室へ入れて水やりをすると僅かながら生長するようですね。気温の高い時期に比べるとかなりゆっくり。
メロカクタスは冬季に水を切って、春に水やりを再開すると勢いよく水を吸い上げ過ぎて、身割れする事があります。水やりの再開はゆっくり慣らす必要がありますね。(^^)

週末、関西らんフェスタに足を運びました。タケノコ蘭特集になっていて、黒い花でも有名になりましたね。販売価格が高めなので、こなれてきたら挑戦してみたいかも。画像はギムノカリキウム属のバッテリーです。平たく扁平に育つ品種で、時間を掛けて大きくなるとなかなかに貫禄の出る品種ですね。(^^)
地表スレスレのところが若干痩せてきたので、光量が足りないのか水を吸えていないのか。春の植え替えで根の状態をチェックしたいところ。
トゲが体表に沿って寝るので取り扱いしやすいです。まだサイズは小さいので、大きくなってくると分かりませんが。トゲの本数もさほど多くないので大丈夫だとは思いますが。

糖尿病治療の一環で眼科に掛かるのですが、毛細血管が硬くなりやすいらしく時々レーザー治療を受けるのがなかなかに大変。人体実験を受けている気分になります。(・・;画像はギムノカリキウム属の天平丸です。まだまだ小苗ですがトゲの雰囲気はなかなか。京都シャボテンクラブの競作苗の一つ。
強光をガンガン当てないと本来の姿にならない品種と違い、そこまで強い日照を当てなくても育ちます。ただ、良いトゲを出させるにはある程度の日当たりが必要。
ギムノ特有かは分からないのですが、南米病と呼ばれる症状が出る事があるので、水やりの際に異常が無いかは毎回確認します。サボテンは病気にはなりにくいですが、ゼロではありませんので。

天気の長期予報で1、2月はまだ寒い日も多くあるものの3、4月は気温が高めの傾向だとか。早めに春が楽しめそうなので、季節が早く進んで欲しいですね。(^^)画像はカランコエ属、胡蝶の舞です。葉の数を重ね、高さが出ていますね。暖かい時期にグッと生長して、日が短くなる秋に花芽を作り、春に花が咲きます。
扱いは夏型。春から秋まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
株元から新しい株が育ってくるので必要に応じて株分けを。気根が出るほど、根が活発に出るので少し大きめの鉢を使って、用土の量に余裕があるほうが良いでしょうね。

段取り八分、と言いますが仕事に限らず事前準備をしっかりしていると、後が楽ですし手戻りになる事も少なく、物事を進めやすいと感じますね。(^^)画像はカランコエ属の唐印です。デザートローズとも。開花した後に出てきた脇芽が育ってきました。割りと大柄な品種ですね。
扱いは夏型。春から秋まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
全体に白粉が乗るので、不用意に触るとハゲてしまいますので、なるべく触れないようにしています。脇芽は外して挿したほうが仕立てとしては綺麗かも。

毎朝、トースターでパンを焼いているのですが、タイマーが切れるより先に電熱が切れていて、長めの時間に設定しても意味が無い状態に。そろそろ買い替えですかね。画像はモニラリア属のピシフォルミスです。生長点付近から細めの葉を立ち上げますが、出始めの頃が特に可愛い印象ですね。ウサミミに例えられる事も。(^^)
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
株元は木質化して塊根となりますが、太さはそれほどありません。コーデックスとして楽しむより、葉が出ている時期を楽しむ感じですね。

管理栄養士のお勧めで毎朝、MCTオイルをヨーグルトに少量入れて食べるようにしていますが、効果があるのかどうか。割りと価格は高めなのでコスパは考えどころ。画像はコノフィツム属の藤壷です。可愛い花ですね。もう少し色濃かったような気がしますけど、この後に他の株も咲いていたので生長具合は順調なようです。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
以前、春先に鳥に突かれたのか傷だらけになった事があるのですが、脱皮をするので新しい葉へ入れ替わり目立たなくなりました。また突かれないようにしないと。(・・;

工具一つとっても業界によって呼び方が変わったりしますね。同じものなのに色んな呼び方をされ、知らないとパッと判別出来ない事があります。(^_^;画像はチレコドン属の阿房宮です。幹が太くなる品種ですが、コーデックスと言うよりも木のイメージですね。表皮がパラフィン紙のようになってめくれてきます。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
割りと日差しを好むようで、日照不足だと日差しを求めてウネウネと生長の方向が定まらなくなります。冬は日差しが確保しにくいですが、なるべく日の当たる場所へ。