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虎、阪神タイガースが好き、興味がある方は、入室資格ありです。
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2023年
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🐯キー太
ツーアウト
ツーアウト満塁
逆転は阻止!
工藤ちゃん、出て来たヨン!
🐯キー太

えー!また、リプレイ?アウトでしょ!
🐯キー太

また、俺の出番か!
しつこいなあ!帰ってヨン!
🐯キー太
アウト!
アウト❗
アウト❗
De 3 S 4

あと2回の攻撃ラミちゃん、頑張れー!
🐯キー太
仕方ない
反撃、今一度~❗❗️
今永を代えた事で流れが変わったのは確かやね。
筒香、ホームラン
打てー!
De 3 S 4
エラーは痛かったX-<
ロペス、足遅すぎるねん💥
De 3 S 4

試合終了De 3 S 4
ラミちゃん、残念!
火曜日からはハマで試合ヨン!
トラトラ予想クイズ対象試合
お楽しみに!
🐯キー太
ちょっと厳しいけど、ホームに帰るからラミちゃん諦めないで❗❗️✊
ミスが命取りになりますね。
ラミちゃん、浜スタに帰って真っ青なスタンドとともに逆襲だ!

みなさん、ありがとう!頑張ります!
勝てるかと思ったのに。
ホームで頑張れ‼︎ベイスターズ!

キー太、なぞなぞヨン!一番早く正解した人に、チップ1つ(キー太はお小遣い少ないから、少しでゴメンナサイ)プレゼントします。
それでは、なぞなぞです。
しないでするスポーツは何でしょうか?
答えてヨン!🐯キー太

<SMBC日本シリーズ2017:ソフトバンク4-3DeNA>◇第2戦◇29日◇ヤフオクドームDeNA倉本寿彦内野手(26)が痛恨の失策で流れを渡した。
ソフトバンク柳田が同点打を放った直後、7回1死一塁の場面。今宮が放った痛烈な二ゴロを柴田が巧みに処理し、二塁に入った倉本へ送球した。
倉本は捕球できずオールセーフとなり、中村晃の決勝打までつながってしまった。「ゲッツーというところで、僕がしっかり捕らないといけなかった。グラブには入っていません。ここ一番の1つのミスで点が入ってしまう」と反省した。
🐰

倉ちゃん、次に取り返すプレーを期待するヨン!
🐯キー太

◇SMBC日本シリーズ2017第2戦 DeNA3―4ソフトバンク(2017年10月29日 ヤフオクドーム)DeNAは大敗の次は1点差惜敗。しかも「数センチ」の僅差で敗れただけに、連敗スタートのビハインドをより重く感じさせた。勝敗を決したリプレー検証にラミレス監督は「6人の審判の方々があれだけ時間をかけて見られた。セーフじゃないかと思う」と恨み節はのみ込んだ。
CSファイナルSでは5試合でわずか1失点だった救援陣が、7回に崩れ逆転負け。ただ6回に主軸がつながり、一度はリードを奪った。6番から2番へ上げた梶谷の同点ソロに続き、宮崎が勝ち越し2ラン。前日無安打だったクリーンアップは全員安打が出た。「主軸に結果が出たのはホームでの戦いにつながる。打線は振れていて、何も心配していない」。第1戦終了後には「何人かナーバスになっていたかも」と初舞台での重圧を口にしていたが、本来の姿を取り戻しつつある。
2回に三塁内野安打でシリーズ初安打を記録し、4回は右中間二塁打を放った筒香は言った。「勝つためにやるだけ。ヒットが出ようが出まいが関係ない」。CSファイナルS終盤からの好調は維持する。「次からは本拠地でできる。勝つしかない」と意気込んだ。
「横浜に帰ろう」。それを合言葉に、厳しい敵地でのポストシーズン計10試合を戦い抜いてきた。31日の第3戦は4日以来27日ぶりの本拠凱旋だ。「本当に久しぶりのホーム。しっかりホームで勝つ。あと4勝するしかない」とラミレス監督。留守の間も連日のPVでファンは本拠を埋め、この時を待っていた。ホームからの反撃。その手応えはつかんだ。 (後藤 茂樹)
≪敵地連敗→日本一はセ2チームだけ≫DeNAが昨年の日本ハムに続き、敵地で連敗スタート。セでは15年ヤクルト以来で、両リーグ合わせ延べ20チーム目となった。敵地連敗からの逆転日本一は昨年の日本ハム含め5チーム。うちセでは79年広島(VS近鉄)、89年巨人(VS近鉄)の2チームだけだ。
≪適時打なし≫6回に梶谷、宮崎が本塁打。日本シリーズでの1試合2本塁打はチームでは初めてとなった。もっとも今シリーズの得点は第1戦で内野ゴロで1点、この日は本塁打で3点。得点圏では2試合トータルで10打数無安打と適時打がない。
🐰

↑なぞなぞ出題中ヨン!🐯キー太
剣道💡

事務局のイエローカードが消えた。良かったヨン!
🐯キー太

本塁でのビデオ判定が明暗を分けた。29日の日本シリーズ第2戦。DeNAの3―1で迎えた、七回のソフトバンクの攻撃だった。
柳田の適時打で1点を返し、2死満塁と好機を広げた場面。ここで5番・中村の鋭い打球が一、二塁間を割った。三塁走者の柳田が生還して同点。二塁走者の今宮も本塁を突いたが、クロスプレーの判定は「アウト」とされた。
セーフでしょう! とベンチを飛び出した工藤監督の要請でリプレー検証を行っている間、テレビ局の中継ではさまざまな角度から捉えた問題のシーンの映像が繰り返し流されたが、「スローで見ても容易に判別できない極めて微妙なプレー。この場合、当初の球審のアウト判定が尊重される結果になるのが普通でしょう」とは、球界OB。
が、長い協議の末に判定が覆り、ソフトバンクが勝ち越した。一塁側ベンチと右翼スタンドが大いに沸く中、「NPBの不安を審判団が忖度したか」と言ったのは、別の球界関係者である。
冗談交じりでもそんな声が出るのは、今年の日本シリーズには始まる前から“物言い”がついているからだ。
「1998年の日本一以来、19年ぶりに日本シリーズに進出したDeNAの“資格”の問題だ。セのCSは下克上で大いに盛り上がったものの、DeNAはレギュラーシーズンでは、優勝した広島に14.5ゲームの大差をつけられての3位。すでに『143試合を戦って雌雄を決するシーズンの重みがなくなる』という議論が再燃している。DeNAが日本一にでもなれば日本シリーズの価値という問題に発展し、CSの是非から廃止論まで出てくる可能性がある。NPBはこれを懸念しているだろうからね」(前出の球界OB)
2007年のCS導入後、シーズン優勝球団以外が日本一になった例は2度ある。07年にシーズン2位だった中日、10年に3位だったロッテが下克上を果たしたが、中日は優勝した巨人に1.5ゲーム差、ロッテもリーグ覇者のソフトバンクに2.5という僅差だった。10ゲーム以上も離されたDeNAの場合は、状況が大きく異なるのは確かだ。
王者ソフトバンクの連勝に、NPBは胸をなで下ろしているに違いない。
🐰

慎重を期すためのビデオ判定が、思わぬ波紋を広げている。プロ野球日本シリーズ第2戦、ソフトバンクの攻撃で起きた本塁クロスプレーは、当初アウトの判定がリプレー検証の結果、セーフに覆った。これで入った1点が決勝点となり、横浜DeNAは2連敗を喫した。
■「タイミング的にはアウトなんですよね、たぶん」
「今宮神の手」(日刊スポーツ)
「今宮『神の手』決めた」(デイリースポーツ)
「神タッチ」(サンケイスポーツ)
2017年10月30日付のスポーツ紙一面には「神」が、溢れた。ヤフオクドームで29日に行われたソフトバンク対DeNAの日本シリーズ第2戦は、ソフトバンク1点ビハインドの2対3で迎えた7回ウラの攻撃で、この試合の分水嶺を迎えた。
2死満塁で打席に立った5番・中村晃外野手が右前適時打で3塁走者が生還、さらに2塁走者の今宮健太内野手がヘッドスライディングで飛び込み、本塁に左手を伸ばした。その瞬間に、バックホームを捕球したDeNA・戸柱恭孝捕手がミットを目一杯伸ばしてタッチした。球審はこのクロスプレーにアウトの判定をくだした。だが、ソフトバンク・工藤公康監督がすかさず抗議。長いリプレー検証が始まった。
フジテレビの中継で解説に座った稲葉篤紀氏は「タイミング的にはアウトなんですよね、たぶん。しかし、(捕手が)タッチしたところが(走者の)手の先なのか。手の甲なのか、つまりホームに触れてからタッチしたのか」と解説。中継では360度カメラをはじめ、複数の角度からリプレーが何度も流された。
解説の井口資仁氏は「どちらとも言えないですね。これだけのカメラをもってしても、どちらとも言えない」と判断しかねていた。ただ、自身の目から見て判定はどうかと問われると、「僕は捕手のグラブが少し浮いているのかなというところ」と、セーフと捉えたようだ。