Love green!多肉ちゃん♡
キレイなお花のスレッドはときおり見かけますが、多肉植物や観葉植物の投稿はあまりないのかな?
ちょっとスレッドを建ててみました。
別にそんなに詳しくはないし、数種類しか我が家にはありませんが、小さな入れ物に植えたり、大きめの器に寄せ集めたりして観察しています。
いろんな形や色があったり、どんどん増えるのが楽しくて。
確かに、花と比べると地味ですが、多肉植物も含め観葉植物は長く楽しめるのでオススメです。
水やり、管理等もお花に比べて楽チンですよ!
🌵多肉サボ好きT君(さん)※が、多肉ちゃんとサボテン君の違いをわかりやすくまとめてくださったコメントURLです。
https://king.mineo.jp/my/NoMoistureNoLife/reports/24245/comments/617963
※現在、多肉サボ好きT君(さん)はYouTubeでも情報発信されています。
https://youtube.com/channel/UC3Z3cx8E8yWASPlQOSgIN0w
2986 件のコメント
コメントするには、ログインまたはメンバー登録(無料)が必要です。




ご無沙汰してますこちらはにぎわってますね。
本日、道の駅にて。
左にあるバラバラな配列の多肉植物、すべて120円なり。
右にきちんと配列されたものが300から550円。
大きめなので、妥当な値段なのでしょうが、120円が安すぎ?
残念ながら名前札がなくて、全ては名前がわからなかったです。
母の日は多肉植物も人気なんですね。綺麗に寄せ植えされた多肉植物が1000円~で品揃え豊富でした。
ここでの多肉植物は、眺めただけです(お花をお買い上げしたので。)

連投失礼します。今日、迎え入れました。
別の店にて。
陶器に入って150円。
名前わからないけど、たぶん、買ってた多肉植物の本に載ってたと思うので探してみます。
うっすらクモの巣(表現が下手ですみません)みたいなのがかかってて可愛いなぁと先程の道の駅でも見かけたもの。道の駅では、300円オーバーだったので、買うのやめたのですが…小さくても半値だと手が出てしまいました。
ヘビみたいにニョロニョロ伸びていくモノでしょうか?
正式名称は以前教えてもらったのでスレ遡ればわかると思うんだけど(汗
だとしたらコレ、我が家も蕾がついたのがあるんです。
我が家もサボテンで今年咲くのはこれだけかなぁと予想しています。
カシオレさん
自分も今日ホームセンター行って来ました。
カーネーション、アジサイ、なんでもかんでもラッピングしてって感じでしたね。w
連れ帰ったのはセンペルビウムじゃないでしょうか?結構こちらもポンポン増えていくんじゃないかと。
父が実家で増やしていました。いい買い物をしましたね。w
センペレビウム、手間いらずレスww
そして、どんどん増えます((((;゚Д゚)))))))
しかも子株出てくると可愛くなくなっちゃうの。。。
☝️確かに蜘蛛の巣みたいな感じに見えて可愛い😝
何年?何十年?もこのままなので・・
花の大きさが3cmぐらいなので
写ってる範囲ぐらいから大きく
なってない。
土も酷いし、サボテンの色も
こんな色や無かったような・・
今日改めて見たら、横にニョロニョロ
伸びたサボテンもでっかい蕾付けてました
こちらも何十年も放ったらかし(>人<;)
サボテンの色も赤っぽくなってる(;゚Д゚)
その中から、綺麗な緑の子が顔出してる
植え替えした方がいいのか???ワカラヘン
また咲いたら、お邪魔しますね

ごちゃごちゃと。。。\(//∇//)\一番奥、純粋な多肉ではないですが、フリズルシズルのお花が咲きました。
(GW中に咲いてもうほとんど終わりかけですが (^^;;)
わたし的にはいい匂い?とは言い難い、強い甘い香りを放ってます。
左側はセンペレビウム
寒さで紅葉してたのでまだだいぶ名残がww
子株が出て来てて、どうしましょう。
すでに株分けしてもう5鉢ぐらいあるんだけど。
そのた、花盛りですww
>>こちらも何十年も放ったらかし(>人<;)
サボテンの色も赤っぽくなってる(;゚Д゚)
その中から、綺麗な緑の子が顔出してる
植え替えした方がいいのか???ワカラヘン
また咲いたら、お邪魔しますね
時期がいいから梅雨に入る前に植替えしてあげたらいかがでしょうか。きっと根っこも鉢の中でギュウギュウでは?
手袋必須ですね。
こんなサイトがありました。
https://supersabotentime.com/3772/
吊り鉢で垂らすのもいいですねー。顔の高さにあると怖いけど。w
赤い花のは、白檀と判明しました♪
調べたら、やたら高い値段と・・・
ちょっと気合い入れてしっかり
面倒見ようかな(^○^)
(枯らすなよ👋)
吊り鉢良いね👍ヤッテミヨカナ…
平鉢買わな♪

石ころみたいな姿のプレイオスピロス属、帝玉が咲きました。(^^) 連休前くらいでしたが、休眠前に咲くタイプのようですね。暑さが苦手で冬型のメセン類。石ころみたいな葉の下に、短めの茎が隠れています。なので、根の位置は鉢底に近いところになりますね。
夏越しさせるには風通しを良くして、軽めの遮光下へ置くこと。蒸れると割りとあっさり枯れてしまったりします。(^_^;)
危ない予兆が分かりにくい品種の一つですね。うまく育つと葉の大きさにボリュームが出て迫力のある姿になります。
リトープスのように対の葉を出して、古い葉の間から新しい葉が出てくる脱皮方式。植え替えは秋が無難でしょうね。

ぴちょんさん、皆さん、こんちゃ〜今日、咲きました(^○^)
思ってたよりも
花が大きい(-.-;)y-~~~
花の周り見ての通り
緑色でなくシワシワで
赤っぽいでしょ
お日さん、あたりすぎ?
まずは、種類を調べんと
どないしょうもないかな・・・

湿度が高くて、気温はそれほどでも無いのに暑く感じる日は熱中症の対策が必要ですが、蒸れに弱い植物も同様だと思います。(^^;) 画像はトリコディアデマ属の紫晃星。メセン類ですが割りと暑さにも強くて育てやすいです。基本は冬型の扱いで。サボテンではありませんが、チクチクする毛は強く触ると刺さるので扱いは丁寧に。
年数が経ってくると株元がイモ状になって貫禄が出てきます。脇の葉を落として株元を見せるようにする人もいますね。植え替えは秋が無難。
開花した跡の花ガラや、枯れた下葉が取り除きにくいのが難点ですが、初心者でも扱いやすく株が育ってくると自然と花の数も増えるので、いずれは株が見えなくなるくらいの花が望めるかも。
時々、お店に行ったりして、自分が持っているのと同じものがあり、名前が札に付いていて判明するものもありますね。
赤くなるのは、冬の寒さに当たったり、陽射しに当てすぎたりとか色々な原因があるみたいですね。
紫晃星、多肉サボ好きTさんのアイコンのと一緒ですか?(前にも聞いたことあったかも、忘れていたらごめんなさい。)
ぴちょんさん、Non nonさん
"センペルビウム"
お名前ありがとうございます(´∀`)
もりもり増えるのねσ(ൈ)φ
"冬も外で越せます"とあったけれど、Non nonさんの写真のセンペルビウムは冬越ししたコかな。
やはり、外いけるコなのか!
c⌒っ゚д゚)っφ メモメモ...
今日はふらっと立ち寄ったお花屋さんで大きめのハオルシアがあったので眺めていました。
お店の方に、
多肉好きなの?ハオルシアちょっと値段がはるけど、透き通ってて可愛いよね…
といわれてはじめて値段見てびっくり!1000円オーバーㅇㅁㅇ;;
元々買う気もなかったけど、私には手が出せない価格でした。
サボテンも花が咲くコは毎年咲くよ
といいつつ、
別店舗に多肉系をたくさん取り扱ってるから覗いてみてね
と宣伝される商売上手な店員さん。
行ったら楽しそうだけど、と思いつつ覗きに行くか悩む次第ですw
ではまた、お邪魔しました。

我が家のハオルチアはダイソー出身。wKarayanさん
我が家のも今日咲きました♪
我が家のも“お高い”のかなぁ…。w

花のイメージって綺麗だったり可愛いだったりするかと思いますが、多肉植物にはいくつか不快な匂いを持つものがあります。(^_^;) 画像はセダム属のカシミアヒントニー。白くて小振りな花ですが、花の香りは褒められたものではありません。なので開花し始めると早めにカットしてしまいます。少し離れていても花が咲いていると分かってしまうほどなので。
多肉植物の中ではガガイモ科の花が臭くて有名なのですが、なかなか負けていませんね。蜂や蝶では無く、ガガイモ科は蝿を媒介者にするそうなので理由は分かるのですが。
そう言えばセダムの仲間は、あまりタネが付いているところを見ないので自家受粉はしないようです。品種によるのかも知れませんが。ちなみにカシミア、と付かないヒントニーは別品種。
カシミアヒントニーは暑さにも割りと強いですが、ヒントニーは耐暑性が無いので扱いが難しいです。植え替えは春か秋の気候が良い時期に。なるべく水はけの良い土を使います。
自然と脇芽が出て、横へと広がっていくので適度にカットして植え付ける事で増やせます。少し蒸れに弱いので、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。
>ぴちょんくん
アイコンの画像はサボテンの蓬莱宮(ほうらいぐう)ですね。花に株が隠れて分かりにくいかも知れません。(^_^;)

ぴちょんさん、皆さん、こんちゃ〜今日、新たに3つ咲きました♪
名前判明しましたよ
エキノケレウス属美花角らしいです。
花が終わったら、植え替えします。
来年も咲くようにせねば・・・

冬型の多肉植物はそろそろ気温の上昇で、生長が鈍ったり止まって休眠準備に向かったりしています。(^^) 画像はダドレア属のクサンチ。春に咲いて夏には休眠しますが、花数が多いので夏前まで咲いている事もありますね。株の体力温存で花茎は早めにカットしたほうが無難ですが。
夏前くらいから日差しを制限する遮光下へ。ダドレアは気温が上がると動きが止まるので、水やりも月一回くらいで十分。水やりは株元へ。
秋口に気温が下がってきたら植え替えを。夏越しの加減にもよりますが、古い根はほとんど機能しなくなっています。植え替え直後は株が安定しないので要注意。
秋から春は生長する季節なので、乾湿のメリハリをつけながら水やりをして、日にもよく当てます。ダドレアは葉挿しに向かないので、増やす時は挿し木にて。
アイコンの再解説ありがとうございます。
そう言われると、「あゝそうでした」と思い出すのですが、たぶんまたやると思います。その節はよろしくお願いします。
花の匂いでは、自分は柿、栗が苦手なのですが、多肉サボの世界でもいろいろあるのですね。
Karayanさん
名前がわかると、また親しみがわきますよね。我が家も、紐サボテン、二つ目が咲きそうです。残念ながら、タイミングがズレ二つ同時はなりませんでした。
センペルビウムも子が付き始めていい感じ♪

学名は横文字で分かりにくいですが、和名が覚えやすくて得をしている品種もありますね。(^^) 画像はサボテンのエピテランサ属、かぐや姫。頭頂部にピンク色の可愛い花が咲きますし、割と小型の部類になるので扱いやすいのもあります。マミラリア属の近縁種だけあって性質も強めですし。
更に小型でもう少しフワフワした感じに見える月世界なども有名。ただ、月世界は少し栽培が難しいので、かぐや姫は初心者向きと言えるでしょうね。
脇から子が自然と出てくるので、株分けで増やせますし自家受粉するので開花すれば、タネも出来ています。短いですがトゲは真っ直ぐで鋭いので、扱いには気をつけて。
サボテンの植え替えでは革手袋をはめて、怪我をしないようにしますが薄手のものでも大丈夫です。革手袋は厚手のものと二つあると重宝するでしょう。
私はあまり手を出さないのですが、ウチワサボテンなどトゲの抜けやすいものもありますので。トゲ抜きと拡大鏡もあれば、もしトゲが刺さっても対処できます。(^_^;)
強刺類と言われるトゲが立派なサボテンは植え替えの時、鉢に「井」の形に割り箸を置いて、そこにサボテンを据えて周りから用土を入れていく方法などがあります。

連投すいません、少しさかのぼったらダドレアのクサンチを二回投稿していますね。(・・;) 口直しに姫バラの画像を。硬貨くらいの小さな花ですが、ほんのりピンク色が入っていて可愛いです。山野草扱いされるだけあって育てやすいですね。
>ぴちょんくん
何回でも聞いて下さい。構いませんよ。\(^-^)/
二回投稿されても三回投稿されてもいつも新鮮に感じます。w
何より、豆知識(豆を超えていますが)が、日々、興味を引き立てます!
>>強刺類と言われるトゲが立派なサボテンは植え替えの時、鉢に「井」の形に割り箸を置いて、そこにサボテンを据えて周りから用土を入れていく方法などがあります。
たしかに、コレいいですね。
ピンセットだけだと、なかなかうまく掴めないですからね。やってみます。

今年は梅雨入りが早いかも、と天気予報で言っていました。日照不足で悩むのが早まりそうですね。(^^;) 画像はラピダリア属の魔玉です。冬型のメセン類ですが、風通しを好むようで少し気難しい品種と言われます。変化が分かりにくいので、気が付いた時は遅いと言う事が多そうですね。
梅雨に入って日照不足だから、と直射の当たる場所に置いていたら一日で昇天してしまった、なんて話も。紫外線は強いので油断は禁物です。
植え替えは秋口がお勧め。用土は水はけ重視。秋になり気温が下がってくると活動してきます。気温が低い時期は乾湿のメリハリをつけて水やりを。
寒い時期は元気ですが、霜には当てないようにしています。枯れるまでいかなくても葉が傷みそうなので。肥料は秋の植え替えで元肥を入れれば十分でしょう。

多肉サボ好きTさん>>冬型のメセン類ですが、風通しを好むようで少し気難しい品種と言われます。変化が分かりにくいので、気が付いた時は遅いと言う事が多そうですね。
コレに当てはまるのかどうかわかりませんが、やってしまいました。
脱皮後の皮をそのままにしていたら2つ目も、こんな感じ。(涙目
かろうじて、首の皮一枚で根っことは繋がっているのですが、時間の問題でしょうか。
(・・;)
それとも、思い切って一か八か、まだ少し元気な上だけ、スパッと切り離したらいいのか、難しい決断に迫られております。
_| ̄|○

うまく冬越しが出来て、春に花が咲くイメージがありますが、冬に温度があまり無い場所へ置いているためか今頃の開花に。(^^;) 多肉やサボではありませんが、ミニカトレアのPot. Memorial Gold 'Guniang'です。画像だと大きさが分かりにくいですが、花の径は3cmから4cmと言ったところ。花弁のリップ部に赤いワンポイントがあるところも可愛いですね。上手な人だと毎年のように咲かせるようですが、私の場合は咲いたり咲かなかったり。
洋ランはシンビジュームやデンドロビウムは耐寒性があるものが多く、育てやすいのですが一般的なカトレアは寒さを嫌います。ミニやミディと言われるサイズのものは、若干寒さにも耐えるので加温設備が無くても育てられますね。
素焼き鉢に水苔植えが定番。植え替えは春、明け方の寒さが無くなってきた頃に。水苔は硬めに詰めると乾きが早く、緩く詰めると乾きが遅いです。お勧めは硬めに詰めて乾くように。着生植物なので、根は乾湿のメリハリを好みます。
後は風通しを好むので、鉢は吊り管理とするのが無難。庇(ひさし)や軒下に吊って、長雨に当たったり強い日差しに当たらないように。紫外線の強い春の後半から秋の前半まで、遮光ネットの下で管理します。
葉の出る膨らんだ茎をバルブと言いますが、新しいバルブが出てくる方向へ進んでいくので、植え替えの際には進む方向を空けておくように。通常は生長点一箇所に対し、毎年新しいバルブを一つ出します。
水やりは乾湿のメリハリをつけますが、生長する春から秋は乾かせ過ぎず、濡れた状態ばかりとしないよう気を付けるように。冬はほとんど動かないので、一週間から10日に一回くらい軽めに。肥料は生長期のみ。
>ぴちょんくん
リトープスを育てていると、悲しい結果としてよく見かけますね。(_ _;) 脱皮の皮は基本的にカラカラになるまでおいておきます。ただ、裂け目からバイ菌が入って腐敗していたら取り除きますね。

お久しぶりです…↑↑↑最近観察してることw
熊童子、光が射し込む方向に身体(?)ごと傾いちゃって…
成長してます。
面白いので、毎晩向きを変えて遊んでます。
トゲのあるサボテンの植え方、参考になります!
トゲがなくても使えそうですよね。真ん中あたりに植えたいなとかで。

一つ一つの葉は小さいですが、密生して隙間が無いほどの生長ぶりと、小さい金平糖のような花を咲かせるところが良いですね。画像はクラッスラ属のプベスケンス。葉には産毛があって、寒い地域に自生していることを想像させます。現に暑い時期は紅く染まって活動はほぼ止まっていますね。逆に気温が低い時期は、そこそこ緑色が戻ってきます。
春秋型の冬寄り、と言った感じで春や秋は元気なイメージ。性質は強いので梅雨や夏に蒸れさせなければ簡単には枯れません。夏は軽く遮光をして風通しの良いところへ置くのがポイント。
植え替えは秋がお勧め。植え替えと言うか、適度にバラして植え付ける感じになりますね。葉一枚から芽と根が出てくるので、葉挿しも簡単ですが必要ないくらい自然と増えます。(^_^;)
>Cassisorangeさん
私はあまりトゲの強いものは好まないのですが、植え付け方などは参考になりますね。土入れ器を思いついた人は凄いと思います。(^^)

おはようございます。我が家は、センペルビウムをくるくるまわして遊んでいます。w
子株ちゃんも二つほどでてきました。
リトープス、思い切って、切り離したのですが、切り口乾燥させる前に萎れてしまいました。
(´・ω・)
あんな、皮一枚、そしてカラカラの土でも水分吸い上げていたのですね。

休眠準備への変化が分かりやすいものと、そうでないものがありますけど画像のコノフィツム属、ブルゲリーは分かりやすいほうですね。寒い時期は緑色をしていますが休眠入りする頃に紅く染まるので、そろそろお休みモードだな、と分かります。(^^) ただ、日当たりが悪いと色付かない事も。
冬型なので夏越しが難しい品種なのですが、蒸れないように風通しを良くして軽い遮光下に置いています。日がまったく当たらない、と言う環境は駄目で徒長の原因に。
株の下に細かい根が少し生えているだけで根張りも弱いので、あまり荒い土は好まず水はけは良いけど粒子は細かい、と言う用土が良いでしょうね。
寿命がそれほど長い品種では無いので、タネを採って実生をする人が多いです。ごく稀に分球しますが、ほぼそのままの個体を維持するので、増やすにはタネからとなりますね。
強いのはどんどん増えるし大きくなるし、枯れたら、ああ管理がまずかったのかなあと考えちゃうし。
それにしても、水やり、日当たりだけでなく、土もある程度、根に合わせて専用にしないといけないとは…手がかかりますね。
知っていたら、まず手を出せないレベルです。
(^_^;)

梅雨前、綺麗に晴れた週末でしたが紫外線が強いですね。日向にいたら確実に日焼けしそうです。(^_^;) 画像はサボテン、スルコレブチア属のラウシー。朝の早い時間にこのような状態で、帰宅する頃には萎んでいました。ほぼ一日花なので、うまく週末に咲いてくれないと見る事が出来ません。
株の体表が紫色なので、あまり強い日差しを好みません。特に午後の西日で葉焼けを起こす事があるので、紫外線が強くなってきたら遮光が必要です。
植え替えの適期は春、または秋に。イモのような極太の根がありますので意外と大きめの鉢が必要だったりします。株の大きさより根の大きさに合わせて鉢選びを。
春や秋はよく生長するので乾湿のメリハリをつけながら水やりをします。真夏は少し生長が鈍るので、水やりは少し間隔を空けたほうが無難。風通しの良い場所へ置くように。
脇芽が自然と出てきて増えていきます。植え替えの時にでも外して、切り口が乾いてから植え付ける事で簡単に増やせます。他のサボテン同様、寒さにはあまり強く無いので冬は屋内か加温設備のある温室へ。
>ぴちょんくん
単体のまま、ほとんど増えることの無い多肉植物は少ないかも知れません。子孫を残す方法はそれぞれですが、ブルゲリーはタネを飛ばして周りに子を作る感じで増える手段を取ったのでしょうね。(^^)

>>画像はサボテン、スルコレブチア属のラウシー。これだけ花を咲かせるのはどんなのだろうと調べてみたら、群生しているのですね。
写真はhttp://tanikumura.com/html/page839.htmlより拝借しました。
自分は週末、運動会で、やはりたっぷり焼けました。w
人間、1日でも真っ黒ですから植物への負担も相当でしょうね。
我が家は、今クラッスラ(火祭り)がぐんぐん伸びています。ダイソーで買った時の3倍くらい。

いよいよ梅雨入りですね。(・_・;) これからの時期は日照不足になりがちなので、過度な水やりで腐らせないよう気をつけたいです。画像はシンニンギア属、断崖の女王。ブラジリアンエーデルワイスとも言われています。大きめの塊根からベルベット調の葉を持つ茎を伸ばします。
断崖の〜と言われるのは崖などに着生するように自生しているそうで、少し特殊な生育環境のようです。あまり強光を好まないので、炎天下には置かないように。
風通しの良い環境へ置いて、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。春から秋までが生育期で、冬は地上部が枯れて休眠します。植え替えは春、肥料は軽めに。
葉がモフモフなので触り倒したいたころですが、葉を傷めないよう扱いは優しく。花の蜜が甘い事でも有名で、趣味家で試しに舐めてみる人も多いとか。

>>冬は地上部が枯れて休眠します。知らなかったら大騒ぎになりますね。w
一つ前のコメントの火祭りです。
我が家では今年一番伸びてる類に入ると思います。
新しく出てくる葉っぱ、寒さにあたらないと赤くならないのですね。
今さらながら知りました。
f^_^;

今日、グリーンネックレスを見ていたんですか、何と蟻がいっぱい!!!何でだろう?
アブラムシがいるような感じではないのですが、とりあえずバラ用の殺虫剤をかけてしまいました。
ごめんなさい🙇♂️

多肉植物との事でお邪魔させていただきました。皆さん、キレイにされておられますね^^
ウチは地植えの放ったらかしです^^;
花がかなり伸びてきたので、風で折れる前に撮ってみました。
はじめまして!
そしてようこそ!
気まぐれ更新ですが、またいつでもどうぞ!
自分は全然知識はありませんが、多肉サボ好きTさんのコメントから少しづつ勉強しているような感じです。
f^_^;
今日は、買い物ついでに、小さな銀手毬というサボテンが気になったのですが、ちょっと我が家のを増やしすぎたので、グッと堪えて帰宅しました。w

以前、立体視用にお遊びで撮ったサボテンの花です。右の花を右目で、左の花を左目で覗き込んでみてください。
花と花の間隔が5cm位が良く見えるかと思います^^
今後とも宜しくお願いします。

梅雨入り、台風接近と天候が心配ですね。晴れ間があると紫外線が強いですし。(^^;) 画像はサボテン科、ギムノカリキウム属の光琳玉です。一時期、調子を崩して危なかったのですが復活してきました。あまりガンガンの日当たりは好まず、人が快適と感じる環境だと調子が良い品種です。
サボテンは環境に応じてトゲを変化させるため、強光に当てたほうが強くて立派なトゲが出たり、弱光線下だと弱々しいトゲになったりと育ちが分かりやすいですね。
個体が持つ本来の性質があるため、極端には変わりませんが面白さを感じる部分でもあります。ちなみにトゲは葉が変化したもの。なので、カットしても問題はありません。
植え替えの時に邪魔になる、下の方のトゲは適度にカットしています。そのまま植え付けて自然と土に帰るのもアリですが、そうなると時間も掛かりますし鉢も大きめとなります。
ギムノカリキウム属は強光を好まない関係で、初夏から遮光ネットなどで対策をして、半日陰に置き風通しの良いところへ。根が割りと繊細なので扱いには気を付けて。
植え替えのお勧めは春、または秋の早いうちに。水はけの良い用土を使います。頻度は1、2年に1回。できるなら毎年、春に。肥料は春と秋、少なめの追肥で構いません。
>ぴちょんくん
火祭りの紅葉は、寒さに当てる、日当たり良く、肥料は切らす、水やりは間隔をしっかり空ける、と条件が揃えば色が出ると思います。主に冬の終わりから春先ですね。
それと伸びた部分はカットして挿し芽に、カットしたところからは脇芽が出て賑やかになるので、仕立て直したほうが良いと思いますよ。
蟻ですがアブラムシ経由のパターンと、樹液を直接取りに来るパターンがあります。緑の鈴が樹液を出すタイプなのかも。観葉植物で樹液が葉の縁に出るものは蟻が来たりしますからね。パキラなどが有名です。
銀手鞠は小型ながら、数が凄く増えていくので扱いに困るかも。マミラリア属なので育てやすいのは良いのですが。(^_^;)
>hei720さん
宜しくお願いします。m(_ _)m

おはようございます銀手毬が話題に登っていたので、我が家の銀手毬。
日当たりの良さげな室内で管理していたのですが、直射日光が当たらない外に出した急に背が伸びた?土を付けたまま5㍉ほど伸びてるような…
まだ数が増えるほどまでは至ってませんが、急成長ぶりをほかの多肉ちゃんより感じてしまってるところです(笑)
近頃、多肉ちゃんは横文字のお名前に変わってるのでしょうか?
先日、ホームセンターで多肉ちゃんみていたら、月兎耳?だと思ったもののお名前が、ゴールデンラビットってなってました。別物なのかも:(;゙゚'ω゚'):
ほかの種類もカタカナ名でビックリしてます…
植物アプリをDLしてしまい、投稿される皆さんの多肉の寄せ植えの素敵さに自分もできた気分になってしまってます(←思い違いw)
お花の名前の一致率は???な感じですが写真の写し方が悪いのでょうね。

台風は意外と南側を通過したので、思ったほど風も強くなかったです。(^^;) 画像はサボテン科アストロフィツム属の碧瑠璃鸞鳳玉(ヘキルリランポー玉)。元は紅葉するタイプでしたが、生長するに従って色は抜けてしまいました。日当たりの良い初夏に少しだけ色が乗ることもありますが、ほぼ年中同じ色をしています。
中は水分をしっかり溜め込んでいるのか、パンパンに膨らんで体表は硬め。兜などと違って性質が強くて育てやすい品種です。無骨な感じが良いですね。
十分に育ってくると、四季咲きなのか何回も開花します。見た目からも分かる通り、強光に当て続けると焼ける可能性があるので、夏は半日陰の遮光下が無難。
植え替えは春か秋に、水はけの良い用土を使って。アストロフィツム属は根の弱いものが多いので、根を切った場合はしっかり乾かすように。肥料は軽め。
>Cassisorangeさん
月兎耳の学名は「Kalanchoe tomentosa」、カランコエ属トメントーサ。和名が月兎耳ですね。ゴールデン(ラビットor)バニーは黄金月兎耳と言われているものでしょう。
黄色の斑入り株にそう言った名前が付いていますが、商品名だと思って頂ければ。基本、学名を書いて欲しいところですが、生産・販売業者さん次第ですからね。(^^;)

おー!カシオレさん宅にも銀手毬、あったのですね。いーなぁ。w
hei720さん
3Dに見えるというモノですか?
アレ、なかなか自分できないんですよねー。
( *´艸`)
多肉サボ好きTさん
火祭り、背中を押していただきありがとうございます。カットして脇芽を出す方向で検討します。
もう一点、教えていただけますか。
外に出していて、透明感がなくなってしまったハオルチア、室内管理で、だいぶ色は戻ったのですが、なんか葉が下に広がらず持ち上がり気味です。
これは、逆に光が足りないのでしょうか。
なかなか難しい…。
(・_・;

多肉植物を好む人は少し変わったものをチョイスしやすいのか、生長点が何らかの障害を持ってしまう事があり、石化や綴化と言われる状態になった株を重宝する傾向がありますね。(^^;)画像はユーフォルビア属のホリダですが、生長点があちこちに飛んで本来の円柱姿になりません。モンストローサ(石化)と言う状態ですね。綴化は生長点が横へと連続するので、更に変わった形をしています。
正しく生長出来ない事が多く、ほどほどの年数を楽しんで、後は生長が止まったり少しずつ枯れていったりします。稀に元の正常な生長になる事もあるそうですが、滅多に戻らないですね。
ユーフォルビアは一部の例外を除き、ほぼ夏型。春から秋が元気です。植え替えは春がお勧め。水はけの良い用土を使って、水やりは乾湿のメリハリをつけながら。
>ぴちょんくん
ハオルチアの軟葉種は、光が足りないと葉を広げて、より光合成しようと頑張ります。葉も伸びやすくなりますね。
葉が濃くなるのは日照が強めだと思います。葉が薄くなるのも、光合成の為に光をなるべく通そうとするからかと思います。良い加減を探してみて下さい。

おはようございます(⊙︿⊙✿)今日は、気持ちの良い快晴でして、朝から植物の植え替えを行いました。
ついでに銀手毬もちょびっと大きいサイズにと思い、変えましたところ、以前T君に教えて頂いてた事態に:(;゙゚'ω゚'):
鉢から出す際にひと欠片ポロっと。
植え替え後、軽く水かけとこうとした際にひと欠片…
しかもほぼキズ跡がない感じで取れるのですねΣ(*゚◇゚*)
ちっちゃい鉢にポンッと置いてみましたが…コレで、また増える感じなのか、な。
増えるのなら、別場所にもっていこうかな、癒し用にw

もうひとつです。こちらは熊童子の植え替え時にワキに生えていたコ達。
多分熊童子なんだろうと思って植えてみましたが…どう育つやら(笑)
やっぱり徒長なのですね。
我が家、レースのカーテンも遮光率高めなので、屋外で上手く日光に慣らしていきたいと思います。
カシオレさん
どんどん増えていきそうですね。
ΦωΦふふふっ
植えかえ直後は、むしろ水はあげない方がいいみたいですよ。
今朝、我が家は、センペルビウムの子株が、主株と鉢に挟まれて窮屈そうだったので、とりあえずちょっとだけ持ち上げて救出してきました。
週末には移してあげようかと考え中♪
ありゃりゃ(;´Д`)
水…
次は気をつけよう(アリガトウゴザイマス)
多肉用の土って植えにくいデス
普通の植物を植え替えた後だったから余計にあの乾燥した感じが。
今度からは多肉を先にしよう、ウン。
今日は陽射しも強めなので、多肉の土さん、カラッと乾燥してね(オネガイシテミルw)

週間天気予報では暫く梅雨空が続きそうな感じですね。植物の水やりタイミングが難しい季節になりました。画像はサボテン科、マミラリア属(旧バーチェラ属)の蓬来宮です。よく見るとトゲがカギ爪状になっているので、引っ掛かりやすいのが難点ですが、割りと強健で育てやすいですね。脇から自然と新しい株が育ってきて群生します。
曇り空でも屋外だとある程度の紫外線が降り注いでいるので、屋内に入れておくよりは植物にとって良いそうですね。ただ、湿度が高いので鉢内が乾きにくく、しっかり乾いた事を確認して次の水やりを。
後、よくあるパターンが曇り空が続いて油断していたら晴れ間が数日あり、葉焼けさせてしまう事。(^^;) 植物も強光に慣れていないので、少し早めに感じる位の時期に遮光ネットを設置してしまうのも手ですね。

おはようございます!関西では大きな地震があったようですね。
大丈夫でしょうか。
カシオレさんの銀手毬に触発されて、実はあの日、コメリ(ホームセンター)に、昼の散歩ついでに行って来ました。
ただ、銀手毬、178円であったのですが、先日のモノほど気持ち動かず…後にしました。ただ、翌日、ダイソーにて、
白いとげがとってもキレイな左の方と、何と二つも鉢に入っている金晃丸?らしきモノを見つけて、こちらは即購入してしまいました!w
左は、多肉サボ好きTさんご紹介のモノと同じく“マミラリア”とありますが、細かい名前は未だにわからず…。
せっかくトゲの並びがキレイなので、できれば、上に伸びるのではなく、全体に膨張するような成長をしてほしいと願い、近日植え替え予定です。

今晩は、4月に受けかえたハオルチア(ですよね)は順調に大きくなっています。で、数週間前から花がつきました。その後茎がどんどんのびてきたのですが、
数日前に雨のため室内に入れたのですが、ふと気づいたら、写真のように中折れしちゃいました!
曲がったところはシナシナで、、、
もう花は咲かせないのでしょうか( ;∀;)
最近湿気てたので水もあまりやってなかったのがいけなかったかなーー。

蒸し蒸しした気温と湿度が高い、梅雨特有の温湿度になっていますね。(・・;) 画像はサボテン科アストロフィツム属の兜です。サボテンは品種ごとに姿がある程度決まっていますが、個体差があって趣味家がよく集めたがるものの一つが兜だと思います。
タネから育てる実生栽培で、色々な顔をした株が育ってきますので。斑点が多いものはスーパー兜、更に真っ白に見えるほど密になっているものはミラクル兜などと言われています。
少し高温を好む傾向にあるため、綺麗に作り込むのはコツが必要。冬越しが少し難しい部類になります。春や秋は適度に水やりしますが、基本乾燥気味にして乾湿のメリハリをしっかりつけます。
気が付いたらガワだけが残って、中が溶けてスカスカになっている事も。植え替えは春がお勧めですが、温度が上がって寒さを感じなくなってからが無難です。
四季咲きで調子が良ければ何度も咲きますね。自然に分頭したり、脇芽は出ないので増やす時はタネの実生栽培となります。
>ぴちょんくん
大阪府枚方市在住ですが、とりあえず無事です。ベランダの鉢がいくつか倒れたり、サボテンが飛び出したりしていましが、週末はその辺りの片付けに時間を割く事になりそうです。(^_^;)