ASUS ZenFone 3 Max SIMフリーのレビュー
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モデル ZC520TL
総合評価
日本版で同名モデルが二種あり別物なZenfone3Max。
上位はZC553KLで、今回は下位に位置するZC520TLについて書きます。
CPUがMediaTekです。コスト削減のために仕方ない…と思ったけど、動作に鈍さはそれほど感じません。
ZenfoneMaxシリーズの魅力といえばバッテリー。大容量&リバースチャージ機能付なのでモバブー代わりにもなるサブ端末として持つのもアリ。
大容量といってもあまり重量感がないのが嬉しいです。
日本版Zenfone3系の欠点として、シャッター音量は確かに大きめ。
ちなみに後発のZenfoneMaxM1を所持してみたところ(Zenfone4シリーズ初期は欠陥モデルという声もあるようなので4Maxを飛ばしてMaxM1)、そちらはシャッター音が大幅に改善され、リバースチャージの充電速度も向上してます。
おまけ。
分かる人には分かる話。
あの他社のSIMの登場により、MediaTekモデルな点は今こそ大きなメリットになってたりして…。
*#*#4636#*#でサービスモードに入り、優先ネットワークを”LTE only”にするだけで音声通話発着信まで完全に使えることを確認。
詳しい理由は分かりませんが、MediaTekモデルでの成功報告は多いですね。
上位はZC553KLで、今回は下位に位置するZC520TLについて書きます。
CPUがMediaTekです。コスト削減のために仕方ない…と思ったけど、動作に鈍さはそれほど感じません。
ZenfoneMaxシリーズの魅力といえばバッテリー。大容量&リバースチャージ機能付なのでモバブー代わりにもなるサブ端末として持つのもアリ。
大容量といってもあまり重量感がないのが嬉しいです。
日本版Zenfone3系の欠点として、シャッター音量は確かに大きめ。
ちなみに後発のZenfoneMaxM1を所持してみたところ(Zenfone4シリーズ初期は欠陥モデルという声もあるようなので4Maxを飛ばしてMaxM1)、そちらはシャッター音が大幅に改善され、リバースチャージの充電速度も向上してます。
おまけ。
分かる人には分かる話。
あの他社のSIMの登場により、MediaTekモデルな点は今こそ大きなメリットになってたりして…。
*#*#4636#*#でサービスモードに入り、優先ネットワークを”LTE only”にするだけで音声通話発着信まで完全に使えることを確認。
詳しい理由は分かりませんが、MediaTekモデルでの成功報告は多いですね。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
ZenFone 3 Max SIMフリー5’5インチ(ZC553KL)
総合評価
Zenfone 3 maxには下記の2種類がありますので要注意です。
①画面5.5インチのZC553KLモデル
②画面5.2インチのZC520TLモデル
の2つです。今回は①の5.5インチモデルのレビューです。
①画面5.5インチのZC553KLモデル
②画面5.2インチのZC520TLモデル
の2つです。今回は①の5.5インチモデルのレビューです。
価格
実売価格は2万6千円~2万8千円くらいです。
デザイン・大きさ
5.5インチと見やすい画面です。
操作性・使いやすさ
CPUはSnapdragon 430ですがサクサク動きます。
メモリ3GB RAM 32Gあるので充分と言えば充分です。液晶もフルHDです。
---------------------------------------------------
(以下は、Zenfone 3maxの5.2インチ ZC520TLモデルの注意です)
※5.2インチのZC520TLモデルは、CPUがSnapdragonではなく、メモリ2GBでRAM 16GBで液晶もフルHDではありませんのでご注意を。また、ZC520TLのほうはSIMフリーを単体で買うと最初はAndroid6.0ですので、アップデートする必要性があります。(私は他キャリアで運用していますが自動アップデートが降ってこず、自力でやりました)
メモリ3GB RAM 32Gあるので充分と言えば充分です。液晶もフルHDです。
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(以下は、Zenfone 3maxの5.2インチ ZC520TLモデルの注意です)
※5.2インチのZC520TLモデルは、CPUがSnapdragonではなく、メモリ2GBでRAM 16GBで液晶もフルHDではありませんのでご注意を。また、ZC520TLのほうはSIMフリーを単体で買うと最初はAndroid6.0ですので、アップデートする必要性があります。(私は他キャリアで運用していますが自動アップデートが降ってこず、自力でやりました)
バッテリー
バッテリーは4100mAhありますので充分です
メイン端末としてフル活用
総合評価
フルHD解像度で大容量バッテリーでDSDS(DUAL SIM DUAL STAND-BY)で使用するために購入。逆にその機能に特化しているので一般的ではないかもしれません。
とにかく快適そのものです。
①キャリアSIMを通話定額とキャリアメールSPモード契約 一般メーラーソフトでキャリアメール受信
②データ通信はMINEOさんのカードを使用。
フルHD液晶は特に問題なく使用可能 液晶が5.5インチと大きいので雑誌コンテンツがみやすいです。
CPUは最新ではないので、ゲームには向かないと思います。
とにかく快適そのものです。
①キャリアSIMを通話定額とキャリアメールSPモード契約 一般メーラーソフトでキャリアメール受信
②データ通信はMINEOさんのカードを使用。
フルHD液晶は特に問題なく使用可能 液晶が5.5インチと大きいので雑誌コンテンツがみやすいです。
CPUは最新ではないので、ゲームには向かないと思います。
価格
税込29000円程度 DSDS対応機種としては購入時は普通の価格
デザイン・大きさ
Zenfone5のプラスティックケースデザインからは改善。家族からはiPhoneもどきと言われました。あくまで似ているだけです。
操作性・使いやすさ
ASUS特有のインターフェースについて違和感がある方はやめておいたほうがいいかも。私は数機種使っているので慣れているので違和感はないです。あとはDSDSが使えることでしょうか?これは便利です。
バッテリー
こちらがポイントです。一日Wifiテザリングがもつぐらいもちます。母艦にしてシムが入っていない端末にデータ通信を供給する役目ももっています。
受信不能地区
総合評価
通信には、ほとんど問題は無い。唯一の問題は、須磨水族園の東の道路を歩いていたら、突然断線となったことだ。
近いうちに再調査するつもりだ。
近いうちに再調査するつもりだ。
価格
ZC553KLを
メーカーから三万円で購入したら、
バンパーケースとイヤホーンとUSBケーブルが特典として、同封されていた。
メーカーから三万円で購入したら、
バンパーケースとイヤホーンとUSBケーブルが特典として、同封されていた。
デザイン・大きさ
寝転がって操作していると、重いとかんじる。
操作性・使いやすさ
スマホは初めてなので、正直、判らない。
愛称と機種名が複雑なので、名称の入力時に手間がかかる。
愛称と機種名が複雑なので、名称の入力時に手間がかかる。
バッテリー
一週間保つこともあるので、優秀だろう。
テザリング機として便利です(5.5インチ版)
総合評価
5.5インチ版を購入して2週間経ちました。
普段メイン機はiPhoneなので、Androidはどうしてもサブ扱いで、このレビューもサブ機としての評価です。
バッテリーの保ちが良くて一番良かったのは、テザリングを一日使っていても切れなかったことです。
そして以前、Zenfone 無印 Maxを使っていた時は物理的に重すぎてすぐに手放してしまいましたが、3Max 5.5インチはだいぶ軽くなっており、単体でも手軽に使えるところが良いです。
普段メイン機はiPhoneなので、Androidはどうしてもサブ扱いで、このレビューもサブ機としての評価です。
バッテリーの保ちが良くて一番良かったのは、テザリングを一日使っていても切れなかったことです。
そして以前、Zenfone 無印 Maxを使っていた時は物理的に重すぎてすぐに手放してしまいましたが、3Max 5.5インチはだいぶ軽くなっており、単体でも手軽に使えるところが良いです。
価格
他機種にはない尖った性能を持っているので、高いとは思いません。
デザイン・大きさ
背面はアルミなのですが、上下だけ質感が違うのが気になります。
操作性・使いやすさ
ダブルタップで画面のオンオフが出来るのが便利です。他は普通のAndroidって感じです。
バッテリー
良い感じです♫
機種比較レビューです。
総合評価
つい最近スマホを更新しました。前回使用したスマホは約3年程度使用しました。正直なところ無理に変える必要性は何も無かったのですが、さすがにアンドロイド4.2からストップしていたこともあり、気分一新としてシムフリースマホを購入しました。大手キャリアではなく、格安シムを使用している関係上、「分割支払いの関係で2年で新しいスマホに変えなければならない」と言った脅迫観念もないので、古いスマホでも十分でした。ただ、それでも塗装が剥げたり、落として角が割れていたりと老朽化は否めませんでした。
数あるスマホの中で、私は『Zenfone3MAX(5.5インチ版)』を選びました。皆さんは何を基準にスマホを選びますか。スマホの形や形状・機能に加えて、価格というのも重要でしょう。スマホの形自体は、どれも似たり寄ったりの中で、私の選んだ理由を書いてみたいと思います。一部劣化している部分もありますが、それでも時代が進んだ分、良くなったポイントも多く見ることが出来ます。新旧比較形式で記載していきます。
数あるスマホの中で、私は『Zenfone3MAX(5.5インチ版)』を選びました。皆さんは何を基準にスマホを選びますか。スマホの形や形状・機能に加えて、価格というのも重要でしょう。スマホの形自体は、どれも似たり寄ったりの中で、私の選んだ理由を書いてみたいと思います。一部劣化している部分もありますが、それでも時代が進んだ分、良くなったポイントも多く見ることが出来ます。新旧比較形式で記載していきます。
【品名】
URBANO L01 ⇒Zenfone3MAX(5.5インチ版)
【発売日】
2013年6月 ⇒2017年4月
【android OS】
4.2 ⇒6.0
【シムロック有無】
シムロック ⇒シムフリー
【画面サイズ】
4.7インチ ⇒5.5インチ
【ディスプレイ】
720X1280 ⇒1080X1920
【本体サイズ】
134X65X10 ⇒151X76X8
【重量】
140㎏ ⇒175㎏
【バッテリー】
2,700mAh ⇒4100mAh
【防水機能】
有り ⇒無し
【指紋認証】
無し ⇒有り
【お財布携帯】
有り ⇒無し
【CPU】
4コア1.5GHz⇒8コア1.4GHz
【内部メモリ】
2GB ⇒3GB
【内部ストレージ】
16GB ⇒32GB
【価格】
当時6万円 ⇒税込み3万円
URBANO L01 ⇒Zenfone3MAX(5.5インチ版)
【発売日】
2013年6月 ⇒2017年4月
【android OS】
4.2 ⇒6.0
【シムロック有無】
シムロック ⇒シムフリー
【画面サイズ】
4.7インチ ⇒5.5インチ
【ディスプレイ】
720X1280 ⇒1080X1920
【本体サイズ】
134X65X10 ⇒151X76X8
【重量】
140㎏ ⇒175㎏
【バッテリー】
2,700mAh ⇒4100mAh
【防水機能】
有り ⇒無し
【指紋認証】
無し ⇒有り
【お財布携帯】
有り ⇒無し
【CPU】
4コア1.5GHz⇒8コア1.4GHz
【内部メモリ】
2GB ⇒3GB
【内部ストレージ】
16GB ⇒32GB
【価格】
当時6万円 ⇒税込み3万円
私の場合、一番の購入ポイントはバッテリーの良さです。使用感的には前回機種より2倍程度持つように思います。その分、重量は増加していますが、慣れれば気にならないレベルです。スペック等は年式相応にアップしている所もポイントです。CPUの8コア化の恩恵なのか、スマホ本体の発熱が減ったのは良いところです。残念なところは防水機能やお財布機能が無いことですが、乱暴な使い方をしなければ問題ありません。質感・形状・大きさは個人の好みがあると思いますが、無個性な点が逆に万人向けな感じもします。指紋認証は使ってみると便利なので、使ったことのない人は検討するに値します。カメラ機能も充実しているのですが、そこそこ使えれば問題ないので比較しません。
何を基準にして更新するのかは人それぞれだと思います。外見や直観で決めるのも良いですが、せっかくの電子機器なので、中身の性能面も比較すると、価格相応であるかを知ることが出来ます。ただ少し大きめなので女性や子供だと片手操作が厳しいのは弱点ですね。あと全機種は非常に強固な作りをしており、落としてもガラスにヒビが入ることはありませんでした。トルクという頑丈さを売りにしている機種も魅力的ではあるのですが、その分デザインが尖っていたりするので、日常生活なら問題ありません。あとスマホの低価格化により、万一故障した場合でも購入し直せる点はシムフリーならではですね。
それにしても、ドールもいつかハイテク化するのでしょうか。そろそろスマホなんかと連携して会話出来るなりあっても良い気がします。技術的には難しくないはずです。ただ喋らないことがドールの魅力と言えるかも知れないので、一概には言えませんけどね。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
(5.5インチ版)3 laserのバッテリー強化版。5.2"と5.5"では見た目も中身も全然違う。
総合評価
格安スマホの定番機の地位をうかがいつつあるASUS(台湾)ZenFoneシリーズだが、率直に言って、名前と特徴がいまいちマッチしていない印象を受けるのである。
ZenFoneシリーズ命名法の法則的なものを解読しようとすると、
ZenFone X xxxxx
の、Xは世代名で、最新は3である。2より3のほうが新しい。当たり前のようだが、5(Goとはまた違う)というのもあり、これは2よりも古い世代とか早くもわけがわからない。
で、xxxxxはその属性を表す。第3世代について、特徴とお値段をまとめると
Deluxe…松(トップエンド)
(無印)…竹(ハイエンド)
Laser…梅(バリューライン)
Ultra…6.8インチファブレット
Max…梅のバッテリー大容量版
字面を見ただけではDeluxe,Ultra,Maxの上下関係がいまいちわかりにくいが、こういうことになっている。
お値段や性能面から、ふつうこの中から選択肢に入るのは、無印、Laser、Maxの3機種だろうが、参考までに変態シリーズも解説しよう。
Zoom…光学3倍ズーム搭載
Selfie…インカメラ1800万画素
AR…よくわからん
Go…激安機
しかし、ここで気をつけてほしいのは、無印、Maxには画面5.2インチ版と5.5インチ版がある。ここは、これから買おうかと検討している人には、声を大にして訴えたいが、この2つ、同じ機種と言えないくらい中身が違っているのである。特に、Maxは、ZenFone 3 Maxという同じ名前で売られていても、CPUから画面スペックから何から何まで違っているのである(値段も全然違う)。小欄も5.2インチ版、5.5インチ版が一緒くたになっているので、お読みの際はお気をつけ頂きたい。当然、サイズも全く違うので、ケースや保護フイルムも、5.2か5.5か、確認して購入する必要がある。
前置きが長くなったが、筆者が入手したのは表題のとおり5.5インチ版である。2017年4月18日、ビックカメラamazon店で30,011円で購入した。日本での発売日は4月15日なので、一番高い時期に買ってしまったような気がするが、3 laserと比べると、1,000円くらいしか違わなかった。3 laserと比べると、メインメモリが1GB少ないが、バッテリー容量は1.3倍強で、バックパネルが金属製になっている。あと、大容量のバッテリーを活かせる給電機能つきOTGケーブルが付属していて、一眼レフとかで撮った写真をスマートフォンに転送したりということに使える。カタログには書いていないが、ヘッドフォンも付いていた。
ZenFone X xxxxx
の、Xは世代名で、最新は3である。2より3のほうが新しい。当たり前のようだが、5(Goとはまた違う)というのもあり、これは2よりも古い世代とか早くもわけがわからない。
で、xxxxxはその属性を表す。第3世代について、特徴とお値段をまとめると
Deluxe…松(トップエンド)
(無印)…竹(ハイエンド)
Laser…梅(バリューライン)
Ultra…6.8インチファブレット
Max…梅のバッテリー大容量版
字面を見ただけではDeluxe,Ultra,Maxの上下関係がいまいちわかりにくいが、こういうことになっている。
お値段や性能面から、ふつうこの中から選択肢に入るのは、無印、Laser、Maxの3機種だろうが、参考までに変態シリーズも解説しよう。
Zoom…光学3倍ズーム搭載
Selfie…インカメラ1800万画素
AR…よくわからん
Go…激安機
しかし、ここで気をつけてほしいのは、無印、Maxには画面5.2インチ版と5.5インチ版がある。ここは、これから買おうかと検討している人には、声を大にして訴えたいが、この2つ、同じ機種と言えないくらい中身が違っているのである。特に、Maxは、ZenFone 3 Maxという同じ名前で売られていても、CPUから画面スペックから何から何まで違っているのである(値段も全然違う)。小欄も5.2インチ版、5.5インチ版が一緒くたになっているので、お読みの際はお気をつけ頂きたい。当然、サイズも全く違うので、ケースや保護フイルムも、5.2か5.5か、確認して購入する必要がある。
前置きが長くなったが、筆者が入手したのは表題のとおり5.5インチ版である。2017年4月18日、ビックカメラamazon店で30,011円で購入した。日本での発売日は4月15日なので、一番高い時期に買ってしまったような気がするが、3 laserと比べると、1,000円くらいしか違わなかった。3 laserと比べると、メインメモリが1GB少ないが、バッテリー容量は1.3倍強で、バックパネルが金属製になっている。あと、大容量のバッテリーを活かせる給電機能つきOTGケーブルが付属していて、一眼レフとかで撮った写真をスマートフォンに転送したりということに使える。カタログには書いていないが、ヘッドフォンも付いていた。
CPUは筆者が買った機種では初めての8コア(オクタコア)機で、6コアまでの機種と比べると動作速度は相当に早い。売り物の高速オートフォーカスも相当に早い。また、APNはsimに応じて自動で選んでくれるようで、auのSIMが使えるMVNOはひととおりプリセットされていた。要するに、SIMカードを差すだけで、APN設定なしで使うことができる。
前に使っていた機種(isai FL[LGL24])と比べると、画面解像度がWQHDからFHDに落ちるのは、画面が明るいせいかそれほど気にならなかったが、動画は4Kが撮れたのがFHDまでに落ちてしまったのは、4Kテレビを買ったばかりだったのでちょっとがっかり。
最後に、最大の売り物である4,100mAhのバッテリーであるが、率直に言って、重量増というネガティブな要因が、けっこう負担になる。充電も、Quick Charge対応ではないので、時間がかかる。3 laserと比較すると、バックパネルが金属製で、質感が上回るような気がするが、IMEIがレーザー刻印ではなく、シール張りだったりして、それほどのものではないと感じた。
最後に、最大の売り物である4,100mAhのバッテリーであるが、率直に言って、重量増というネガティブな要因が、けっこう負担になる。充電も、Quick Charge対応ではないので、時間がかかる。3 laserと比較すると、バックパネルが金属製で、質感が上回るような気がするが、IMEIがレーザー刻印ではなく、シール張りだったりして、それほどのものではないと感じた。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
しかし、重い。




