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「スマホのバッテリー残量1%、意外と持つ説」を検証する

「スマホのバッテリー残量1%、意外と持つ説」を検証する

たかや
ライター: たかや
1993年生まれ。ライター。記事の撮影はスマホのカメラを使うことが多いので、スマホがないと生きていけない。

バッテリー残量1%←意外と持ちません?

こんにちは。ライターのたかやです。

「スマホのバッテリー残量が1%」の状態。焦りますよね。

しかし、これはあくまで僕の体感なのですが……。

残量1%になってから切れるまで、意外と長くないですか?

これまでも幾度となく1%の状態を体験してきましたが……な~んか、長い(気がする)。

100%から2%までの間は割と等間隔で減っていくのに、1%から0%の間は、妙に粘り強い…気がする。僕の気のせい? みなさんのスマホはどうですか?

一応、ネットの情報を調べてみましたが、コレといったエビデンスは見当たりませんでした(詳しい方がいたら、この記事のコメント欄で教えてください!)。

それでも! な~んか! 妙に長い気がするんだよな~!

そこで今回は、「スマホのバッテリー残量が1%の状態で、何がどこまでできるのか?」をいろいろ試してみたいと思います。

検証を通して、僕の「スマホのバッテリー残量1%、意外と長い説」を証明できれば、もしものときに役立つかもしれません。

やっていきましょう。

検証方法

検証方法は「スマホのバッテリー残量を1%まで減らしてから、いろいろ試す」といたってシンプルです。

スマホは僕の私物を使います。このスマホは4年ほど前に購入したもの。記事の撮影やSNSの閲覧などでスマホをめちゃくちゃ使っているので、バッテリーはある程度劣化しています。劣化が影響を与えるのかどうかは分かりません。

【検証①】時間を計る

まずは、「バッテリー残量1%の状態で、カップ麺が完成するまでの3分を計ることができるのか?」を検証します。

おそらく多くの人は、カップ麺を作るとき、スマホのタイマーを使っていますよね?

バッテリー残量1%の状態でもタイマーを3分間動かせるのであれば、有益な情報になるはず。

計測スタート!

なお、今回は以下の条件で計測しています。

  • バックグラウンドで動作しているアプリなどはすべてオフ
  • スマホのスリープ(画面消灯)は10分間に設定
  • 計測中はスマホを操作しない

ちゃんと残量は1%です!

「1%は長い気がする」と説を提唱したものの……。僕もぶっつけ本番でこの検証を行ってるので、少し不安です。

もし途中でスマホがシャットダウンしてしまったら……。カップ麺の時間も分からなくなるし…。

頼む、3分間、持ってくれ…!

そして……

3分、突破!!!

余裕でした。バッテリー残量1%でも、スマホは落ちることなく、無事に3分を計測できました。

一応、別のスマホを使って、お湯を注ぐと同時にストップウォッチで計測していました。

結果、

13分38秒間、スマホはシャットダウンしませんでした。

ほら…!!! やっぱり、1%、意外と長くないですか!?

美味しい!

【検証②】文字を入力する

続いては、「バッテリー残量1%の状態で、『寿限無』をどれだけ入力できるのか?」を検証します。

寿限無。落語のアレです。

バッテリー残量1%の状態で、あれほど長い名前はどこまで入力できるのでしょうか。

ちなみに僕は子どもの頃に落語教室に通っていたこともあり、寿限無(じゅげむ)のフルネームは暗記しています。

検証スタート!

先ほどのカップ麺と同様に、メモ帳アプリ以外のアプリはすべてオフにしています。

寿限無寿限無……

ポンポコピーのポンポコナーの長久命の……

長助!

打てた!

すごい…。バッテリー残量1%しかないのに…。ところどころ誤入力もありますが(誤:雲来松風来松 正:雲来末風来末)こんなに長い名前を、最後まで……。

入力までにかかった時間は約6分。メモ帳アプリ程度なら、バッテリー残量1%でもこれぐらいの時間は持つようです。

というか、その後もひたすら「寿限無」を打ち込んでいったんですが(最後まで入力したら先頭に戻ってもう一度入力)、最終的に……

約30分間、スマホはシャットダウンしませんでした。

え!? すご!!!


さっきのカップ麺よりも長いし…。スマホのバッテリーって、ストップウォッチアプリよりもメモ帳アプリのほうが消費が少ないということなんでしょうか。

とにかく、バッテリー残量が少ない状態で、何かをメモしておきたい場合でも、これぐらいの時間であれば入力できるかもしれません。

【検証③】歩数計

続いては、「バッテリー残量1%の状態で、どれぐらいの距離を歩けるのか?」を検証します。

歩数計アプリを使い、スマホが切れるまでに何歩歩けるのかを調べます。

聞くところによると、歩数計アプリって、スマホに内蔵された「加速度センサー」で体の揺れを分析して歩数をカウントするらしいんですけど、なんかすごいバッテリー消費しそうじゃないですか?

計測スタート!

歩数計アプリのみを常に開いている状態で、外を歩いていきます。

残量は1%の状態

……残量1%の状態で外に出るって、かなり嫌ですね。

身体のどこかが変にムズムズする。あと、もしもいま僕の目の前を珍しい動物が通っても、写真を撮れないのも嫌ですね。貂(テン)とか。

そして……

スマホ、シャットダウン。

さて、気になる結果は……!?

  • 歩数:1144歩
  • 距離:0.73km
  • 時間:10分

けっこう歩けてるよね…!?

歩数だとピンとこないかもしれませんが、1%の状態でも約10分間は歩けたと考えると、長い気がする…! この結果は、歩数計アプリを常に表示していたぶんのバッテリー消費も含まれているので、画面オフならもう少し長くなる可能性もありますね。

例えば、「渋谷駅の構内でスマホの残量が1%になってしまった。でも駅が迷路すぎて、どの改札から出たらいいか分からない。歩き回っているうちに10分が経ってしまった……」という場面でも、モバイルSuicaでギリギリ改札を出られる……かもしれません(とはいえ、改札通過のような重要な場面で残量1%をあてにするのもちょっと怖いですけど… )。

【検証④】連続で写真を撮る

続いては、「バッテリー残量1%の状態で、写真を何枚撮ることができるのか?」。

バッテリー残量が少ないときでも、写真を撮影しなければいけない場面ってありますよね。たとえば、街中で貂(テン)を見かけたときとか。

ということで、連続で自撮りをして、何枚撮影できるのかを調査してみます。フラッシュはバッテリーを消費しそうなのでオフ、写真の解像度はデフォルトの設定にしています。

パシャッパシャッパシャッ
パシャッパシャッパシャッ

なぜかレンズに靄(もや)がかかってしまい、夢の中みたいになってしまった。

結果、バッテリー残量1%の状態で撮影できた自撮りは16枚でした。

…あれ!? 意外と、少ない?

これまでの検証と比べると、たった数秒で終わってしまったので。ちょっと肩透かしかも……。

カメラの起動や画面表示、撮影後の処理まで含めると、思いのほかバッテリー消費が激しいのかもしれません。

せっかくなので、とりあえず母に送りました(「ハーイ🌞」とだけ返ってきました)。

【検証⑤】暗闇で文字を書く

続いては、「バッテリー残量1%の状態で、暗闇のなか、どれぐらいの文字を書けるのか?」。

暗闇でスマホのライトを点けて、どれだけの文字を書けるのでしょうか。要するに、「バッテリー残量1%の状態でライトがどれだけ持つか」ですね。

急に電気が使えなくなり、でも明日の朝までに原稿用紙1枚分のエッセイを書き上げなければならない。いつかそんな時がやってくるかもしれません。今のうちに書ける文字数を把握しておきましょう。

スタート!

とくに書くこともなかったので、このマイネ王への愛をたくさん綴りました。

先ほどの「自撮り」は想定より少ない枚数でしたが、ライトはどれだけ持つのか。個人的には、けっこう消費が激しそうなイメージですが……

結果

かなり書けました。

400字詰めの原稿用紙1枚に加えて、さらに数百字。まぁ、こんなのは書くスピードにもよりますが…。それでも、ちゃんと時間も計測しているのでご安心ください。

バッテリー残量1%でライトを点灯し続けた結果、9分32秒持ちました。

けっこう長い…!

スマホのライトって、意外と思わぬ場面で使うことも多いので、残量が少ないときでも使いやすいのは少し安心しますね。

【検証⑥】作ったことのない料理を作る

ビリヤニのフリー写真

最後の検証は「バッテリー残量1%の状態で、作り方を知らない料理のレシピを調べて、実際に作ることはできるのか?」です。ブラウザアプリで、どのくらいページを閲覧できるのか。

事前に編集部に「レシピを調べないと作れなさそうな料理を指定してください」とお願いしたところ、「ビリヤニ」と返ってきました。

ビリヤニ……。

一度も作ったことがないのはもちろん、食べたことも数回程度だしな……。どんな材料が使われているのか、何も知りません。

検証スタート!

普段だったら複数のレシピを調べて「あら、良さそうじゃない♪」と吟味するところですが……。残量1%しかないので、そんな余裕はありません。

まったく知りませんでしたが、ビリヤニって作り方によって使う材料もけっこう違うんですね。

製法も「パッキ式」とか「カッチ式」とか、なんか、いろいろあるっぽい。……わからん!!!

目についたレシピを急いで書き写していきます。間に合うか……!?

間に合った!

スマホがシャットダウンするまで約7分あったので、必要な材料・調理工程は書き写せました。

よ~しよし!

材料のメモを手にしながら、外へ

スマホはすでにシャットダウンしているので、お店を調べることはできません。

ビリヤニみたいな異国の材料をバンバン使いそうな料理って、近所のスーパーで材料を調達できるのかな…。

という懸念も杞憂に終わりました。

ちょうど自宅から徒歩圏内の場所に、インド・ネパール食材を取り扱ってるショップがあるんですよね。これまで一度も訪れたことはないけど、一縷の望みをかけて訪問。

「あの…ビリヤニを…作りたいんですけど…」

とメモ片手に訪れた客(僕)に感動したのか、外国人の店員さんが必要な材料などを身振り手振りで懇切丁寧に教えてくれました。

スマホの残量が切れてるからこその、人と人とのコミュニケーション。この町は、温かいです。

調達した材料

ビリヤニには欠かせないお米、バスマティライスも無事にゲットできたし……

ビリヤニに必要な香辛料類がほとんど入ってるという、ビリヤニマサラもゲット。

僕が「あの……ビリヤニに使う香辛料、いろいろありすぎて…わかんなくて……(ついでにスマホも切れてて…)」と相談したところ、店員さんは笑顔で「これさえあれば大丈夫!」と、目で語ってくれました。あのときの店員さんの笑顔、頼もしかった。

……ただ、

木?

店員さんに「これもあるともっと美味しくなるから!」とでも言いたげにオススメされた、なにかの木。なに?

……いや、わかります。さすがに、この木を食べるわけではなく、なんらかの香りづけに使うんだろうということは。ローリエみたいに。でも、どのタイミングで使えばいいの? これ、そのまま使っていいの? 水洗いしないとヤバくない? なに?

普段だったらスマホで調べたいところですが、バッテリーは切れているのでそうもいきません。

ジャアッ

謎の木の存在に怯えながらも、料理開始。それでも最低限の調理工程は事前にメモできてるので、そこまで不安はありません。

鶏肉と玉ねぎを炒めて…

ドバドバ

トマト缶、ヨーグルト、ビリヤニマサラも投入。

ドバドバ

最後にあらかじめ浸水させておいたバスマティライスも入れて、数十分ほど煮たら…….。

なんかそれっぽい感じのが完成!

できました。

「ビリヤニ」の見た目ではないのかもしれませんが……。それでも、こちとらバッテリー残量1%の状態で作ってるので許してください。

ちゃんと美味い!

バッテリー残量1%の状態でも、作り方を知らない料理のレシピを調べて、実際に作ることは可能でした。まぁ、今回は近所にたまたま専門店があったから、ちょっとズルかもですが…。

スンッ

けっきょく、謎の木はどう使っていいのかわからなかったので、最後まで使いませんでした(木の匂いを直接嗅ぎながら、ビリヤニを食べました)。

信じるか信じないかは……アナタ次第です

以上となります

そんなわけで、今回は「スマホのバッテリー残量、1%になってから意外と持つんじゃないか?」という僕の説を検証しました。

なんか、後半は普通にビリヤニ作っただけになってしまったけど……。

【検証結果まとめ】
  • 検証①ストップウォッチ → 約13分半
  • 検証②メモ帳アプリ → 約32分
  • 検証③歩数計アプリ → 約10分
  • 検証④カメラ連続撮影 → 16枚
  • 検証⑤ライト機能 → 約9分半
  • 検証⑥ネット検索 → 約7分

いかがでしょう? けっこう、信憑性ありませんか?

とはいえ、今回の結果はあくまで「仮説」です。もちろん、スマホの機種やバッテリーの劣化具合、使用しているアプリ、画面の明るさ、通信状況などによって、1%になってからシャットダウンまでの時間は大きく変わる可能性があります。

なので、「バッテリー残量1%でも◯分は必ず持つ!」という話ではありません。あくまで「こんな結果になったよ」くらいに受け取ってください。それを踏まえたうえで……

信じるか信じないかはアナタ次第。

「私のスマホもそうかも」とか「それにはこういうちゃんとした理由がある」などありましたら、コメント欄で教えてください!

※今回の記事は、筆者の個人的な検証・見解に基づくものです。


編集:ノオト



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24 件のコメント
1 - 24 / 24
スマートフォンの技術に関する記事にしては、なんかしっくりこないなーっと感じたら、たかやさんの記事で納得しました。面白いですね。いつも楽しませて頂きありがとうございます。
この記事には興味ありませんね。
バッテリを気づかずに放電してしまうこと自体が問題であって、残り僅かなバッテリ容量の検証の意味が私には理解できません。
バッテリー残量が 1% と表示されていても、実際はもっと残っているわけですか。

いきなり切れないように、OS は考えてくれていることが分かりました。
くたくたバッテリーのiPhoneXRの1%はあっという間です😭
うん、それはあると思う。たぶん、残量が少なくなっても、生き残れるように作ってあるんだろう。
スマホが命の人の為に。

逆もあると思うんだよね。一般的には、充電は80%くらいで止めておけとか言われるけど、99%でやめるより、100%まで充電した方が長持ちする感じがする。
意外と最後の1%が増えるまでも時間が掛かる様な気がするし。
この99%から100%への1%もデカイと思うな。

根本的な問題として、アプリを入れてる量と、各アプリの電源設定が人それぞれだと思うので、バッテリーの減り方も違うんじゃないかな?

同じ端末に、同じ量のアプリを入れて、各アプリの電源設定を変えて、どれだけ使用時間が変わるのか?を調べてみて。面倒だから無理だと思うけど…

貂(テン)・・・
それは、この記事を書いている人(たかや君)である。(読者にとって)🤣
なるほど。タカヤにしてはまぁまぁ面白い記事。但しその1%はタカヤのスマホの1%であって、私の1%と同じとは限らない。バッテリー残量のパーセンテージは各メーカーとモデル機種・バッテリー劣化状況によって残電流xxmAhが異なるのと、残電流とパーセンテージがリニア=比例するとは限らないから。おもしろネタに堅いこと言ってすまん。
わりかし持っているのが良いですね〜
「スマホのバッテリー残量1%、意外と持つ」
同感です。でもいつ電源OFFになるかとドキドキ。
さすがにYouTubeの再生は止めます😄

あっ、バッテリー残量1%で動画は
何分再生できるんだろう。
追加検証をお願いしまーす。
参考になりました✌️👏
わたしは心配症なので、バッテリー残量1%を経験したことがありませ〜ん💦でもいざという時の参考になりました😆
実生活で役にたつかはともかくですが、
検証楽しませてもらいました。

ぶっちゃけ機体も違うので参考にもならないですけどね。
一年ほど前にICOCA利用時に
残10%でいきなりシャットダウンされた時は
どうなることかと思いましたよ。
シャットダウンされてても最低限の電源は残ってるようで何とか改札は出れましたけど。
心配なので、一桁にならないようにしています^^;
車のガソリン残量警告灯がついても後数10km走れる、みたいな話ですかね。あちらは死活問題なので余裕度が違います。

昔アメリカのデスバレーに車で行ったとき、「あ、ここで車が動かなくなったらマジで死ぬわ」と思いました。
壮大な?実験検証お疲れ様でした…😁
参考にはなった気がしますが、実行は恐らくしませんネ…😂
バッテリー残量1%で実験検証楽しめる記事でした👍
バッテリー残量って曖昧じゃない?あと数パーセントあっても
突然シャットダウンしませんか?

バッテリーの持ちが悪くなってきたので、交換したい!
スマホって電話なのに、この検証に何分通話できるか、というのが含まれないのが不思議です!
「ごめん…もうスマホのバッテリーがないんだ…でもどうしても君に伝えたいことがある…」みたいな小芝居して欲しかったです笑
メーカーや機種にもよりますが確かに1%からでも結構頑張ってくれますね。でもそれは比較的新しい場合だと思います。5年使っているサブ機は残り15%から数分でシャットダウンします。なかなか罠な残量表示ですね😆
スゴイ(@_@;)💦なんてことを⚠️
自分では絶対やらないので参考になりました
チャレンジーですね~😆お疲れさまです
面白かったですよ〜🌸🍀HAPPY🎃👻🌈
面白いですが連絡手段を危険にさらすようなことは実用的じゃないですよね
まだ大丈夫が突然「ああああ!」となったら高速道路でガス欠ぐらいの危険が
タカヤさんにしては、真面目な記事で、スマホの時代ですが、天災とか充電が切れたり、壊れたりなどした場合も、日頃から考えた方がいいと思った検証でしたね。
新品のバッテリー🪫なら、意外と結構保つのですね〜〜。

古いバッテリー🪫なら、残量が10%位でイキナリシャットダウンしますよ〜〜。

何度も経験しているので、バッテリー残量には、かなりピリピリして注意しています〜〜。

バッテリー🪫残量は10%以下にしないように注意しています〜〜。

また、100%まで充電しないように注意しています〜〜。

今持っているスマホは設定で、バッテリー🪫が80%又は90%になったら自動的に充電を止めるように設定できるので超安心です〜〜。

皆さんも、バッテリー🪫に負荷のかからない様、注意してスマホを大事にして安全、安心に長持ちして使ってくださいねぇ〜〜。

今回の検証は、とても興味深い内容だったと思いました。

これからも、楽しく、有意義な情報を期待しているので、宜しくお願いいたします。
たかやさん、今回のはいつもの奇想天外な面白ネタとは打って変わって、結構まじめな役立つ(?!)テーマでした…こういうのもありですね(^_^)v
にしても、いつも手の込んだ検証、お疲れさまでした ありがとうございます(^з^)-☆
長々と書かれてますが
バッテリーが痛むので
残量0になるまで使うなんて事は絶対にしません
たかやさ~ん

自身では絶対にやらない検証をして頂いて、ありがとうございました🙏
スマホのバッテリーが0%になる事は絶対ないのですが、検証内容が面白く笑わせて頂きました🤣🤣🤣

ビリヤニって初めて聞いた料理です…食レポも聞きたかったなぁ~😆

次回も楽しみにしていますよー👏👏👏
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