🚨虎党の部屋 阪神⚾大好き🔰初コメ大歓迎♪虎党集まれー
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虎、阪神タイガースが好き、興味がある方は、入室資格ありです。
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2023年
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2023年
日本一😄🐯
2025年
セントラル・リーグ
優勝🏆
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プロ野球の守備のベストナインを選ぶ「三井ゴールデングラブ賞」の受賞者が9日、発表され、阪神・鳥谷敬内野手(36)が今季コンバートされた三塁で初受賞した。遊撃手としての受賞も含め、2年ぶり5度目の栄誉。主将の肩書も外し、定位置を失って挑んだ2017年だったが、不死鳥のごとくよみがえった。表彰式は30日に東京都内で行われる。男になった! 心の叫びが聞こえてくる。静かな復活。これぞ矜持。昨年、ドン底を見た鳥谷の球団を通じて発したコメントに、率直な喜びがあふれた。
「三塁手として年間を通じてプレーするのは初めてのシーズンでしたが、他球団にも守備力の高い三塁手がいる中で選出していただき、本当に光栄に思います」
2011、13~15年に4度、遊撃でゴールデングラブ賞に輝くも、16年は深刻な不振に陥った。打率・236、7本塁打、36打点。守っても10失策。まさかの落球もあった。そして北條に定位置を奪われ、時代の終焉すらうかがわせた。
今春キャンプでも逆風は続く。遊撃一本で勝負したがオープン戦から三塁。「違和感というか、どんどん練習していかないと。難しさはあるけどやっていかないと」と危機感を口にしていた。

慣れない仕事場で、序盤は失策が続いた(最終的に9失策)。4月19日の中日戦(ナゴヤドーム)では、まさかのサヨナラ悪送球。不屈の男は人知れず、もがいた。商売道具を手放した。遊撃用グラブを5月上旬、三塁用に変更した。「打球の速さ、質が違う」と信頼するスラッガー社の担当者に話した。ポケットを深くし、サイズも少し大きくした。しかも誰にも気づかれないよう、ほぼ同色で仕上げてもらった。苦しみ、悩んでいるところを表に出さない。結果で納得させてみせる。男の意地が詰まったチョイスだった。
そして、9月8日のDeNA戦(甲子園)では通算2000安打も達成。虎戦士の複数ポジションでのゴールデングラブ賞は、藤田平氏(遊撃、一塁)以来2人目で36年ぶり。生え抜きの名球会打者2人が同じ偉業を達成したというのも、味わい深い。
秋季キャンプ中の高知・安芸で報に接した金本監督も「だいぶ慣れてきてね。グラブさばきは上手だから。さすが元ショートという感じやね」とうなった。来年もサードを任せるのか? と問われると「もちろん」と即答。鳥谷自身も、コメントをこう締めくくった。
「現状に満足することなく、これからも向上心を持って練習に取り組み、来年以降も選出していただけるように頑張りたいと思います」
復活の年に、金色の幕が下りた。新人年から積み重ねてきた連続試合出場は「1895」。衣笠祥雄氏の「2215」へひた走る。男は黙って勝負する-。いつの時代でもファンは、その姿に心を揺さぶられる。そして鳥谷もまた、何事もなかったかのように黒土の一角に立ち続ける。
🐰

鳥さん、おめでとう!!
🐯キー太

陽川 藤浪からも打った!積極性で2戦連発&3安打 「結果を残さないと」2017.11.10(Fri)
3回、藤浪からソロを放つ陽川
「僕の立場は1打席1打席を、結果を残さないといけない。無駄のない1打席を、と」
三回だ。中谷の2ランに続き、藤浪の3球目の直球を打ち損じることなく左翼席に運んだ。前回、5日の紅白戦では、才木の147キロ直球に対し、バックスクリーン左への場外弾となる2ランを放っていた。そしてこの日は“藤浪撃ち”。しかも、変化球ではなく直球を打ち返したところに価値がある。金本監督が評価したのもそこだ。
「(5日に続き)2回ともまっすぐを打ったから。今日は藤浪のまっすぐ?前は才木か。ちゃんと狙って、1軍レベルのキレのストレートを打てるようになると彼も先が見えてくる」と指揮官。懸命のアピールを素直に称えたが、レギュラー争いに加わってくるためにはさらなる成長が必要。その中で、一発以外の2安打にも内容はあった。
二回は初球を左前に運び、五回は追い込まれた中で粘って松田から右中間への二塁打を放った。特に二回の初球打ちは「積極的にいこうとずっと思っている。フェニックスの時に矢野(2軍監督)さんからも初球からもどんどん打っていけと言われたので」と意識した中での一打だった。
「ストレートが課題なので、しっかり一発で仕留められるようにと。結果を出していくしかない」と陽川。レギュラー争いは激しいが、だからこそ、結果を残していく必要がある。気を緩めることなく、バットで気持ちを示していく。
🐰

昨日の熱血!タイガース党引退した狩野恵輔出演してました。
サインボールプレゼント
🐰食いしん坊

新助っ人候補にアルシア浮上 前Dバックス外野手、メジャー通算44発2017.11.11(Sat)
現在はダイヤモンドバックスからFAとなっており、獲得交渉に支障はないもよう。シーズン前から調査を続けてきたロザリオについては、11月いっぱいは韓国プロ野球・ハンファに保有権があり、ルール上、獲得交渉を行うことができない。
加えて日米争奪戦の様相を呈してきており「いろいろ考えていかないといけない」と同幹部。豊富な資金を誇るメジャー球団とのマネーゲームに発展した際には、獲得できないリスクも検討する必要がある。今季、広島を追走できなかった要因に挙げられた外国人補強の失敗。その“二の舞い”を避けるためにも、アルシアの名前が浮上してきている。
11日には坂井オーナーが安芸入りし、秋季キャンプを視察する予定。その後、金本監督らと外国人の補強方針について意見交換が行われるもようだ。四藤球団社長ら球団幹部はこの日、安芸入り。11日に何らかの方向性が出る可能性もある。
投手陣は呂彦青(ル・イェンチン)の入団が決まり、ディエゴ・モレノ投手(30)=前インディアンス=の獲得が決定的な状況となった。05年以来、13年ぶりのリーグ優勝を目指す上で、残るピースは中軸にしっかりと座ってくれる外国人の長距離砲。左のアルシアか、右のロザリオが、その穴を埋めるために欠かせない候補であることは間違いない。
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金本監督、植田にパワーアップ指令 「過酷だけど」筋肉だけで3キロ増目指せ2017.11.11(Sat)
「かなり過酷な設定だけど、欲を言えば体脂肪率が一緒でね。3キロくらい増えてくれれば。筋肉だけでというのはなかなか難しい」
食べるだけじゃなく、筋肉量だけのアップだ。「食事制限をしないといけないし、選んで食べないとね」。具体的には糖分、油分、麺類などを控えてビタミン、タンパク質主体の食事を提言。そうすればスピードは、落ちないどころか「上がってくる」と断言する。
国内FA権行使を表明した大和の去就は流動的。植田には正遊撃手、正二塁手の期待がかかる。当初、25日から予定していた台湾ウインター・リーグの参加を取りやめ、球団は体力強化に専念させる方針を固めた。指揮官は「(成長次第で)面白い存在になる」と言う。
「振る力、スイングのスピードを付けるのが一番の目的。今は実戦どうこうやらせるよりは、体力作りをさせる方が先かなという判断」。確かな道を歩んでいるだけに、体力さえ付けば…というのが、指揮官の見解だ。「この冬、頑張ります」と植田。筋肉量3キロアップで定位置を奪う。
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大山セカンド合格点!広島・菊池ばり強肩 来春Cも二塁挑戦継続2017.11.12(Sun)
金本監督は「広島の菊池も肩が強いしね。深いところの送球の強さにも関係してくるし。肩が強いに越したことはない」と語り、「ゲッツー取るところでセカンドの肩の強さは大事やからね。ボールを捕ってからも速い。どれだけ慣れてくれるか」と期待を込める。
九回に内野安打になりそうな打球をファンブルした失策はあったが、他の守備機会は無難にこなした。久慈内野守備走塁コーチは来春キャンプでも二塁挑戦を継続させることに「ある。(適性は)十分、十分」と現時点で合格点を与える。
大山本人は「まだまだ全然です。動きもわからないし、まだまだ練習しないといけない」と表情を引き締めた。打っても4番で内容のある2安打1打点。強肩強打の二塁手と言えば日米で活躍した井口(現ロッテ監督)の名前が浮かぶ。そのイメージを連想させるだけの資質と可能性が、大山にはある。
🐰
(;^ω^)

来春まで、待っててヨン!
🐯キー太

プロ野球、来季から日本版チャレンジ導入へ 13日正式決定スポニチアネックス
11/13(月) 4:50|Yahoo!ニュース
日本シリーズ第2戦で本塁に滑り込むソフトバンクの今宮。リプレー検証でセーフの判定となった。右はDeNAの戸柱
プロ野球で来季から「チャレンジ制度」が導入されることが12日、分かった。大リーグ同様のシステムで、これまでは審判員が必要と判断した場合にのみ行われていたリプレー検証を、異議がある際に監督側からの要求が可能になる。リクエストの回数なども盛り込んだ「日本版チャレンジ」は、13日の実行委員会で正式に決定し、発表される。
大リーグから遅れること4年。日本球界でも、監督が判定に異議を唱え、審判員にリプレー検証を求めるシーンが現実になる。日本版チャレンジの導入。これにより、来季から試合の展開などが大きく様変わりする可能性が出てきた。
これまでも日本では、10年シーズンから本塁打かどうかの判定に限ってリプレー検証を実施。16年からは本塁でのクロスプレーなどに適用範囲が広げられた。しかし、これらが行われるのは、あくまで審判員が必要と判断した場合のみ。チーム側から検証を求めることはできなかったが、来季から導入される新制度は大リーグと同様のシステムとなる。

判定に異議があった際は、すぐさまそのチームの監督がリプレー検証を要求。判定に対して「チャレンジ」する権利が与えられ、それを受けて審判員が検証を行う形となる。新たな制度では1試合のうちに同一チームがチャレンジをリクエストできる回数も規定される見込みで、加えて本塁のクロスプレー以外、一塁など他のアウト、セーフの判定も対象になる予定だ。これまでもチャレンジ制度の導入は各方面で議論されてきた。15年7月に実施された12球団監督会議でも議題に上がり、「白黒付ける意味でもいい」と賛同派が多かった。今年7月12日のオーナー会議では、新たに設置された「リプレー検証検討委員会」による中間報告が行われ、日本版チャレンジの導入へ向けて日本野球機構(NPB)の井原敦事務局長は「リプレー検証の発展形をイメージしてほしい」と言及。審判員ではなく、チーム側から検証を要求する新制度として検討作業を続けてきた。新たなカメラやモニターなどの設置といった費用面も含めて検討した結果この日までに来季からの導入が決定。13日の実行委員会で正式に承認される。
試合の流れを大きく左右する判定に対し、監督がベンチからチャレンジを宣言する。その回数が規定されているだけに、どこで「カード」を切るかといった指揮官の判断も重要になってくる。「日本版チャレンジ」の導入が、プロ野球の試合のあり方に及ぼす影響は大きい。
≪10年ビデオ判定、16年にコリジョン≫日本球界は、これまでも米球界で採用した新ルールを、順次導入してきた。打球が本塁打か否かを映像で判断するビデオ判定は、08年にメジャーで始まり、日本でも10年から導入された。本塁上での捕手と走者の危険な衝突を防ぐ「コリジョン・ルール」も米球界で14年に試験導入され、15年から本格導入されると、翌16年には日本でも採用。また、併殺を阻止するための危険なスライディングの禁止ルールも米球界から1年遅れで今季から導入した。
🐰
リプレイばかりになっちゃうな!
🐰食いしん坊

俺の出番が増えるな!良いことだ!

リプレイオカタ、あっちいケー!💢💢💨
🐯キー太

DeNA FA4年ぶり参戦!来季80勝20年ぶりVへ 南場オーナー全面支援約束デイリースポーツ 11/8(水) 9:01|Yahoo!ニュース
南場オーナーにシーズン終了報告を行ったラミレス監督
DeNAのアレックス・ラミレス監督(43)が7日、東京・渋谷区のDeNA本社を訪れ、南場智子オーナー(55)にシーズン終了の報告を行った。
【写真】この男の力も皮算用?FA権行使の阪神・大和
リーグ3位からCSを勝ち上がり、19年ぶりに進出した日本シリーズでは2勝4敗で敗退したが健闘した。「ここで立ち止まるわけにはいかない。優勝には80勝が必要」。指揮官は常勝軍団作りと来季の20年ぶりリーグVを目標に設定した。
南場オーナーは今オフの補強でバックアップを約束した。ファンの期待は大きく、球団経営も好調。「無尽蔵にという考え方ではなく。事業規模も拡大しています。それに見合うだけの投資はしていきたい」と明言した。
球団は既にFA権を取得している阪神・大和と西武・野上の獲得調査に乗り出している。13年オフに阪神から移籍した久保以来のFA補強に動く場合、球団トップの方針は“追い風”になりそうだ。悲願の頂点を目指し、DeNAが本格的に動き出す。
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巨人・老川オーナー獲れ獲れ大号令 V奪回へ「補強できるものはして」スポニチアネックス 11/13(月) 5:55|Yahoo!ニュース
11日の練習試合後、巨人・高橋監督と会話する老川オーナー
巨人の老川祥一オーナーが、戦力補強の大号令をかけた。2日間の宮崎秋季キャンプ視察を終え「若手の育成はもちろんだけど、それだけで優勝に一直線にいけるわけではない。新しい戦力を補強できるものはしていきたい」と語気を強めた。
来季も優勝を逃せば球団ワーストタイの4年連続のV逸。チームは若手の育成に力を入れているが、老川オーナーは強い危機感を持ち、即効性のある補強という「特効薬」にも目を向けた。補強ポイントは、長距離砲と中継ぎ投手。外国人では、中日・ゲレーロやヤクルト・バレンティンらを調査し、FAでは日本ハム・増井の動向に注視している。老川オーナーは「具体的なことは聞いていない」とした上で「希望する選手になるべく来てもらえるようにやっている」と説明した。
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メジャーでチャレンジ制度あったんですね☺️
チャレンジと聞くと、アメフトを思い浮かべるなぁ🏈😃

金本阪神の来季先発構想早くも頓挫東スポWeb 11/13(月) 16:45|Yahoo!ニュース
若手投手の相次ぐ途中リタイアにショックの金本監督
阪神・金本監督の「2018年先発構想」がいきなり“頓挫″だ。高知・安芸秋季キャンプ第3クール2日目の12日、昨年のドラフト2位で躍進が期待される右腕・小野泰己(23)が右ヒザ痛で緊急帰阪。13日に病院で検査を受けることになった。指揮官は「俺は知らんかったんだけど、どうも古傷らしい。高校の時に右足を手術していたみたい。全然、そんな情報は(今までに)なかったんだけど。全治? わからん。検査してからになる。期待大きかった? そうそう」とショックを隠せなかった。
今季の小野は15試合に先発して2勝7敗、防御率4・35ながら好投しても白星に結びつかないケースが多く、来季への期待値も高かった。金本監督は今キャンプでも小野のブルペン投球に「来年が楽しみ。2桁? 十分いける力はある」と絶賛したほど。それがまさかの途中リタイアしたばかりか“古傷持ち”まで判明したからたまらない。香田投手コーチも「程度や原因は検査してからになる。重症ではないと思うが、詳しいことは分からない。(右ヒザは)手術した方だから余計に大事にしておかないといけない」と慎重に話した。
今キャンプでは来季3年目の成長が望まれるMAX154キロ右腕・望月が腰痛で帰阪し、再合流は未定。二軍の鳴尾浜でも、中継ぎで活躍した左腕・岩崎が背中の張りを訴えて離脱した。この日の小野を含め、来季の新先発構想に入ってくる期待の新星が次々とリタイアしている。
阪神はソフトバンクから構想外になっていた山田大樹投手(29)に目をつけていたが、ヤクルトに無償トレードで取られたばかり。フロント関係者も「竹安や才木と生きのいい若手はいるが、今後故障とかでどうなるかわからない。頼もしいヤツがなかなか現れない。外から補強といってもいいのはいないし…」とお手上げ状態だ。
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藤浪に頑張ってもらわんと!
🐰食いしん坊

阪神からドラフト6位指名を受けた牧丈一郎投手(18)=啓新=が13日、京都市内のホテルで入団交渉に臨み、契約金3000万円、年俸480万円で仮契約した(金額は推定)。最速152キロの直球を武器にスライダー、フォークなどキレ味抜群の変化球も操る。中学時代はNOMOジャパンメンバーに入り、米国遠征も経験した。
目標の選手は今季2000安打を達成した鳥谷。「小さい頃から阪神ファンで、一番かっこいいと思っていました。試合に出続けるということは野手、投手に関係なくプロ野球選手にとって大事になってくることだと思います」。将来性豊かな快速右腕が、甲子園のマウンドで躍動する。
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阪神からドラフト4位指名を受けた島田海吏外野手(21)=上武大=が11日、群馬県高崎市内のホテルで入団交渉に臨み、契約金5000万円、年俸800万円で仮契約した(金額は推定)。50メートル走5秒75の脚力を武器に、大学ではリーグ通算39盗塁を記録。遠投110メートルと肩力も強く、憧れの選手は阪神OBの赤星憲広氏だ。「あらためて、阪神タイガースさんで精いっぱい頑張っていこうという気持ちになりました。今、自分にできることを全力でやって、(春季キャンプに)備えたいです」。自慢の足で、甲子園を縦横無尽に駆け回る。
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才木3回無安打0封!ローテ争いイケる 金本監督「十分入っていける」2017.11.12(Sun)
LG戦で3回を無失点に抑える好投をみせた才木(撮影・田中太一)
初回から自慢の直球で押していった。投じた9球中、7球がストレート。遊邪飛、捕邪飛、一邪飛と、いずれも前に飛ばさせない球威が光った。二回には5番・李ヒョンジュンを、この日最速の152キロの直球で空振り三振に。LG打線を、最後まで力でねじ伏せていった。
金本監督も、若虎の急成長に評価の言葉を惜しまなかった。「このオフで体が強くなって、一回り大きく強くなって来年の春に1軍へ連れて行って。まだ分からんけど、何とか使えるようにしてほしいですね。楽しみですよ」
そして指揮官は、こう続けた。「(才木と小野は)十分、そこ(先発ローテ争い)に入っていけるんじゃないですか」。視察に訪れていた坂井オーナーも「勢いのあるボールを投げているように見えました。順調にいってほしい。楽しみです」と、目の前での快投に目を細めた。
「(来季の開幕ローテも)もちろん狙っています、チャンスがあるなら」
8カ月前を思い返す。入団したての今年3月16日、才木は鳴尾浜のブルペンで投球練習をした際、金本監督に「開幕1軍を目指しています」とはっきりと告げた。その思いが、この1年の努力で現実味を増してきた。18歳の野望が、19歳の今へと確実につながっていく。「マウンドに立ったら、強気のタイプなので」。鳴尾浜、甲子園、宮崎、そして安芸を経て、また一つ成長を重ねた。
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陽川3戦連発で金本監督期待 「鳴尾浜のゴジラから甲子園のゴジラに」2017.11.12(Sun)
2回、先制2ランを放った陽川(中央)はベンチ前で迎えられる
「鳴尾浜のゴジラから甲子園のゴジラになってほしい。だいぶバットの出がよくなったと思うよ」。金本監督も目を細める。今季、ウエスタンでは21本塁打、91打点の2冠王。だが、1軍では12試合の出場で3安打、1本塁打に終わった。課題の直球への対応に重点を置き、積極的なスイングを心がけている。
「無駄な動きがあればファウルになる。無駄をなくす意識で練習から取り組んでいる」
技術的にはバットが大回りしないこと、ヘッドを立てることを意識する。「自分の持ち味はそこなので。確率を上げていきたい。無駄な打席は1打席もない」と陽川。豪快な本塁打が魅力の背番号55。ゴジラ、1軍定着を目指す。覚醒間近だ。
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植田まっすぐ走れ!金本監督から蛇行指摘、修正して盗塁100%成功誓った2017.11.13(Mon)
金本監督(左から2人目)が見守る中、盗塁練習する植田(左)=撮影・飯室逸平
今季は1軍に昇格後、9月14日にプロ初盗塁をマークしていた。「今年とりあえず1個決められたので、ホッとしています」。そう振り返ったが、来季はこんなもので終わらせない。
「海~、次塁出たら走れよ~!!」。安芸へ駆けつけた虎党からのげきが飛ぶ。みんなが期待する足。「(求めるのは)量と率と両方です」。この日助言を受け、うまく走れたと実感したのはラスト1本のみ。持ち前の速さに加え、力んだときの悪癖がなくなれば…。植田はさらなる魅力を生み出すことになる。
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阪神、4番候補新助っ人にメジャー通算38発・マーティン浮上!サンケイスポーツ
11/14(火) 7:00|Yahoo!ニュース
阪神の来季の新外国人候補として米大リーグ、カブスからフリーエージェント(FA)となっているレオニス・マーティン外野手(29)が浮上していることが13日、明らかになった。キューバ出身で俊足巧打、メジャー通算38発とパワーも兼ね備えており、4番候補としても十分だ。来季3年目となる金本知憲監督(49)が熱望する新助っ人の輪郭が見えてきた。
阪神の来季4番に、メジャー通算38発のマーティンが浮上していることが分かった。各球団の新外国人戦線が本格化する中、リストの絞り込みが進んだ模様だ。
キューバ出身で29歳のマーティンは今季はマリナーズとカブスでプレー。2016年にはマリナーズで15本塁打を放った実績を持つ左打者だ。メジャー通算621試合で打率・247、38本塁打、176打点の成績を残している。バント安打やヒットエンドランなど小技も得意としており、左投手もあまり苦にしない。今季は3Aタコマで・309、11本塁打を記録しており、日本球界向きとみる関係者も多い。
一塁到達まで3秒57を誇る脚力も魅力。レンジャーズ時代の2013年には36盗塁、14年には31盗塁をマークした。米球界関係者によると、中堅で何度もホームラン級の打球をキャッチした守備力を持ち、広い甲子園に合致する。二塁や一塁も守ることができ、走攻守3拍子そろっている。

金本監督はシーズン終了後の坂井オーナーへの報告会で「そりゃ、欲しいですよ」と打てる新外国人の補強を熱望。四藤球団社長も「監督が話された通り」と全面バックアップを約束した。金本監督が就任してからこの2年間は、ヘイグ、キャンベルを獲得。三塁に限定して助っ人獲りを進めたため、本来期待するべき打撃で結果を残すことができなかった。このオフは、球団首脳が「ポジション優先というよりも、打力優先で考えている」と説明するようにとにかく打てる選手を探していた。
一塁は確かに空いている。福留、糸井、鳥谷と主軸3人が左打者という事情もあり、右打者が理想だったが、限定せず、調査を進めている。福留、糸井は今季対左投手で打率3割以上をマークしており、打線の左右の偏りよりも得点力向上を最優先にする考え方だ。
阪神はこれまでウィリン・ロザリオ外野手(27)=韓国ハンファ、昨年からマークするロブ・セゲディン内野手(28)=ドジャース=らの調査を続けてきた。マーティンは、今月7日にマイナー契約を断った上で、FAになることを選択しており、今後は大きな関心を払って動向を注視するとみられる。
投手では呂彦青(ル・イェンチン)投手(21)=国立台湾体育運動大=の獲得を発表。リリーフを想定しているインディアンスからFAの最速153キロ右腕、ディエゴ・モレノ投手(30)=ベネズエラ=とは大筋合意の段階となっている。最後に打線をけん引できる4番打者がほしい。米球界は13日(日本時間14日)からフロリダ州オーランドで米大リーグの球団幹部や選手の代理人らによるGM会議がスタートし、補強戦線が本格化。阪神は11月中の獲得を目指しており、急ピッチで補強作業を進める。
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誰を取るの?!
まだまだ、分かりません。
🐰食いしん坊

ドラ6牧、同名の辰吉丈一郎と共演や!壮大夢プラン披露「一度は会ってみたい」2017.11.14(Tue)
仮契約を結び、ボールを手に気合を見せる牧丈一郎(撮影・高部洋祐)
ボクシング好きの両親がつけた「丈一郎」という名前。気づけば、人生の道しるべになっていた。「人を楽しませるボクシングというか。今にないような、お客さんを楽しませるもので。やっぱり強いですし」。自宅には辰吉のDVDが山積みだという。テレビ越しに感じた精神が、今の牧を築いた。
プロとして結果を残せば将来、対面することも夢ではない。152キロを誇る直球を武器に、掲げた目標は将来の先発ローテ入り。そのためにも、まずは体作りを第一に鍛錬の日々を過ごす。歴代2位の1895試合連続出場中の鳥谷から学び、屈強な肉体を手に入れる。
「試合に出続けることは野手、投手に関係なくプロ野球選手として大事になってくるところだと思います。コンディション作りとか、聞いてみたいです」
甲子園のマウンドが、幼き日に見たリングと重なる。熱狂の渦のど真ん中、虎の丈一郎が聖地を盛り上げる。
🐰

阪神・金本監督、リクエスト制度の使い方「難しい」阪神秋季キャンプ(13日、安芸)阪神・金本知憲監督(49)が来季から判定に異議がある際に監督が映像による検証を要求できるリクエスト制度への対処法を早くも公開。2回失敗すると使えなくなる点に着目し「難しい。何であそこで使わないのか! さい配が悪い!! とみなさんは責めるだろうな」とマスコミへのけん制球も忘れなかった。
ひょっとしたら、怒り心頭で抗議するほうが楽だったのかもしれない。来季から新たに導入されるリクエスト制度。監督の判断でリプレー検証を要求できる“特権”は手にしたが、その使い方が、かなり難しい。金本監督はすでにあらゆる可能性を分析済みだった。一番着目したのは、判定が覆らないケースが2度になれば、3度目は要求できないというルールだった。
「2回まででしょ? 多少の駆け引きはあるでしょうね。使いどころ、というのかな。あんまりパパーンと使いすぎて、覆らずに後から使えない、となったら困る」
序盤からリプレーだ! リプレーだ!! と調子に乗りすぎて、肝心の終盤に切り札がない…。それが一番恐ろしい。
「勝負どころで待つのか、使うのか。1回目はそう悩まないだろう。1回失敗した時が一番怖い」
指揮官の状況判断が問われるシーンが、相当数に出てきそうだ。
しかも、そこには超人気球団・阪神ならではの別の心配も加わる。
取り囲む番記者を見渡しながら「何であそこで使わないのか、とか言って、君たちは責めるでしょう。何で使わなかったのか、さい配が悪いと、責めるだろうなぁ」と話した。使い切って、必要な時にリクエストできなければ問題だし、疑惑のシーンで躊躇して、余らせてゲームセットの時もファンは不満を抱く。もちろん、マスコミもさい配を厳しく指摘することは否定できない。さすが金本監督、在阪のメディアをよくご存じだ。しっかり“けん制球”を投げてきた。
野手のベースタッチもリクエストのターゲットになりそう。送球を受けた一塁手、二遊間の足が速く離れることも。
「うちの内野手も気をつけないといかんやろうね。ファーストも、あまりベースから離れるのが早いとね」
春季キャンプでは改めて徹底することになるという。怒りの抗議は姿を消し、沈着冷静に準備する必要がありそうだ。
🐰

金ちゃん、リプレイのコトなら、
何でも聞いてくれ!

日ハム中田が残留発表、国内FA権行使せず「一から頑張らなければいけない」11/14(火) 15:22|Yahoo!ニュース
悩んだ末に「最終的に家族としっかり話してこういう決断」
日本ハムの中田翔内野手が14日、札幌市内の球団事務所で記者会見を行い、今季取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使せず、残留することを表明した。
球団と交渉を重ねる中で、熟考を重ねた末に決意。日本一に輝いた昨季から一転、Bクラスに低迷したチームのために、再び北海道に優勝をもたらす働きをするつもりだ。
「この期間、有意義に過ごさせてもらい、いろんな方といろんな話をして、最終的に家族としっかり話してこういう決断をしました。一から頑張らなければいけないという気持ちです」
2008年ドラフト1位で大阪桐蔭から入団した中田は、3年目の11年にレギュラーに定着。栗山英樹監督が就任した12年から4番に座り、14年と16年には打点王のタイトルを獲得。13年から16年まで4年連続でベストナインに選出されるなど、球界を代表する打者になった。
昨季は自己最多の110打点を挙げて日本一に貢献したものの、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場した今季は打撃不振に苦しんだ。129試合に出場して、打率.216、16本塁打、67打点と不本意な成績に終わった。プロ11年目を迎える来季は心機一転、巻き返しを図る。
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阪神、FA補強封印!大和の慰留&新外国人獲りに全力11/14(火) 12:00|Yahoo!ニュース
FA補強封印――。阪神が今オフのフリーエージェント(FA)権行使選手の獲得を見送る方針を固めていることが13日、分かった。FA権保有の先発投手を中心に水面下で調査を進めてきたが、条件に合致する選手がいなかった。今後はFA宣言する大和内野手(30)の慰留と、ウィリン・ロザリオ内野手(28=韓国ハンファ)を筆頭候補にリストアップしている新外国人野手の獲得に全力を注ぐ。
昨オフは、FA宣言した糸井をめぐるオリックスとの争奪戦を制し、大補強に成功した金本阪神。だが今オフは一転、FA補強を封印する方針を固めた。
もちろん、最初からFA補強を見送る方針だったわけではない。今季の阪神は2位に入ったとはいえ、シーズン中から先発投手陣の駒不足に悩まされた。理由は先発の柱として期待した藤浪、岩貞が想定外の不振に陥ったことと、エースのメッセンジャーが8月中旬に右足骨折で戦線離脱したためだ。

そこで球団は今オフの課題に先発投手の補強を掲げ、FA権を保有する先発投手の獲得調査に着手。今オフでは西武・牧田、野上、ロッテ・涌井、唐川らが該当選手と言えた。だが結果的には、牧田のメジャー志向が強いなど、球団の求める条件に合致する投手が見当たらなかった。加えて、10月26日に開かれたドラフト会議で1位入札した早実・清宮を外したが、その代わりに1位・馬場(仙台大)、2位・高橋(亜大)という即戦力の先発投手2人の獲得に成功したことも大きかった。
若手先発投手の台頭も、FA補強を見送る一因と言える。入団1年目の才木、同2年目の竹安が、今秋キャンプで来季へ向けたアピールを継続中。指揮官からは早くも来春1軍キャンプ同行を示唆された。そして今季は制球難に苦しみ3勝どまりの藤浪も、復調気配を見せている。そのため、先発投手陣に関しては補強に頼るのではなく、現有戦力の底上げを優先する方針を固めたというわけだ。
野手についてもベテランの福留、糸井、鳥谷が健在で、大山、高山、中谷ら若手も頭角を現しつつあり、今は補強よりも育成を重視する。加えてこの日、日本ハム・中田も残留を決断。阪神が野手のFA戦線にも手を挙げる理由が無くなった。
球団幹部は「オフの懸案は大和選手の引き留めと、新助っ人野手獲得になるでしょう」と見通しを立てた。今後、球団はFA宣言して他球団との交渉に臨む大和の慰留と、ロザリオを筆頭候補にリストアップしている新外国人野手の獲得に全力を挙げる。
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右膝痛の小野、筋肉付着部の炎症と診断2017.11.14(Tue)
右膝を故障した小野画像読み込み中
12日の秋季キャンプ練習を欠席し、そのまま帰阪した阪神の小野泰己投手(23)が右膝内側の筋肉付着部の炎症と診断されたことが14日、分かった。病院に行き検査結果が出た。今後については様子を見ながらリハビリを進めていく。
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日馬富士 貴ノ岩への暴行疑惑を認め、謝罪「深くおわび 大変迷惑を掛けた」11/14(火) 10:03配信
日馬富士 貴ノ岩への暴行疑惑を認め、謝罪「深くおわび 大変迷惑を掛けた」
<大相撲九州場所>暴行問題について報道陣から質問を受ける日馬富士
平幕・貴ノ岩(貴乃花部屋)への暴行疑惑が浮上している横綱・日馬富士(伊勢ケ浜部屋)が14日、太宰府市の伊勢ケ浜部屋の稽古場に姿を見せ、稽古後に報道陣に対応。「貴ノ岩のケガについて、貴乃花親方、貴乃花部屋の後援会の関係者の皆さま、相撲協会、そして、うちの(伊勢ケ浜)親方に大変迷惑を掛けたことを深くおわび申し上げます」と認め、謝罪した。
【写真】日馬富士から暴行を受けた貴ノ岩
「これ以上のことは(伊勢ケ浜)親方が帰ってきてから」と詳細は明かさなかった。
関係者によると、日馬富士は10月26日の鳥取巡業後、モンゴル出身力士が集まった宴席で貴ノ岩に絡み、態度が気に入らないことを理由にビール瓶で殴打した疑いが持たれていた。
貴ノ岩は秋巡業後の11月5日から9日まで福岡市内の病院に入院。13日に日本相撲協会に診断書を提出した。病名は(1)脳しんとう(2)左前頭部裂傷(3)右外耳道炎(4)右中頭蓋底骨折、髄液漏の疑い。全治2週間程度で、状態が安定すれば、復帰が可能という。
貴ノ岩の師匠・貴乃花親方(元横綱)は「診断書を見ての通り。本人の体調が悪いということ」と話すにとどめた。
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↑ダメだな、こりゃ!引退やー!
🐰食いしん坊
いつも応援してるのにっ(@_@)
これは流石にまずいでしょ(-_-;)
(ヒロさん、差し支えなければ先場所の結果はお知らせ無しにしといてください🙇 まだ録画、全て見てないのです💧)
想像つきそう、ウググ……
日馬富士の報道がいろいろされてますね。
かなり厳しい処分が出そうで……。
仕方ないですね。
ヒロさん、昨日、先場所の結果をお知らせしないで欲しいとお願いしましたが、気にしないで下さい。
(結果も知っています)
私の勝手な都合でしょうもないお願いして、すみませんでした🙇
m(_ _)m

2時間ぶっ通し700スイング!片岡ヘッド発案“10カ所打撃”で若虎地獄巡り2017.11.15(Wed)
打撃練習する大山(手前)らナイン
早朝から降り続いた雨の影響で練習場所は室内に限定された。野手のメニュー表にはランチ後、大きな空白の中に「コーチ指示」の文字が。もしかして“半ドン”?という期待を選手が抱いたか否かは定かではないが、待っていたのは“地獄のメニュー”だった。
ランチの合間を使って、瞬く間に安芸ドームの中に10カ所の打撃練習レーンが設置された。6カ所の手投げゾーンに、カーブマシン、梅野が「体感速度は160キロ以上」と語った超高速マシンの2カ所。奥にはティー打撃が2レーン準備され、午後1時、大山、高山ら指名された10選手が一斉に打ち始めた。
10分交代で10カ所を巡る長い旅。息をつけるのはボール拾いの時間だけだった。狭いスペースをここまで有効に使えるかと思える練習に、原口は「こんな練習はなかなかない。すごくきつかったけど達成感はあります」とやり切った表情を浮かべた。
片岡ヘッド兼打撃コーチは「とにかくバットを振り込ませたかった。数を打たせることで自信をつけさせる。しんどいところで何かつかめることもある」と説明。大半の選手がこの日、早朝の連続ティーで約400を振り込み、通常の打撃練習で約200。10カ所打撃の700と合わせれば、ものの5時間半でスイング数はおよそ1300にも達した。
猛練習で第3クールを打ち上げ「選手は強くなったよ」と目を細めた片岡ヘッド。金本監督も「みんな元気やで。体力ついてる」と笑みを浮かべ、「(練習終了が午後)3時は半ドンだろ(笑)」。想像を絶する振り込みは間違いなく、若き才能を開花させるはずだ。
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才木は現状維持の600万円で更改 2年目の来季は先発ローテ目指す2017.11.15(Wed)
契約を更改し、記者の質問に応える阪神・才木浩人=芸西村のホテル(撮影・高部洋祐)画像読み込み中
阪神・才木浩人投手が15日、高知県芸西村のチーム宿舎で契約更改を行い、現状維持の600万円でサインをした(金額は推定)。
高卒1年目となった今季は、終盤に1軍に昇格して2試合に登板。「(球団からは)体作りをしっかりやって、来年1軍でしっかり投げられるようお願いしますという話をしていただきました」。来季につながる経験を経て、秋季キャンプでさらなるレベルアップを図り、2年目の来季は先発ローテ入りを目指していく。
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リカ王さん、元気出してヨン!
🐯キー太

阪神・金本監督、FA補強に慎重「先発投手ほしいけど…」サンケイスポーツ 11/15(水) 9:11|Yahoo!ニュース
15日にFA宣言選手が公示されるが、阪神・金本監督は14日、FA補強に慎重な姿勢を示した。「できれば先発投手はほしいですけれどね、うちの現状を考えれば。でも、なかなか交渉できそうな投手もいないしね。それが現状です」と語った。
投手では西武・野上がFA宣言して補強ポイントと合致するが、若手投手の成長との兼ね合いもあり、静観している状況だ。
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【阪神】呂彦青、甲子園で来日初ブルペン 立ち投げで30球 矢野2軍監督「さすが」スポーツ報知 11/15(水) 6:34|Yahoo!ニュース
阪神2軍の秋季練習に参加中の新外国人の呂彦青(ル・イェンチン)=国立台湾体育運動大=が、甲子園で来日初のブルペン投球を行った。台湾U21代表の21歳の左腕は、立ち投げで約30球。見守った矢野2軍監督は「いいボールを投げていた。まだ体づくりをしなければいけない育成の段階だけど、さすがというものがある」と高い評価。高橋2軍投手コーチは、元巨人・前田幸長タイプと評した。
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二遊間勝ち取れ!阪神・金本監督、西岡を来春1軍Cで超激戦区へ再び阪神秋季キャンプ(14日、安芸タイガース球場)阪神・金本知憲監督(49)が14日、若手に混じって秋季キャンプ参加中の西岡剛内野手(33)をセカンド、ショートの候補として来春の1軍キャンプ(沖縄・宜野座)に参加させる意向を明かした。復活を確信したベテランを超激戦区にほうり込み、さらなる競争をあおる。勝負の3年目に向けて、チーム力の底上げを図る。
猛練習をみれば元気なのはすぐ分かる。振りまくり、走りまくり、ノックを浴びまくる。報道陣には無言を貫く。西岡が“オレ流”でキャンプを過ごす。そんな姿に眼を細めるのが金本監督だ。
「練習をついついサボリがちの選手ですけれど…。昔はこれぐらいやらされていたらしいけれどね。その頃の感覚というか、これぐらいやらないと戻らないと本人が一番感じているらしい」
そして、あくまで「今のところ」と条件を付けてセカンド、ショートのレギュラー争いに参戦させる意向を明かした。
度重なる故障から、2017年は32試合出場にとどまった。屈辱からの再出発。指揮官は、再び慣れ親しんだ二遊間での復活を期待した。
今季はチーム事情により外野も守った。器用な選手ゆえユーティリティーな起用法になったが、来季はセカンド、ショートでの定位置争いの真っただ中にほうり込む。
ただ、ここは阪神では最激戦区。2年目を迎える大山が早々とセカンドだけでなくショートにも挑戦。俊足が売りの植田も台頭。巻き返しを期す北條もいる。上本、糸原、FA残留すれば大和も。現時点では、大山をどちらかで起用したい-という鉄人の構想が見え隠れするが、横一線といっていい。実績では圧倒的な西岡も、アドバンテージは全くない。
そんな背番号5に対し、指揮官は来春の沖縄・宜野座キャンプ参加の切符も与える方針を明かした。
「(沖縄行きは)競争率がアップするわけで。他の選手も気になるだろうし。あの選手、振れてるな、うまくなったなとか、気にしながらやっていけばいい。黙々と自分のことだけで周囲を気にするなと言っても、なかなか目標も見えづらくなる。競争相手は見えた方がいいんじゃない」
復活の手応えあり。ほくそ笑む金本監督が、史上空前の二遊間争いを演出する。主役はもちろん西岡だ。

金本虎、どこでも鍛え放題!鳴尾浜に最新ウエート機導入、従来器具はキャンプ地へ2017.11.15(Wed)
阪神が改築を進めている鳴尾浜の2軍ウエートトレーニング場に、最新型のマシンを導入することが14日、分かった。さらに従来の器具を1軍キャンプ地の宜野座、2軍キャンプ地の安芸へ分配し、全体的なトレーニング施設の充実を図っていく方針だ。
球団幹部は「鳴尾浜に新しいトレーニング機器を入れることで、キャンプ地へ回すことができる。どこでも同じ機材を使ってトレーニングができるようにする」と明かした。甲子園と鳴尾浜では関節の可動域やスピードを確保しながら、筋力をアップさせるトレーニングマシンを今季から導入した。
来年3月、鳴尾浜に完成予定の新トレーニング場には、新しく購入した1セットを置く予定で、鳴尾浜で使用していた一式は1軍キャンプ地の宜野座にセッティングされる見通し。1年間、常に同じ器具を使ってウエートトレを行うことにより、練習計画や進ちょく状況を把握しやすくなるメリットがある。
今後も、体脂肪を減らしながら筋数値を上げていく従来の基本方針に変わりはない。ただ関節の可動域を確保することで、しなやかで力強い体が生まれ、故障防止にもつながる。芽を出し始めた若手をさらに成長させるために、トレーニング施設の充実は欠かせない。
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争奪戦なんかな🤔
誰になるかな?!
また、🐼パンダが帰って来たりして
🐰食いしん坊
いろんな名前が上がってるから。
パンダ🐼、ホンマやね("⌒∇⌒")
でも今回こそは、ちゃんとホームランバッター連れてきて欲しい🎵
大砲、大砲って言ってても、何故かいつも違うタイプが来てたような……😌
頑張って✊😃✊