DIYでカメラ遊び🔧🎨(旧「100均の自撮りレンズでチープに宙玉を楽しむ」)

趣味・サークル

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宙玉(そらたま)ってご存知ですか?実験写真家の上原ゼンジ氏が考案された、透明球を接写撮影してボケた背景と宙に浮いた水晶玉のようなもののコントラストを楽しむ写真の技法です。

http://soratama.org

私は偶然TVの番組(タモリ倶楽部)で知り、知ってから半年くらい経って、100円ショップ(ダイソー)で自撮り用にスマホにクリップする魚眼レンズを売っているのを見つけ、それを使ってスマホ用の宙玉レンズを自作することを思いつきました。

ダイソーの自撮りレンズでチープに宙玉を楽しむ
https://king.mineo.jp/my/65b720658199a3dc/reports/17535
(↑これはコメント受付終了しています)

その後継スレッドが本スレッドです。
スマホカメラの宙玉工作で始めた本スレッドですが、現在では宙玉に関しては下記のサイトマップのように役割分担して、ここでは宙玉作品に至る前の工作やテクニックに関することで、「資料室」に追記するほどまとまってもいないようなことをメモとして残したりやりとりする場にしています。


🐾【サイトマップ的なもの】

🔧🎨「DIYでカメラ遊び」(このスレ)
 a)テンプレ:宙玉を含むカメラ周りの工作のご紹介
 b)コメント欄:宙玉を含むカメラ周りの工作にまつわるお喋り

🖼「宙玉ギャラリー(旧「スマホで宙玉を撮ってみよう」)」
  >https://king.mineo.jp/my/65b720658199a3dc/reports/28448
 c)テンプレ:作品サムネイルのパッチワーク
 d)コメント欄:宙玉写真作品のアップと鑑賞の場

🗂「宙玉写真のためのDIY資料室」
  >https://king.mineo.jp/my/65b720658199a3dc/reports/36200
 e)テンプレ:スマホ宙玉の作り方のまとめ
 f)コメント欄:デジカメ(スマホ以外)やアプリを使った宙玉についての情報


カメラも写真もとくに趣味でなく、フルオートモードでしか使えなかった私ですが、このスレをきっかけにミラーレスカメラを中古で買い(笑)、カメラ周りの工作をして遊ぶようになりました。
既製品を買ってメーカーの想定範囲内で使ってみるだけでは芸がなさすぎてつまらないです。かといって誰も真似できないような凝った工作ができる腕もなく、その両極の間をお気楽にブラついています。

望遠鏡.jpg

宙玉レンズと使う材料が被っている、月も宙に浮いた球だし、という理由で自作屈折望遠鏡でスマホをコリメートさせて月を撮るということに手を出しました。
はじめは鏡筒を宙玉と同じポテチの紙筒で作っていましたが、今はプラスチック製に変えています。
反射望遠鏡に憧れがあったので、「大人の科学マガジン」の付録の反射望遠鏡にスマホがつくようにしたものもありますが、鏡筒がヤワすぎて使い勝手がよくないです。眼視で気軽に月を観るにはいいおもちゃなんですが。

月のように観察しやすいものでも、写真撮影に手を染めるとしっかりした望遠鏡とデジカメでやってみたくなるものです。近頃おもちゃのレベルではありますが私には分相応だと思われるレイメイ藤井のRXA124という反射望遠鏡を買い、拡大撮影にチャレンジしています。
今の所この望遠鏡自体にはDIY要素はあまりない(光軸調整できるように改造できるかもしれませんけど(^^))ので、自作赤道儀との絡みでコメントしてゆくつもりです。

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左上:【格安魚眼】
レンズ 交換式カメラのレンズフィルタとしてつけられる宙玉を作ったあと、同じ手でスマホ用のアダプタレンズをフィルター化して遊べることに気づきました。
そして300円くらいで、235°魚眼のスマホ用レンズを入手して魚眼フィルター化。
本物の魚眼レンズには遠く及びませんが、値段は1/100で雰囲気を体験できます。
のちに、魚眼レンズとしては破格の安さの"Meike 6.5mm F/2.0 アニュラス 魚眼(MF)レンズfor Sony Emountカメラ【中国製】 (Sony)"をAmazonで買いました。Huginというフリーのスティッチソフトと組み合わせて360°パノラマ写真などを楽しんでいます。

左中:【立体視】
魚眼と同じ発想で、スマホ用の3D画像撮影レンズを、レンズフィルタ仕様にしてみました。画像はケラレるのでトリミングしなければなりませんが、それでもスマホで使うよりはるかに画素数の多い画像を得られます。
裸眼立体視も可能ですし、近頃は100均にも売っているスマホ用3Dグラスを使えばもっと簡単に立体風景を見ることができます。

左下:【スマホでチルト】
一眼カメラでは、全体にピントが合った商品写真を撮るために、また現実の風景をわざとピントを外してジオラマ風に写したりするために、カメラのイメージセンサに対してレンズを傾けるティルトアダプタというものがあります。
クリップレンズを首振りにして、スマホでそれに近いことができないかと考えて、スマホ用ティルトレンズを作ってみました。
ティルトさせた状態でタッチフォーカスの場所をうまく選んでやると、パンフォーカスか全ボケかしかできない私のスマホカメラでも前ボケや後ボケの写真を撮ることができます。

中:【安レンズ でボケフォト】
スチルカメラ用ではなく、監視カメラやTV用のCマウントレンズ は趣味のボケフォトには持ってこいです。一眼レフとオールドレンズ を使った本物のボケフォトはプロに、隅々までピントと露出が合った優等生写真は最新スマホに任せて、ときどきこういう写真を撮ってマッタリするのは気分が良いです(^^)

右:【万華鏡】
透明球に変えて万華鏡をカメラレンズ でのぞいてみるのも面白いです。
ボケを生かすと何が写っているのかわからなくなって、自然の景色をオブジェクトにして楽しむことができます。

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星空を宙玉に閉じ込めた写真を撮ってみたいと思い、しかしカメラの露光時間を延ばすだけでは星が日周運動してしまう(それはそれで、面白くはありますが)ので、運動をキャンセルするためには赤道儀というものが必要になると知りました。
宙玉をきっかけとしてカメラを触りだした素人ですから、そんなことも知らなかったのですね(^^;
調べ始めるとこれも奥が深い世界で、カメラ周りのDIYとして格好の素材です。
左上:1号機:24時間タイマーを利用したAC100V電動式
左下:2号機:板2枚と蝶番、M6ねじを利用した手動式
右:3号機:重量物を載せられるようにした2号機の発展型(ヘリクロス式(http://kikuta.o.oo7.jp/02-dobdai.html))
→手動でも使えますが、電動で台天板の回転速度を地球の自転速度と一致させるために、ステッピングモーターと制御用マイコン(Arduinoを利用)を接続します。
基本的なプログラムはもうできていますが、RXA124(卓上反射望遠鏡)を使って楽しく勉強しつつブラッシュアップしてゆきたいと思っています。

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ヘリクロス式赤道儀はさほど工作精度が求められない(したがって材料・部品がホームセンターで手にはいるような汎用品で良いので安く済む(^^))代わりに、望遠鏡を載せるテーブルを一定速度で傾けてゆくためにはジャッキのネジ送りスピードを刻々変えてやらねばならならず、さらに上の2号機のようにタンジェント関数1個だけの単純な関係式ではないため、自動化にはマイコンの力を借ります。
私はマイコンのプログラミングも電子工作も全く素人ですが、Arduinoはこの手の製品では圧倒的な人気があり、先人の資産がたくさんあるためにwebを徘徊して見よう見まねでもどうにかなります。
オープンプラットホームのおかげでハードウエアは安く、プログラム開発環境も無料です(PCは必要です)。
はるか昔に勉強した関数の微分が今になって役立ちました。
目的が違うとはいえ、天文学者でもあったニュートンが発明した微分積分という数学を使わせてもらって、これまたニュートンが発明した反射式望遠鏡を使って月を観るんだと思うと感慨深いです。

公園仰角4方位平射方位1.jpeg

宙玉専用のスレッドを別に立てた今では、このスレは閑古鳥が鳴いて私の独り言になっている感がありますがw、「ギャラリー」「資料室」と違って雑談歓迎です。
よろしければコメントをお待ちしています。



♻️本スレッドは 12/1 にタイトルを変更しました。
(旧)100均の自撮りレンズでチープに宙玉を楽しむ
 ↓
(新)DIYでカメラ遊び


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コメント 1173

IMG_20190315_174647.jpg

不器用なブルー君は、前回のガラスフィルターを再度作り直ししてます(≧▽≦)

チューブが中心から少しずれていたのを直したのと、サイズ交換(かくいちさんサイズ)。
チューブなので楕円になったりしてちょっと扱いにくく、まん丸に貼り付けたい為、ちょっと写真のように工夫↑してみました。

強力両面テープは玉は落ちませんが、外すときは、すぐに取れて便利でした^^

もう少し画像の完成まで調整が必要です。。。

カッシーさんへ
製作して個人的な感想ですが、
アクリル板は傷が付くと作り直しが面倒(切り出しと穴開け&ボンド着け)ですが、慣れているのでそこそこ早く作れる。気がする(≧▽≦)

ガラスフィルターは完成するまで慣れてないので、作りはじめてコツをつかむまでちょっと手間かなぁと思いました。基本的には同じ事をしてますが。

ただ、完成さえすれば、よほどの事がない限り、作り直しは無しで大丈夫?!のハズ。。。

PS  ダイソーの魚眼レンズが小さいお店で扱いが無くなっていて慌てました。
大きな店舗にはありましたが、将来的には無くなる可能性もあるかも。。。?と、思いました😅

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3枚連投します。

問題点
ピントが合わない。
画像のクリアさに欠ける。

左は普通にスマホで写したもの。
右側はガラスフィルターの宙玉です。

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青空と鉄塔の直線部分を見てもらうとわかるかなぁと思うのですが、玉の上と下(鉄塔の上の部分と下の部分)が、ぶれて見えます。

真ん中辺りもブレて見えますか?

手持ちなので仕方ないですが。。。ウーン🤔

ブレたりしたものや、ピントが合ってなかったのも多数ありましたが、これが今のところ限界でした。

IMG_20190318_143811.jpg

で、図にしてみました。
横から見たところです。

頑張ってオレンジの矢印の所は、
ピント合わせしないといけないのですが、

ピンクの矢印1の所が、ガラスフィルターを通すので、緑線の所の玉のカーブでピントが合わない?

カーブ部分もフィルター1枚挟んでも、理論的にはピントは合いますか?

綺麗にうつらなぁーい😅

アドバイスお願いしますm(__)m

もやがかかっているように見えますね。
Oリング(チューブ)とガラスと玉で囲まれた空間に結露していませんか?

fullsize_image.jpg

えっと、スマホの撮影での話しですよね?

1つ気になるのはオフセット分というのでしょうか?
球を設置した位置が今までより手前になりますが、その分の調整は大丈夫ですかね?

つづく

ペイさん
ありがとうございます。

残念ながら?結露は出てません。

チューブは結局Cにはしなかったのですが、
玉を乗せる部分はカッターナイフで斜めに削っていて、両面テープで貼り付けてはいますが、微妙に隙間があるんです。

アクリル板の時の画像のほうが綺麗に思うので、悩みまくってます。

まさかの。。。アクリル玉を磨き直したら、治る?かなぁ。。。
それぐらいしか思い付かないです💦

paysantの指摘のもやっぽいの気になりますね。
ソフトフォーカスが掛かったようになってますね。

魚眼の分解の方になにか出たのか・・・
いつもブルー君の宙玉はびっくりする位クリアだと驚いていたのですが・・・
ガラスも屈折するからガラスのせいなのかしら?

デジタル一眼なら絞れば、となるのでしょうが・・・

IMG_20190318_153838.jpg

かくいちさん
ありがとうございます。
はい、スマホの撮影での話しです。

チューブの部分だけ、焦点距離が変わるので、
今までの通り筒の長さは調整出来るので、少しずつずらしながら調整はしています。

後、今回はアクリル板で使用していた物をそのまま(左と真ん中)使っています。

写真右の前面の部分だけ交換してます。

>魚眼の分解の方になにか出たのか・・・

↑こっちもそろそろ交換かなぁ。。。とも思っていますが。。。

やっぱり画像が白っぽいですよね。
まさか花粉が大量に沢山飛んでる???せい???

つくし。。。スマホのほうでは綺麗に撮れてますよね?😅

怪しい点を除くため、とりあえずアクリル玉を、磨き直してみますm(__)m

隙間があっても材料が日光で温められてる間だけ(結露まで行かなくても)モヤが出るのかも。

玉の磨きが済んだら、できる限り工作の途中途中でテスト撮影して、
どの段階でダメになるのか確かめるのが良いかと思います。
(こないだまでやってたプログラミングのデバッグのようだ(^^;)

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ペイさん
あら、もう組み立て直しちゃいました😅
次回は途中途中でテスト撮影してみます💦

>隙間があっても材料が日光で温められてる間だけ(結露まで行かなくても)モヤが出るのかも。

今の寒い時期でもそうであれば、夏場は無理ですねぇ。やはりC型かなぁ。。。

いちようガラスフィルター(フキフキ)、アクリル玉(歯みがき粉)、魚眼のレンズ(そこそこ拭いて)
それぞれ組み立て直ししました。

白っぽさは先日のテレビ画面でもあまり気にならなかったので、室内で夕方なのでこんなもんかと。。。

本日の工作は終了して、次回晴れの日にもう一度撮影してから、再度報告します。

今日は青空の良い天気だったのでわかりやすかったのですが。
ありがとうございました。

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主にProcessingで遊ぶにしても、もう少しjavaの基本知識を得なければと思い、勉強しているのですがやっぱりSE目指してるわけじゃないので身が入りません(^^;

息抜きのはずが逆にフラストレーション溜まって来てしまったので、今身につけている技プラスアルファでどうにか手が届くかな?というちょうど良い感じの開発目標を探しました。

ニコ動なんですが、こんな
>波の伝播シミュレーションの実装解説
>https://www.nicovideo.jp/watch/sm9470923
のがあったので、やってみようかなと思います💚

すでにあるとは思いますが、画像にタップすると波紋が発生するアプリが自作できると面白いんじゃないかなー

IMG_20190320_162728.jpg

大変お騒がせしてましたが、あれから更にスマホのカメラレンズもフキフキして、本日晴天下に撮影しました。

前回とは違う鉄塔ですが、なんとか曇りみたいなのが取れてると思われます😅

原因はどれかよくわかりませんが、
どちらにしてもアクリル玉かなぁ?という気がしました。

ガラスフィルターとチューブでも行けそうです。
ちょっとほっとしました。

ペイさん
かくいちさん
ありがとうございましたm(__)m

心の中にモヤが残りますが(笑)、ともあれよかったです😄

気軽にバラしと組み上げができるのが両面テープの利点でもありましたし、それが正解かもしれませんね。

自分用の下調べメモです。

>IntelliJ IDEAでProcessingを書く
>https://qiita.com/shion1118/items/49b803b3217e642cfbd1

>IntelliJ IDEAでjava-processingを書く時の応用的なことまとめ
>https://qiita.com/rain-lotus/items/2ba482a4508d8272e30f

>波動方程式の数値解法
>https://qiita.com/Ushio/items/0249fd7a5363ccd914dd

途中でペイさんを呼び捨てにしちゃってました(今気が付いた)
てへぺろろろ~~~ん♪

言われて初めて気が付きました(^^)
アルファベットめんどくさいので、そのうち「ペイ」にでもしようかと思ってます。

スクリーンショット_2019-03-22_22.21.22.png

下調べメモの続き:

ダニエル・シフマン著
「Nature of code (Processingではじめる自然現象のシミュレーション)」
のイントロダクションにある地形生成のサンプルコード(ProcessingPDEから無料でダウンロードできます)をIntelliJを使ってビルドして走らせてみました。

3Dレンダリングを使う場合は、processing.core.jar以外に
glugen・ jogl というjava用の(多分)OpenGLライブラリを使う必要がある:
>Problems with P3D in Eclipse?
>https://www.reddit.com/r/processing/comments/3jich1/problems_with_p3d_in_eclipse/
ということがわかりました。
(まだなんかエラーメッセージが出てるけど(^^;)

AndroidStudioでP3Dを使った時はOpenGLなんて意識していませんでしたが、androidのSDKに標準で含まれてるのかな?

この凸凹を波動方程式で計算した波紋に取り替えてやれば良いはずです。

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webを根気よく検索すればタダで知識は得られるのですが、やはり手間がかかるのでつい本を買ってしまいます。

「Java本格入門」
プログラミング初心者向け的なところはもう良いので、Java特有の基本的なまとめが知りたい(リファレンス的にも使いたい)と思って入手(古本ですが)。
評判の高い「スッキリわかるJava」はアドベンチャーゲームを作ることをテーマにしていて(オブジェクト指向の教材選びとして上手いとは思いますが、アドベンチャーゲームに興味ない私には)まどろっこしすぎて真面目に読めませんでしたがこれは余計な比喩もなくて簡潔で良いです。
「Aというコードの書き方もBという書き方もできるが、こういう理由でAがオススメ」のような筆者の経験によるTipsが随所にあることもありがたいです。

「NATURE OF CODE」
これもイントロダクションでオブジェクト指向の復習から入る(ある程度Processingを使ったことのある人を対象にした)、私の求めていたレベルの本です。自然現象(ニュートン力学)からヒントを得てうまくオブジェクト指向やその他Processingの便利な仕組みを利用することを学べます。
邦訳の副題にシミュレーションとありますが厳密なものでなく、理系の(高校で数学のベクトルや物理を習った)人ならばごく簡単な内容です。
原書のKindle版が¥824、ペーパーバックが¥4000ほど、
邦訳のPDF版が¥4000ほど、書籍が(もう古本しかなく)¥14000超(!)
邦訳のPDFを選びましたが、プログラミングの教科書にしてはフレンドリーな文体で読んでいて楽しいです♪
購入はAmazonでなくこちら↓
>https://www.borndigital.co.jp/book/5425.html

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しばらくスレ更新サボっていました(^^;

仕事が終わったあと体力気力が残っている時は「Nature of code」をIntelliJを使って楽しみながら学ぶということを続けています。
目指すところは、Androidアプリとして作った宙玉アプリのPC(Mac)への逆移植と(せっかくPCを使うんだから)機能強化なのですが、筋としてちょっと別のことを思いつきました。

以前にAndroid端末で動くProcessingIDEというものをPlayStoreで見つけてこのスレで触れたことがあるのです(その時はスマホなんかで大きなプログラムを開発するのは無理があるだろうと思いました)が、使い用によってはありかもしれないと思えてきました。

アプリの作り方として、AndroidStudioを使ってPCでビルド(完成)したアプリをAndroid端末にインストールするのが一般的なやり方ですが、もちろんPCが必要ですし、出来上がったアプリは基本PlayStore経由でしか配布できないのであまりいい加減なものは公開できないという敷居の高さがあります。

APDEならば、Android端末上でソースコード(ただのテキストファイル)を書いてビルドするので(長いテキストをソフトキーボードだけで書くのはしんどいという点をひとまず無視すれば)PCは不要です。
出来上がりのアプリでなく、ソースコードをやり取りすればPlayStoreも関係ありません。
KitKat以前の古い端末でも(APDEは動くので)使えると思われます。

APDEの他にもAndroid端末用のC++、Python、JavaなどのIDEがあるみたいですが、なるべく簡易なコードでグラフィクスを扱いたいのでProcessingが一番だと思います。(添付画像は画面のタップした場所から光の粒が湧き出て下に落ちていくサンプルですがソースコードはそう長くないです)

画像をボカすだけ、とか、宙玉の玉の中を描くだけ、とかの単機能アプリならAPDEでもいけそうな気がします。そうして作った画像の合成は既成のアプリを使えばいいですし。

そして、実はAPDEはGitを使えるようなのでキーボード問題やコード配布問題は簡単にクリアできるかもしれません。

ペイさん
スレ立ての件ありがとうございます~♪今、宣伝させてもらいました。

やっぱり花より、食いもんになってしまった(≧▽≦)

何かありましたら、ご指摘下さいm(__)m

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ブルー君、
お知らせありがとうございます〜
後ほどお邪魔しようと思います(^^)

ついでに近況を少し。
intelliJでもGUIでgitを使ったりGitHubを利用することができるので、練習しています。ちなみにこの↑本はintelliJとは関係ないのですが、gitやGitHubの基本用語・概念がマンガで一発で頭に入るのでガイダンスとして読んでます。

Pov-rayやArduinoを触り出した頃から思ってたんですが、マイネ王のコメント欄は1000文字制限があって、インデントもコピペでは崩れてしまうため、自分の書いたコードをメモしたり公開するのに向いていません。
GitHubはソフトウエアのコード管理ためのホスティングサービスなので、そういうことが本職ですから、その無料アカウントでそういうことをやって、マイネ王にはリンクを貼っておけばいいかなと思っています。

先日書いたAPDEの利用も、IntelliJ(onPC)で開発したコードをGitHubにpush(アップロード)しておいて、APDE(onAndroid)へpull(ダウンロード)または(pushしたものはwebブラウザで普通に表示されるので)もっと原始的にコードのコピペをして、APDEでコンパイルやアプリ化をすれば、AndroidStudioとPlayストアを使わずに「スマホでProcessing」が実現しそうです。

研究は続く…(笑)

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こんばんは

ここの主旨に合ってるか?な感じもしますが、宙玉撮影の際に工作宙玉を持ち歩くケース?に適したものがうちにあったので、アップに来ました。

別用途で使っているのですが、出かける時にこちらに入れて持っていったら意外に良かったです。

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宙玉部分の保護が今後気になるところですが工作部分とポーチのマチがピッタリでして、収納後中で工作宙玉が動かない感じでした。

以上です(工作らしいことじゃなくてすみません💧)

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いや全く趣旨に反してません(^^)
最近でこそITネタに凝っていますが、アナログ工作が本筋ですから!

では、Bigがま口に対抗して、私は釘入れです!!
かくいちさんがハードケースにされていたヨーグルト容器で宙玉筒を作ったもんで、それを入れるケースはさらに巨大化(笑)
レンズ拭きの布と埃飛ばし用のハンドポンプ、デジカメのバッテリーの予備なんかも突っ込んじゃってま〜す(^^;

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ぺいさんが360度撮影をしているのを見てやってみたくて画像のアプリを入手しました。
Google製なので無料の上広告も無いようです。
先日サクラを見がてら撮影してみましたのでUPします。
連続投稿しまーす

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このアプリで撮影した画像は擬似?立体VRで360度見渡せます。
仕組みは良く判りませんw
100均のVRグラスで、おお!って感じで見れます。

3脚に取り付けてくるっと一周回して撮影するので、動きの無い物に限ります。

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右下の100均で売ってるスマホを三脚にセットできる奴ですが、スマホが大型化するとフックの法則により沢山の力が必要になるのでクリップ式のものが欲しく、DIYしました。
左下のクリップは元々スマホをダッシュボードに車載用の物をぶった切り先ほどの100均の奴から抜いたネジを埋め込みました。
ねじ込む時に回らないようにする為半田ゴテで暖めながら埋めるように入ってます。
amazonで230円位で買った自由雲台とYAMADA電器で1000円位で買った1脚と合わせて最近手に入れた装備となります。

DSC_0119.JPG

クリップ式の元のはこんなんでしたー
100均です。

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カメラをくるーっと回してパノラマ写真を作れるアプリは、iPhoneであるのは知ってましたがAndroidでもあるんですね!
しかも画質も綺麗だ(^^;

正距円筒→平射方位で、プラネットにしてみました。
ソフトの使い方思い出すのに手間取りました(^^;

Screenshot_20190409-151719.png

ぺいさん
そうそう「プラネット」!!
なんて言ったっけな~って思ってました。
(記事遡る前に答えが聞けて良かった)

簡単にプラネットにできるアプリがあったので実験しました。
必ず下(又は上)が閉じる仕組みのアプリのようです。
中心は少し○で残ったほうが見栄えは良いような気がします。
詳細な設定はまだ確認してませんが・・・
操作は
Warp:上下の引き伸ばし具合
Rotate:保存するときの画像の上をどの方向にするのか
Zoom:画像の大きさ
Invert:画像の下が中心になるのか上が中心になるのか
Crop:元の画像から取り出す範囲

こんな感じの操作でした
広告も無さそうで感触も良い感じです。

おおっ!
プラネットまでできるアプリがあるんですね(^^)
これはぜひ遊んでみようと思います。

(私のように田舎で行動範囲が狭いとすぐに身バレしそうで使いどころは難しいんですが。)

ペイさん、おはようございます。
まだブルー君は未確認ですが、無くなったMarble Magickが、
Amazonアプリストアであるみたいです。(えでぃさん情報)
また夕方しか来れないので、とりあえずこっちにもお知らせしに来ました。

カッシーさん
👛がま口良い~(≧▽≦)

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>かくいちさん
ワタシ、ちょっと勘違いしていました。
VRやパノラマを作るアプリとそれをプラネットにするアプリは別なのですね。
でも、ダウンロードしたので試したいと思います。
ついでにwebでは評判が高く、iOS版(は有料?)もあるDMDパノラマも。
PCのHuginでスティッチする手間を思えば随分楽だと思うので、出来上がりの比較もしてみたいです。

>ブルー君
MarbleMagic、アマゾンからダウンロードしましたよ(^^)
グーグルの規約変更は、アマゾンには及ばないのでしょうか?
自作宙玉(forAndroid)はぶっちゃけイマイチなので、これもそのうち使ってみたいと思います。

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みなさん、こんにちは!

教えてくださったAmazonアプリストアからMarble Magick をダウンロードしました。ペコリ
さっそく試してみました。
これからは、これにしてみようと思います。

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なんか、Android端末 & MarbleMagic がまた流行っていますね(笑)

だいぶ前にこのスレで触れた本ですが、また表紙の画像を貼っておきます。
私は右の本は持っている(そして影響されて安い中国製TVカメラレンズを愛用している(^^))のですが、左の本は持ってません。
まずは近場の図書館にリクエスト、かな?

ペイさん
流石、皆さん仕事早っ!
ケロコロさんも早っ!
でも良かった~♪

朝は慌てていたのでアドレスをコピーしてなかったのであちゃーって。良くわかってないのは自分だけでしたね(≧▽≦)

グーグルの規約変更とか、難しいことはわかりませんが、とにかくMarble Magickが使えるようになったので。。。

宙玉の楽しみがわかって、更にそのうち、もしかしたら、アプリで満足出来ずに、一人でもリアル宙玉を作ってくれることを。。。
コッソリ勝手に期待してますが。。。
さてさて、どうなんでしょうか?(≧▽≦)

>自作宙玉(forAndroid)はぶっちゃけイマイチなので、これもそのうち使ってみたいと思います。

いやいや、ペイさんの宙玉はまだまだ開発途中ですし、動画も宙玉編集出来る機能付けてくれそう?(≧▽≦)

年寄りの愚痴っぽくてやだな〜
とも思うんですが、
続けているうちにジワジワその深さ面白さがわかってくることってありますよね。

検索して出たモノをみてわかった気になってしまう。
初めてやってみてイメージと違うので諦める。

誰でもスマホを持っていて、
便利で無料のアプリが溢れていることは、
素晴らしいけどある意味不幸でもある。

だからと言ってネット以前の時代に戻るのは嫌ですが😛


うまくやれば、これも宙玉に使えそう😀

DSC_0138.jpg

プラネットでもうすこし遊んでます。

先日のプラネットのアプリは元画像の範囲は選べるのですが縦横比が固定なので一手間掛けます。

池の対岸から撮った桜並木
これをオレンジの範囲で切り抜きます。

そしてこれをプラネットのアプリで読み込みます。

IMG_20190411_084744.jpg

そうすると丸い池の周りに桜が咲く画像になります。

まだしばらく楽しめそうです。

ペイさん
お時間のあるときに、宣伝スレのほうに色々ご意見等、よろしくお願いします(パソコンソフトの宙玉画像及び、宙玉以外のアプリ画像について)m(__)m

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>ブルー君
スレのディレクターはスレ主なのでブルー君の思いが尊重されるべきですが、私はそのどちらも前にやっちゃってますね(笑)
そしてどちらも流行らずに終わっています🤣

・パソコンソフトを使う:
マイネ王の性格上、パソコンは持っていないかアート系のアプリケーションを使わない人が多いと思われるので、(今は)PCでしかできないことをマイネ王に投稿してもあまり盛り上がらないでしょう。このスレでは、私はそれを承知でPC使ってます。
でもスマホの能力はどんどん上がってゆくので、いづれ区別することにあまり意味がなくなるように思います。

・球ではないものをオブジェクトにする:
せっかくアプリ(ソフトウエア)を使うんだから、リアル工作では不可能か超難しいこともやりたいと思うのは自然なことですよね。
最近私が凝っているのも要はその類いのことなので(^^;
そういう自分を否定するようですが、宙玉のオブジェクトはシンプルな球ひとつがもっとも奥深く、美しいと思います。
いろんな詩歌があっていいけれど、俳句は俳句の制約の中で楽しむのがいい、みたいな?

まとまらなくてすみませんが、私はそんな風に思っています。
はじめに書いたようにスレ主がディレクターなので、そしてブルー君のスレの趣旨は議論の場にしようということではないでしょうから、ここで記しておくにとどめようと思います。

ペイさん
早速お返事、ありがとうございます。

>そしてどちらも流行らずに終わっています🤣

ペイさんの場合は、パソコンソフトを使うのは、流行るというよりは、製作してしまえば納得や満足したのでは?^^

おっしゃる通りマイネ王はマイネオと契約している人が主体ですから、スマホやタブレットを使う人が主ですよね。

尚且つ普通にPC でも見て書き込みもできますから、一昔前のネットではこの逆転現象は考えもつきませんでしたね。シモシモって平野ノラちゃん思い出してる、ネットも出来なかったから、もっと古いか(≧▽≦)

>いろんな詩歌があっていいけれど、俳句は俳句の制約の中で楽しむのがいい、みたいな?

基本的にはそうですねよね。
間口を広げすぎると何のスレかわからなくなる。
何より、アプリやソフトのほうが、リアル工作より簡単で面白い?
それも違った意味で困るなぁ(≧▽≦)

うーん、ちょっと手間なリアル宙玉を推進したいブルー君も。。。

そうかぁ、自分で自分の首を絞めてるかもw
いや、絞めてますね(≧▽≦)

宙玉ギャラリーのスレ主さんは、ペイさんなので、表現は難しいですが、ペイさんのほうへの投稿をお願いするときは、
「今のところ、宙玉ギャラリーのレスに関しては、リアル宙玉と、宙玉アプリのみの投稿でお願いします」
と、言うことでよろしいでしょうか?

宣伝のスレももう少し、配慮が必要でしたね。
いや、反対に色々な加工もあったと、改めて思い出しました。ハートのアジサイもドーナツも懐かしい^^

どうしたらその手間(工作)も含めて面白さが伝わるか、ちょっと課題が見えてきました。

↑あちらへのお返事、
スレにも追加で記載したいので、こんな感じでしょうか?

違うようでしたら、よろしくお願いします。
ちなみに、こちらのスレのアドレスも記載してもいいですか?

宙玉のスレを読んでくれている方は、もう見ているとはおもいますが。

宣伝スレ。。。リアル宙玉推進の宣伝になってないなぁ。。。。
いや、自分も宙玉アプリでも遊んでるからかぁ。ソコですね😅

>ブルー君

>ペイさんの場合は、パソコンソフトを使うのは、流行るというよりは、製作してしまえば納得や満足したのでは?^^

そうですねー。
やってみた結果、シンプルな方が自分好みであることを学習したんですね😝

>どうしたらその手間(工作)も含めて面白さが伝わるか、ちょっと課題が見えてきました。

💡私のこのスレの前身のスレを始める時にかつてやったように、ポテチの筒をハサミで切るところから丁寧にコメント実況していけば、それを見ながら自分もやれるかも、と思う人はいくらかいるんじゃないですかね。
資料室は資料的であることにこだわりすぎていて、工作の楽しさが伝えられてないかもしれません。
今改めてやるなら、アクリル玉も磨かなくていいやつを買い、ガラスフィルター&Oリング&両面テープ方式にして随分敷居を低くできるように思います。

スタイリッシュだし、加工範囲の自由選択機能とかもあって、アプリが優れているのは間違いないので気軽に遊ぶのに遠慮はいらないと思うんですが、実際リアル宙玉を手にすると(とくに腕がなくても)捨てがたい味が表現できてしまうことがすぐにわかるんですけどねー(笑)


宙玉ギャラリーへの投稿の募り方の件は私も決めかねるところがあって、もうしばらくグレーなままにしといてもらえないでしょうか?

ペイさん
ありがとうございます。

自分は工作もして判っていたので、ペイさんのスレを読んでもらえれば、と、
丸投げの宣伝スレになってしまった。
と言うことに今日、気がつきました。

もうさすがに、実況しながらまでは、根気がないです~😅
作るには作ってますけど。
写すほうに重点が行ってる。

>実際リアル宙玉を手にすると(とくに腕がなくても)捨てがたい味が表現できてしまうことがすぐにわかるんですけどねー(笑)

もう、ホント、ソコなんですよね♪
こればっかりは説明不可(≧▽≦)

宙玉ギャラリーへの投稿の件は、朝お返事をいただく前に、あちらには書き込みさせて頂きましたm(__)m
これまで通りよろしくお願いします。

因みに今日は昼から、本当に宙玉レンズでお散歩♪をしてきました。天気が良かったし、自由時間たっぷりで^^

いつもは誰かと一緒なのであまりゆっくりは撮ってられないのですが、好き勝手に歩き回りまして、いやぁ楽しかったです♪

バカみたいに普通の写真も含めて300枚位撮りました。と、言うぐらい宙玉にはまってますね。
足も痛くてパンパン~リアルストレスの解消にもなるんです。

あちらの宣伝スレも、今のところグレーのまましようかと。
というのは、すぐにではないのですが、ま~坊さんのリンゴの宙玉や、ペイさん紹介のミニチュアや、先日上原ゼンジさんのところで見た玉がいくつもあるリアル宙玉や。。。なんかやってみたいことが沢山で。

まだ方向性が漠然ですが、そんなのも含めて遊んでみようかなぁと、今日思った次第です。
宣伝スレと言いながら勝手言ってすみませんが、よろしくお願いしますm(__)m

>ブルー君
>もうさすがに、実況しながらまでは、根気がないです~😅

そうですか〜
じゃ、「スマホ用宙玉第2世代」とでも題して自分でやるかな?
今、プログラミングがマイブームだから、それが終わったらね😆

ペイさん
第2世代って(≧▽≦)
そちらは、どうぞよろしくお願いします♪

マイブーム、それに熱中してるときが一番たのしいですよね♪

かくいちさんもまた面白そうな事もやってるし。。。。↑
手を広げすぎると、今もですが、収集つかないので、見なかったことにしてます。結構気になってるけど(≧▽≦)

Apple風に
>第2世代
です。(笑)
なんか、もっといいネーミングあったらご提案よろしく!

おっさんは複数の趣味のブームが周期的にやってくる、と世田谷ベースで言ってましたね。
少し重いものを持ち運べるようになってきたので、望遠鏡と赤道儀も復活させたいです。特に赤道儀のモーターコントロールはAndroidアプリを作ってスマートにやってみたい😊

パノラマ写真を加工した"スモールプラネット"や(丸める方向が内外逆の)"ミラーボール"、前に調べた時は360°カメラやPCソフト、もしくはiPhoneアプリを使う必要があったと思うのですが、かくいちさん情報ではAndroidスマホひとつで楽しめるようになってるみたいですね。
独特のインパクトがあって面白いですよ〜
誰か、プラネットギャラリーを立ち上げればいいのに。

名称未設定.jpg

coding challenge: spherical geometryの動画を参考にして、自分で3Dの球を描きました(これまではprocessing組み込みの球のプリミティブを呼び出していただけ。便利ですが、大きさの変更くらいしかアレンジできない)。

正確には球でなく半球です。
半球の裏側は宙玉には多分必要ないし、計算も半分になって軽くなるかも。

組み込みプリミティブの場合は、画像を貼るのも
sphere.setTexture(imageFile)
とか書くだけで自動でやってくれたのですが、
自作の場合は方法を自分で考えなければならず、ここ数日悩みました(まあ、楽しんだともいう)。

さて、自作したポリゴンですから、頂点を好きなように操作できます!
目標は景色を映したゼリーがふるえながら宙に浮かんだ絵を描くことです。

うまくいったらソースコードをGitHubで公開。
そうでない場合は、この件はなかったことに…。

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