PC用のWindows 7をまるごと入れた伝説のガラケー「F-07C」は強引すぎて清々しい一品だった

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letsgo3さんのコメント
いやー面白い記事をありがとうございます。ガジェット好きの心をくすぐりまくりです。こういう機種は数は売れなくても所有して使う事自体に喜びを感じますよね。更に遡る事15年、1995年にIBMから発売されたパームトップPC、通称ウルトラマンPCを使っていましたが、あれも手のひらサイズにWindows3.1が動いて、ブラックベリー並のミニキーボードと共に使い勝手は最悪でしたが、外で使ってるだけで大いにがジェッターの承認欲求を満たしてくれたのを思い出しました。あの機種も電話として使えたのも懐かしい思い出です。モバイルギアやら何やら、技術者の魂みたいなのを感じさせるこういうマシンは、商業的成否とは別に人々の心に残りますよね。