Love green!多肉ちゃん♡
キレイなお花のスレッドはときおり見かけますが、多肉植物や観葉植物の投稿はあまりないのかな?
ちょっとスレッドを建ててみました。
別にそんなに詳しくはないし、数種類しか我が家にはありませんが、小さな入れ物に植えたり、大きめの器に寄せ集めたりして観察しています。
いろんな形や色があったり、どんどん増えるのが楽しくて。
確かに、花と比べると地味ですが、多肉植物も含め観葉植物は長く楽しめるのでオススメです。
水やり、管理等もお花に比べて楽チンですよ!
🌵多肉サボ好きT君(さん)※が、多肉ちゃんとサボテン君の違いをわかりやすくまとめてくださったコメントURLです。
https://king.mineo.jp/my/NoMoistureNoLife/reports/24245/comments/617963
※現在、多肉サボ好きT君(さん)はYouTubeでも情報発信されています。
https://youtube.com/channel/UC3Z3cx8E8yWASPlQOSgIN0w
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明日から暫く天気が悪いようで、天気予報で傘マークが並んでいます。梅雨みたいな天候なので、水やりのタイミングが難しそうですね。画像はアウストロキリンドロオプンチア属の姫将軍です。将軍と言う品種の矮性種だそうですが、先祖返りしやすいのか別の鉢にある株が腰高くらいに生長していますね。(^_^;)
夏の暑さにも強く、日当たりの良い場所で調子良く育ちます。根張りが強いので定期的に植え替えは必要ですが、あまり用土は選ばず草花用の土でも大丈夫なほど。
脇芽が出やすく群生株になりやすいですね。柔らかく短い葉のところにトゲを持っているので、扱いには注意が必要。別株も含めて長く育てていますが、未だに花は見ていません。

我が家の姫将軍も、さらにワイルドになってきてしまいましたw多肉サボ好きTさんには、姫ではなく将軍かもと教えていただいた覚えもありますが。
ゴーヤカーテンの下で遮光されていたのと、鉢が小さいのかグラグラもしているので、とりあえず徐々に日向に慣らして秋に植え替えたいと思います。
(^_^;)

画像はオプンチア属の白桃扇です。バニーカクタスなどとも呼ばれますね。枯れこんだので仕立て直し中。基部が木質化してしまっていたので。(^_^;)ウチワサボテンは玉型より水を欲しがる傾向にあるので、特に春から秋にかけてはしっかり水やりを。真夏もあまり休まず生長しますので。
トゲが抜けやすい性質のため、植え替えなどで触る際は必ず革の手袋などを使います。肉眼では視認困難なほど細かいトゲもあるので、刺さると痛痒い状態に。
葉を土の上に寝かせているだけで、芽と根が出て生長してきます。葉が縦に4段ほどへ生長すると花が咲きますね。なるべく手に触れにくい位置へ置きたいものです。

リビングルームで使っている照明器具ですが、引き紐のスイッチで感度が悪くなっていて、そろそろ買い替え時かな、と感じます。少しずつLED化ですかね。(^^;画像はドルステニア属のフォエチダです。クワ科の植物で変わった花を咲かせますね。こぼれダネで増えるそうですが、まだ株が幼いのか花は咲くもののタネは付いていません。
扱いは夏型。春から秋まで日当たりから半日陰で管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
あまり強光は必要無いようで、日当たりが良い場所だと葉が赤くなります。株の生長に合わせて葉も大きくなるので、他の株が隠れないように。

せっかくの連休ですが、天気に恵まれずにほとんど庭に出ることすらできませんでした。写真は姫将軍と一緒に取っておいたゴーラムでしたっけ?宇宙の木とか。
思えば、昔も買ったことがあり、割とすぐに枯らしてしまったこともありましたが、これはだいぶ成長しました。
一応、だいぶ育てる技術も成長してきたんですね。
(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!
最近はエアプランツのスパニッシュモスが欲しくなってきてしまいましたw
高いイメージがあったのですが、
蘭農家がハウスで生産して直売しているのが、結構お得で気持ち揺れ動いてますw

天気が悪いこともあり、あまり気温が上がらず9月頃の気温だとか。でも、湿度が高いのでエアコンは除湿モードを使って涼んでいましたね。画像はフウランです。富貴蘭とも。斑入りのものと、ノーマルの株を育てていますが、何故か斑入りのほうが元気だったりします。(^_^;)
着生蘭なので吊り鉢管理が無難。素焼き鉢に水ゴケを使い、水ゴケの中心を空間としたり、炭を抱かせたりして根が空気に触れる環境を作ります。
植え替えのお勧めは春。日照は半日陰を基本として、木陰をイメージした場所へ。水やりは株全体がしっとり濡れるような感じで。葉水も効果的です。
>> ぴちょんくん さん
スパニッシュモス(ウスネオイデス)はタイなどから蘭を輸入すると、梱包時の緩衝材として入っている事が多いと聞きます。個別で仕入れると高くなってしまうのでしょうね。原産地によって葉の太さが違っていたり、性質も微妙に違うとか。
クラッスラ属のゴーラムはお見事な育ち方。金のなる木、として出回る花月の仲間ですね。
画像はビカクシダの胞子葉。株が生長してくると葉の先端付近の裏側に、胞子を沢山付けて茶色っぽくなります。(^^)

緊急事態宣言の範囲拡大、および期間延長だとか。新規感染者の数が増え、医療現場が逼迫している以上、仕方ありませんが少しずつ宣言の効果が薄れてますよね。画像はエアプランツことチランジア属のクシフィオイデスです。白花で花弁が広がるため、見応えがありますね。株本体のほうはトリコーム少なめで、あまり特徴は無いかも。
暖かい時期は生長するものの、夏は蒸れやすいので秋口にバラバラと崩れるように崩壊する事があります。夏の間は気が付かず、秋になってからなので分かりにくいのが難点。
春や秋はあまり気にしなくても構いませんが、夏は水やりの時間を考慮するか、水やりの後に余分な水分を逆さにするなどして切っておきます。

職場そばの居酒屋の花壇らしきところで力強く咲いているのを見つけました。我が家のサボテンが、(人間からしたら)もっといい環境なのになかなか花を付けないのは過保護だからでしょうか?
ウスネオイデス、確かに、クッション等に使われるともありましたが、生のをそのまま入れて輸送しているのでしょうかね。
ハウスの空中は、高温多湿ですからチランジアにはうってつけの環境ですね。(^^)

8月の後半ですが梅雨のような空模様で乾きが悪いため、植物への水やりが悩ましいです。乾燥に弱いもの以外は様子を見ながらですね。画像はアボニア属のパピラケアです。花は見逃してしまったのですが、自家受粉するのでタネが出来ていました。一度、蒔いた事がありますけど、発芽するものの長持ちしませんでしたね。(^_^;)
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
順調なら株元から新しい芽が出て、賑やかになってきます。植物っぽく見えない姿が面白いですね。

今朝はヘンな寝不足です。横になっても寝付けず、眠りが浅くてすぐに起きてしまいました。おかげで朝から植物の様子を眺める時間が取れましたけど。(^^;)画像はコピアポア属の黒王丸です。花弁の伸びは弱いですが、しっかり開いたところを見ることが出来ました。
とても乾燥した降雨量の少ない地域に自生するため、水やりはしっかりと間隔を空けて、メリハリをつけるように。意外と強健なので栽培は難しくありません。
野生の姿を目指そうとすると、格段に難易度が上がります。また、水を求めて深く根を張ろうとするので、素直に一般的なサボテンの扱いをするのが無難ですね。

今日から緊急事態宣言が勤務先のエリアでも発令され、在宅勤務の通達が出ました。が、現場ありきの仕事なので、なかなか難しいです。画像はアドロミスクス属の雪御所です。白さが際立つ品種ですね。ダドレアなどと同様に白粉が葉に乗っています。葉が取れやすいので綺麗な姿を保つのが難しかったり。(^^;
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
茎に硬さが無く立ち上がりにくいため、横へと横へと広がる感じですね。少し触っただけで葉がポロッと落ちるので、葉挿し苗が増えやすいです。
ダドレアなどと違う点は、白粉が落ちにくいところ。なので上から水やりしても平気です。半日陰でも育ちますが、特に中間期はしっかり日に当てて株の充実を図りたいですね。

今日は、珍しく発根しているエアプランツがあったので買ってしまいました。少し前にダイソーで買ったバークチップへの着床を目指します。
あと、ちょっと面白いツイートを見かけました。
ベンジャミンとかモンステラ、ゴムの木の流行りは何となくわかりますがクワズイモなんて流行ったんですね。しかもわりと最近w

日曜に2回目のワクチン接種を受けてきました。本日は念の為、養生と言うことで休暇に。1回目と同様、肩の辺りに筋肉痛っぽい硬さが出ています。画像はセンペルビブム属のテディです。細かな毛が生えていて、触り心地が良い品種ですね。ちょっと暑がるのが難点かも。(^^;
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
ランナー(ほふく茎)を出して、その先に子を付けます。うまくいくと爆発的に増えるので、ある程度の制限は必要かと。子から根が出てきたら外しても大丈夫です。

ワクチン接種の副反応である筋肉痛に似た症状以外に発熱もありました。37.5度くらいまで上がりましたけど、その辺りが上限でしたね。今は普段より少し高い程度です。画像はドリミア属のハオルチオイデスです。球根植物で丸みのある球根上部の形状が、ハオルチアに似ていますね。秋に向け葉が出始めています。(^^)
扱いは冬型。秋から春まで日当たりから半日陰で管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
ユリ根に近い姿をしていて、鱗片挿して増やせるのだとか。本来は深めに埋まっているので、あまり浅植えし過ぎないように。強光は必要ありませんが、日差しが足りないと葉が伸びやすいです。

日曜のワクチン接種で、月曜は養生のつもりで夏季休暇としていたのですが、副反応と認められて特別休暇となり、夏季休暇は別日で再取得する事に。(^^;画像はディオスコレア属の亀甲竜です。夏の終わりから動き始めるのですが、今年はなんだか早いですね。ほとんど休眠しなかった、などもチラホラ聞きます。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
蔓が伸びて葉を展開するので、支柱を立てて誘引するように。邪魔になるほど伸びるようであれば、適度にカットして芯止めをします。塊根部の生長にはあまり影響しないので、詰めても問題ありません。

本日は月に一度の糖尿病診療です。いつもより遅めの予約時間でしたが、早めに来てゆっくりしています。昨日もでしたが、湿度が高くて不快指数高めですね。画像はギムノカリキウム属の良寛です。いくつかギムノは育ててみましたが、気難しい品種が多いものの、この品種のように育てやすいのもいますね。(^^)
しばらく梅雨空のような天候が続いた後に、夏らしい日差しと気温になると変化について行けず、傷んだり枯れてしまう事があるので注意が必要です。
遮光ネットのつけ外しが日々、出来る場合は構いませんが、出来ない場合は付けたままにして水やりを控えて休眠状態を維持すると、問題無く越せたりしますね。

バイク乗りの知人が北海道ツーリングに行っているようで、SNSにその様子が上がっています。旅行が難しいご時世ですが、楽しんでいるようで何より。画像はテロカクタス属の紅鷹です。見事な花ですね。(^^) まだ丸くて扱いやすいサイズですが、結構な大きさまで育つそうなので、じっくり大きくなって欲しいところ。
まだまだ暑い日が続くので、遮光ネットは暫く必要ですね。日照を加減していた場合、遮光を外した後に葉焼けする可能性があるので、タイミングを見極めて。
トゲが赤くて綺麗なのですが、時間の経過と共に少しずつ色が落ちてきます。そこは自然現象なので、あまり気にせずに。トゲが若いうちに楽しんでおきます。

昨日、所用で昼過ぎに自転車で一時間ほど走りましたが、まだまだ暑いですね。休憩と水分補給をしながらでしたが、危うかったです。画像はポエルニッチア属の青磁塔です。ハオルチアの硬葉系に似た姿をしていますが、花はアロエに近い形ですね。葉を縦に重ねていますが、不思議と脇芽が出ません。
扱いは春秋型で少し冬寄り。中間期は生長するので、軽く遮光した環境とします。植え替えは気候の良い時期に。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
支柱を立てて倒れないようにしていますが、バランスが悪いのでカットするか、大きめの重さのある鉢にしたほうが良いかも知れませんね。(^^;

伸びてきていた亀甲竜の蔓が切られていて親が邪魔だから、と切ったようです。これから生育シーズンなので、2mほど伸びていましたが仕切り直しに。(・_・;)画像はハオルチア属の瑠璃殿錦です。花は白地に緑のラインが入っていますが、あまり見立ちませんね。株本体の色合いが派手と言う事もありますが。
扱いは春秋型で少し冬寄り。中間期に柔らかい日差しを当てます。植え替えは気候の良い、春か秋に。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
斑入り種は葉焼けしやすいので、遮光したり日が当たる時間を制限したり、加減をしながら。暗すぎても徒長するので、バランスの取れる位置を見つけます。

気温がほどほどで過ごしやすくなりました。少し湿度が高いので、後はカラッとしてくれば、更に秋を感じられそうですね。(^^)画像はガステリア属の子宝錦です。小型の品種ですが、脇芽が沢山出て山盛り状態になりやすいですね。斑入りの加減は個体差が結構あります。
扱いは春秋型で少し冬寄り。強光は苦手なほうで、柔らかい日照を長く当てるように。植え替えのお勧めは春や秋の中間期に。
水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。鉢から溢れそうになったら、適度に株分けを。

週末、ロードバイクで軽くポタリングしてきましたが、暑さが少し落ち着いて走れる状況に。前日の雨で水たまりが多かったのは難点でしたが。画像はハオルチア属、象牙の塔です。五重の塔の斑入り。硬葉系で比較的安価に出回る品種です。株元から脇芽が出ていますが、オバケ状態ですね。(^_^;)
扱いは春秋型で少し冬寄り。中間期に生長するので、軽く遮光して長く日に当てます。植え替えのお勧めは春か秋に。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。
軟葉系に比べると葉焼けしやすいので、日照加減をよく見ながら特に直射日光は避けて。昼間の高温が落ち着いてくると生長するので、残暑に気をつけながら適した場所へ。

夜間に窓を開放して寝ていたら、明け方に寒いと感じました。秋の空気に変わりつつありますね。いつもの年より季節の移り変わりが早いような。画像はハオルチア属のピクタです。葉先の模様が独特ですね。小型なほうであまり大きくならず、自然には脇芽が出ないので増えにくいです。
扱いは春秋型で少し冬寄り。中間期に軽く遮光した日差しを長く当てます。植え替えは気候の落ち着いた春か秋に。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
生長が遅かったり、なかなか大きくならない品種に肥料や水を大量に与えて大きくしようとする人もいますが、締まった姿にはならないのでお勧め出来ませんね。(^^;

ビジネスリュックを通勤で使っているのですが、雨天の時は電車内で体の前側へ回すと、結構蒸れますね。雨天時以外は床に置いている事が多いです。(^^;画像はハオルチア属のオブツーサです。ピリフェラ・トルンカータと呼ばれるタイプ。葉先に透明感があり、窓を持っていると言う表現がぴったり。
扱いは春秋型で少し冬寄り。春や秋の中間期はよく生長するので、軽く遮光した環境へ置きます。植え替えのお勧めは気候の良い春か秋に。
水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。脇芽がよく出て、群生しやすく、初心者にも育てやすいです。ハオルチアの中では日を欲しがるほうですね。

画像はアガベ属のアスペリーマです。ここ最近、アガベが人気らしく色んな品種が流通するようになりました。ただ、需要が増えて価格が上がり気味なのがネックですね。(^^;扱いは夏型。春から秋まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
リュウゼツラン科で数十年に一度の開花、と植物園のニュースになったりしますね。開花すると脇芽に世代交代するところはパイナップル科にも似ています。
品種によっては巨大化するので、お勧めは小型の品種。特に斑入り種は生長が遅いので、じっくり育てられます。意外に寒さにも強くて、路地植えで育っているのを見かける事もありますね。

週末、秋の植え替えを少しずつ進めていますが、枯れるまでいかなくても伸びたり、形の崩れた株が多いですね。夏の日照が少なかったので影響が出ています。画像はアロエ属の青刀錦です。左右に葉を展開していましたが、新しい葉は回転し始めました。左右に展開するのは若い間だけみたいですね。
扱いは夏型。春から秋まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
海外のアロエが自生するような地域では、街路樹として数メートルになったアロエが使われていたりしますね。上を見上げて葉を見るとアロエと分かるとか。(^_^;)

いつもの年なら遮光ネットは9月いっぱいくらいまで張ったままですが、気温も下がって天気もイマイチなので、外し始めました。週末までに全撤去の予定。画像はアボニア属の群蚕です。細長く多数の葉(茎?)が立ち上がる姿が面白いですね。(^^)
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
鉢から溢れて垂れ下がるほどになるので、吊り鉢向きかも知れません。脇芽は旺盛に出ますが、花を見かけませんね。生長の割り振りが脇芽に行き過ぎているのかも。

近くの自治体でpaypay30%還元をやっていたので、ちょっと足を運んでみましたら何とコウモリランが500円以下であったので、一つ増やしてしまいました。還元考慮するとおよそ300円、ダイソーの大きめ植物とほぼ同価格でした。前にメルカリで買ったより安く、しかも貯水葉もしっかりあります。
週末のホームセンターでも980円であって、そちらも貯水葉ありだったのですが、我が家には既にあるしと我慢したのですが、ついつい。
最初からあったものと並べて撮ってみました。
そちらも貯水葉が出てくるのをひたすら待ちます。どうやら胞子葉が夏伸びて、冬に貯水葉と書いてあるのを見た気がしますが、さてどうでしょう。

画像はアボニア属のアルストニーです。株元が塊根状に太り、小葉を沢山つけますね。あまり葉は伸びず、季節ごとに入れ替わっていくようです。扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
生長はとてもゆっくりで、ジワジワと塊根が太っていく感じなので、じっくり育てたい人向け。小さい株でも年数が経っている事が多く、販売価格が高めなのがネック。
> ぴちょんくん
ビカクシダは乾季と雨季がはっきりした地域に自生していて、雨季にしっかり貯水葉と胞子葉を出して生育し、乾季は休眠していると聞きますね。
なので、春から秋は雨季のつもりでしっかり水やりをして、秋から春は乾季として水やりを控えめとしています。寒い時期は乾きも遅いので、たまの水やりでも十分みたいですね。(^^)

携帯電話が時々simカードを挿して、とメッセージを出す事があり、一時的に認識しない事があるようです。カードが悪いのかスロットが悪いのか分かりませんが。画像はリトープス属の麗紅玉です。リトープスなど冬型は植え替えの適期なので順次進めていますが、根張りを確認して用土が合っていたのかの指標に。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
麗紅玉の隣に置いていた大津絵が夏の後半に枯れてしまったり、似たような環境なのに株ごとに差が出るのが不思議です。(^^;
リトープスは頭頂部が光を取り入れる窓になっていて、夜間にライトを真横から当てると窓の部分から上へ光が抜けるので、幻想的な感じに見えますね。

週末、植え替えなどをしていて、挿し木用に発根促進剤を使おうと思ったら無くなっていたので、久しぶりに購入。なかなか無くならないので存在を忘れがちです。(^^;画像はフェルニア属のゼブリナ錦です。夏の間、次から次へと花を咲かせていました。何故だかとても元気です。元気過ぎて鉢から溢れるほどなので、挿し木用に少し枝を取ろうかと。
扱いは夏型。春から秋まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは春。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
品種によっては花の香りが独特で、あまりお勧め出来ませんが、ゼブリナ錦はほとんど香りがありません。斑の入り方が場所により違うので、綺麗なところを残していきたいですね。

昨日から秋の全国交通安全運動が始まっていますね。仕事で車を運転することもあるので、十分に注意したいところです。画像はトラデスカンチア属の白雪姫です。斑入りなので一部に綺麗な発色がありますね。これから開花して、冬は地上部が枯れて休眠します。
扱いは夏型。春から秋まで日当たりから半日陰で管理。植え替えのお勧めは春か休眠している冬に。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
葉の表面に毛があるので、ホコリが付着しやすいのが難点かも。多肉植物扱いされるのはほんの一部で、多年草の花壇向け品種も多くあります。
似たような見た目で白絹姫として出回る品種がありますけど、違いはよく分かりません。恐らく同品種を呼び間違えて、そのまま定着したものと思われます。

交通安全運動、始まりましたね。自分も仕事の半分は車内なので気をつけたいです。
やっと天気が安定してきましたね。
連休は園芸店に行ったり少しずつ植え替えをしていました。
少し前にコウモリランを買ったお店、どうやらpaypayのキャンペーンが重なり、土曜日は50%還元でかなりお得に色々買えました。
妻が前から欲しかったと言うことでカランコエを二鉢も購入、それも多肉だよと教えてあげました。
今月いっぱいやってるキャンペーンらしくもう一度くらい行ってみたいです。
#画像はレジ横で200円であったエアプランツ(実質100円

金曜にお休みを頂いて、遅めの夏季休暇を満喫していました。と、言っても植え替えなどが中心。祝日に販売イベントの一つに顔を出したくらいでした。画像はケイリドプシス属の神風玉です。ふっくらした個体の姿が魅力ですが、なかなか気難しくて綺麗に育てるのは難しい品種ですね。(^^;
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
大きな花を咲かせるので、開花まで行ければ御の字でしょうか。株元が伸びて寂しくなってきたので、切り戻して仕立て直そうかと思っています。

台風は少し東寄りに進む予報になり、西日本は影響が少なそうです。まだまだ油断は出来ませんが。木曜、金曜あたりは天気が崩れそうですね。画像はダドレア属の仙女盃です。ダドレアの中では大きくなる品種で、全体的な白さも際立って目立ちますね。(^^)
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
自然に脇芽が出ない品種なので、増やす時はタネからの実生となります。ダドレアは枯れた下葉が自然に落ちないので、植え替えの際に外すか、自生地風に残すのもアリかと。

週末は、PCとiPadの買い替えで色々とバタバタしてました。マイネ王のQ&Aを活用してパソコンを選定、それほど使いこなせるわけではありませんが10年前のパソコンとはだいぶサクサク動くので買い替えで良かったです。タブレットがあればいらないかとも思ってきてましたが、もっと早く買い替えれば良かったですw
今回は、失敗から学んでリトープス、無事に夏を越せました。写真のように成長したので植え替え、今シーズンは開花させられるかどうかのステップに移ります。

画像はチランジア属のカプトメドゥーサエです。良い感じに2頭となっていますね。開花せず脇芽が育ってきましたが、このまま順調に行くと脇芽のほうが先に開花するかも。壷形タイプは水好きなものが多く、根の出るあたりに水ゴケを置くと良いと言われます。ただ、生長する時期にしっかり水やりをしていたら、それほど気にする事もありません。
日照はレースのカーテン越しくらいを目安に。吊り管理がお勧めで、風通しの良い場所へ。寒さには弱いので、冬は屋内へ取り込むか養生を。
> ぴちょんくん
パソコンや携帯は日進月歩で進化しているので、数年ぶりに買い替えると色々と驚かされますね。(^^)
リトープスは良い感じに育っているようで何より。株が充実してくれば、咲くと思いますよ。ちなみに秋咲きなので、半年ほど前の春頃には花芽が出来ていると思われます。

本日は糖尿病の診療日です。いつもより検査が多く、久々に運動負荷の検査も受けるので、ほぼ1日病院内になりそうですね。(^^;画像はチランジア属のアルビダです。白さが際立つ有茎種の一つ。銀鱗(トリコーム)も密になっていて、比較的乾燥にも強いです。
乾燥に強い品種は、うまく水やりを少なくしていくと寒さにも耐えるので、初冬まで屋外管理出来ます。真冬だけ取り込み、春先に屋外へ出す感じになりますね。
乾燥に強いと言っても生長にはしっかりとした水やりが必要。春から秋は全体がしっとり濡れるように水やりを。朝か夕方がお勧め。

昨日、骨密度を測る検査を受けたのですが、98%と出ていて大丈夫そうでした。それと体脂肪率は11.4%で、こちらが本命。医師曰く機械による測定では、かなり正確な数値が出せるとか。(^^)画像はチランジア属のストレプトフィラです。水不足の状態だと小さく丸まるのですが、しっかり水を与えていると結構な大きさへと育ちますね。
朝夕の気温が下がり、昼間は上がる環境はよく生長するので、乾湿のメリハリをつけつつも水やりを絶やさずに。秋の後半になり、気温が下がってきたら少しずつ水やり回数を減らしていきます。
秋の前半はまだ日差しが強い日もあるので要注意。風通しが良ければ葉焼けしにくいですが、日照加減は様子を見ながら。株が充実していたら冬越しも楽になります。

体脂肪率11.4㌫はかなり優秀ですね。自分も痩せ型ですが19㌫くらいでほとんど変動ありません。
昨日は、出掛けに雨が降り始めたので、ひさしのないところにエアプランツを出して出掛けたのですが、すぐに止み、わりと天気になってしまい、ちょっと心配でした。
今日はたっぷり雨水に当てています。
我が家のビカクシダ1号にも貯水葉らしきものが見えてきました!
ヽ(´▽`)/

週末、園芸店でチランジア等の販売会があり足を運んでみましたが、全体的に相場が上がっているように感じました。ちょっと手を出すには戸惑う価格だったので手を出さず。画像はチランジア属のミトラエンシスです。あまり大きくならないようで、開花していませんが株元から脇芽が育ってきました。(^^)
ここ数日、昼間の気温が高めですが朝夕の気温がしっかり下がる環境なら生育にはプラスなので、水やりはたっぷり、日にも十分に当てたいところです。
気温の高い時間帯に乾いていれば、特に問題はありません。風通しの良いところに置いていれば、空気も乾いているので乾くのも早いです。
> ぴちょんくん
ビカクシダ、ちゃんと動いているようで何よりです。(^_^) 品種によるのでしょうけど、大きくなりすぎて置き場所に困るくらい育つものもありますからね。

ここ1.2ヶ月で一気に増やしてしまった我が家のエアプランツですw今のところ、最高でも198円(税抜)までしか手を出していません。
我が家も毎晩霧吹きでたっぷり水をかけて、最近はわりと陽の当たるところに放置し始めました。ホントはレース越しの室内くらいなんてのもあったはずなんですが。
f^_^;

新型コロナの新規感染者数が順調に減っているので、良い方向に進んでいますね。このまま季節性インフルエンザ程度の扱いになってくれると良いのですが。画像はチランジア属のフネブリスです。小型の品種で短い葉は硬め。脇芽が出やすいのか群生します。生長はゆっくりで数はなかなか増えませんが。(^^;
春と秋は生長時期になるので、しっかりと水やりをしつつ、レースのカーテン越しくらいの日照を長く当てます。昼間も寒いと感じるようになれば、屋内へ退避。
チランジアに肥料はいらない、と言われますが薄めた液肥を時々与える程度は効果があります。与えすぎると間延びするので注意が必要ですが。
> ぴちょんくん
良い感じに増えていますね。安価な品種は強い事も多いので、育てやすさではお勧めです。先日の販売会では一株3k円から、みたいな価格設定だったので手が出ませんでした。(^^;)

新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは、日本だと同時に打つ事を推奨してなくて、2週間ほど空けるそうですね。海外だと同時に打ってるようですが。(^^;画像はチランジア属のクロカータ・トリスティスです。線が細くて小型の品種。クロカータは花に香りを持つので、数少ない香りを持つ品種として注目する人もいますね。
小型ながら銀鱗(トリコーム)は多めで乾燥には強いです。春や秋の中間期は特にしっかりと水やりをして、株の充実を図りたいところ。比較的、脇芽が出やすいです。
ウスネオイデスほど日照を加減しなくても、割りと平気ですね。ただ、風通しを好むようで他の株の陰になるようなところでは生長が鈍ります。

次の日曜、京都で日本シャボテン大会があります。展示、即売のイベントですが、どちらかと言うと即売目当ての方がほとんどですね。(^^;画像はEriospermum属のパラドクサムです。花が咲いてから葉が出てくるので、まずは花ですね。球根植物で、ショウガのような不定形です。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
花が枯れてから、しばらくすると葉が出てきます。球根が少しずつ大きくなってくるので、鉢サイズは球根に合わせて。葉の形状が独特なので、葉が出てきてからが魅力だと思います。

いつも通勤に使っている電車のダイヤ改正で、乗り継ぎが悪くなりました。本数も減ったようですし、電鉄会社もコスト削減に取り組んでいるのでしょうか。(^^;画像はビカクシダです。ウラボシ科のシダ植物で、長く伸びる胞子葉と株元に水や枯れ葉を溜める貯水葉に分かれ、胞子葉の形状が鹿の角に似ている事から名前が来ています。コウモリランとも。
自生地は乾季と雨季がはっきり分かれていて、日本で栽培すると春から秋にかけてが雨季、秋から春にかけてが乾季として扱います。冬は落葉しますが、環境が合えば葉を落とさない事も。
貯水葉の裏側に根を生やしていて、水やりや肥料は貯水葉の裏側へ。水を切っていれば意外と寒さにも耐えますが、品種によって耐寒性が変わるので、特に原種は気をつけます。
十分に育ってくると貯水葉の脇から子株が出てきます。分けても良いですし、そのまま群生させても構いません。胞子葉の胞子を水ゴケに受けて、胞子から育てる事もできます。

昨日、日本シャボテン大会があったので足を運びました。春のイベントはほとんど中止になっていたので、いつにも増して秋に集中していますね。画像はリトープス属の繭形玉です。育てているリトープスの中では、一番の大株になっていますね。個体ごとに生長のバランスが少し崩れているところもありますが。(^_^;)
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
重さもあるので、そろそろ吊り管理では限界かも。ただ、ベランダだと日照時間の関係で足元に置くと、恐らく徒長してしまうので悩ましいところです。
>> 多肉サボ好きT君 さん
第六波の備えと対策が必要とはいえ、イベントや移動が気兼ねなくできるようになってきた気がしますね。いいものは見つかりましたか。
我が家も二日続けて園芸店に足を運び、玄関周りの冬向けの花類を選んできました。
その折り、クリスマスローズが小さめとはいえ、一つ500円以下、コレはいいと、買ってきたのですが、今出回るものは今年は咲かないサイズなんですね。
f^_^;
しっかり育てて来年を待ちたいと思います。
今年はダイソーでアデニウムを見つけることが出来なかったのですが、ホームセンターでもう少し大きめが158円で幾つかありました。
もう幾つかあるのでこちらは買いませんでしたが。

画像はマミラリア属の銀手鞠です。一つ一つの個体は小型ですが、よく脇芽が出て群生しやすい品種。脇芽もポロッと簡単に取れるので、足元に転がっている事も多いですね。マミラリアの仲間は耐寒性があり、割りと寒さにも強いです。屋外軒下で霜が当たらなければ、問題無く越冬出来るほど。ただ、水やりの間隔はしっかり空けたほうが無難。
温暖化で更に越冬しやすい環境になりつつありますが、逆に夏場を耐えられず枯れてしまう個体が出てきていますね。夏のほうが傷みやすい、と印象を切り替えたほうが良さそうです。
> ぴちょんくん
日本シャボテン大会では購入品は無しでした。(^^;) 午前がメインで午後になると来場者も減ったため、予定より早めに片付け始めていましたね。
クリスマスローズの小苗は、開花は次のシーズンでしょうね。蕾を持ったそこそこの大きさの株も販売されていますが、価格が数千円単位だったかと思います。

暑さも今週いっぱいのようで、週末辺りから気温がグッと下がってくるようです。気温の変化に体がついてくるか。少し心配ですね。(^^;画像はコノフィツム属のステファニー・ヘルムティです。体表に細かい産毛が生えていて、寒さに強い反面、暑さに弱い品種ですね。
扱いは冬型。秋から春まで日当たり良く管理。植え替えのお勧めは秋。水はけの良い用土を使い、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。肥料は軽めに。
夏の間は外皮を枯れたように変化させます。秋になり気温が下がってくると水を吸って膨らみ、外皮が割れて新しい表皮が現れます。