大野晶さんのプロフィール
30代後半になってフリーになり副業を構成し直せば収入は大丈夫だろうと考えていた。当初、やる事は全く無かった。しかし時間ブログで小説を書いてみようと始めた。
小学生の頃は作文が得意だったので、いつか時間ができた時に自伝を書きたいと思っていた。
俺の小説は、すごい大作でもないしアッと驚くようなストーリーじゃないです。でも誰かに話を聞いて欲しくて文章にしました。記憶は喜びでもあるが痛みでもあり、忘却は救いの意味合いもある。
誰かに話したことはないが、楽しい話、悲しい話、笑っちゃう話、そして大事な約束の話。
そして、みんなに出会った答え合わせをしている。
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当時、ラインID取得ができる唯一のMVNOであったラインモバイルを契約しラインIDを作成。
ナッチとやりとりするのに有料期間を更新していたので、もう少し活動することにする。今までの方針で「いいね」をするが反応は全くない。
新規登録の人に「いいね」しているとマッチング。相手のプロフを確認すると年齢は49歳の販売員、短大卒で子なしのバツイチ。顔写真は無し。
アニメのコナン推し。未来少年コナンが好きなのかと聞くと知らないと言う。名探偵の方らしい。俺的にコナンと聞けば未来少年の方をイメージする。ギガントを落とすあたりの話が好き。
勢いでラインIDの交換し友達登録の仕方を教えてもらう。ラインで友達になるも何を話していいのか考えているうちに関係消滅する。
マッチングしないので子供ありでも「いいね」していく方針に変更。
新規登録の人に継続して「いいね」していると1人とマッチング。相手のプロフを確認すると年齢は40歳の学校の先生、大卒で子供2人のバツイチ。顔写真は芸能人なら磯山さやかに似ている感じで全身の写真(写真館で撮ったもの)まであり本気度が凄い。
彼女からは2人の子供の話で、俺からは支援している海外の子供達の話で盛り上がる。ただ学校の先生は忙しいらしく、マッチングした日に話した程度で少ししたら退会していた。
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前妻によると俺は「普通じゃない」らしい。その通りで普通の人より多少のコンプレックスがあり変なのが自分的にいいと思っている。俺は変な自分で戦っているから何とも思わない(京大を目指していた知人の影響かも)
前妻は普通の人がいいそうで、なぜ普通じゃない家庭で育った変な俺を選んでしまったのか?
その前妻は取手二高の家政科を卒業。そこの教師に弁当を作ってあげていたそうで、俺が千葉にいた時から弁当を作って貰っていた。それは茨城に来てからも引き続き離婚近くの頃まで作って貰った。前妻の「帰りたい」「つまんない」の言葉が印象に残っている。
「つまんない」からと週末はパチンコにのめりこみ、有休を使ってまで打ちに行っているのを同僚にチクられて総務の係長に見つかるという惨劇があった。それでも俺が赦したのは変わってくれると信じたから。それから「帰りたい」が多くなる。茨城の工場までついて来たので、しょうがなく俺は結婚したけど、その結婚を維持するつもりは無かったのだろう。結婚して1年で離婚。お互いに向いているベクトルが違っていた。
その「帰りたい」と言うのは実家に帰りたいだろう。結婚した相手(俺)より実家(毒親)を選び、前妻は家系カルマを解消できなかった。なんだか二重の呪いを感じた。誰かの入れ知恵なのか俺の言う事を聞かなくなった前妻を愛せなくなっていった。
昨今はルッキズムが強まっているので不利なこともあるけど面倒見が良くて根は優しい人なので、都会で普通の人を選んで幸せになって欲しい。前妻に変な人と言われた俺でも出会いはあるので頑張ってほしい。
華原朋美のI believeやI'm proudを聞くと前妻を思い出す。前妻が引っ越した頃にCDは無くしてしまったので聞く機会は無い。
千葉にいた頃、プレゼントに手編みのセーターを貰ったが離別した時に返却した。返したセーターはゴミの入った袋に入れられたのが印象的だった。
2008年ごろ、前妻の所在を確認にきた不審な男性2人組が自宅にくる(母が対応)
2016年だったか、イオンクレジットサービスから前妻の借入の返済についてお尋ねが届く(遅延しているのだろう)。書いてあった連絡先へ「結婚前からサラ金を使っていたらしく結婚してから俺のクレカを勝手に持ち出して借入したことが発覚し2002年に離婚して実家に帰った」と電話を入れる。前妻が他界して誰かが相続していないかの探りであった。
帰りたいと言われれば(離婚しても)帰してあげたいし、別れたいと言われれば(好きでも)別れることもある。
相手が言っている内容が、その言葉通りの意味なのか分からない。ただ真意は隠れるものだろう。男の自分に真意は察せない。
経験する全てのことは伏線であって人生のどこかで回収されていく。
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7/4 平須町の物件が自分で使うこともできそうで面白そうなので検討中。
7/7 駐車2台できる千波町の物件が出たので不動産屋に問い合わせ→内見して見送り(建物の傷みが酷い)
8/25 元吉田の物件で問い合わせ→買主の居住が条件らしく物件は程度いいけど買えなかった。
9/25 小学生の頃は足が速い方で五年生から陸上の強化員となり曜日が決められて放課後に走らされた覚えがある。
100mは14秒台だったが13秒台で走るのが目標にされていた。六年生で地区の陸上競技110mハードル走で出場。それでも体育の評定が2だったのが不思議。そんな理不尽な事を急に思い出した。
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(PW→_704)
| 居住地域 | 未設定 |
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| 誕生日・記念日 | 10月10日 |
| マイネ王登録日 | 2019年11月20日 |