水素はクリーンエネルギー
燃料電池車は排出物質が水だけなのでクリーンである。
その燃料であるから水素はクリーンエネルギーであるという。
では水素はどこからどうやって造るのか。
原料は化石物質のナフサ(これは現在ガソリンの主原料である)や天然ガスなどが主に使われる。
例えばメタンガスに酸素を反応させると、水素と副産物の二酸化炭素を得る事が出来る。この二酸化炭素は大気中に放出される。
二酸化炭素はどうやれば、安定的に貯蔵出来るかと言えば、水素と反応させるとメタノールとして回収保存出来るという。振り出しに戻るだけか。
車の燃料を造る時に二酸化炭素を発生させるのか、はたまたガソリンを焚いて車から二酸化炭素を発生させるのかだけの違いで、果たして水素や燃料電池車がクリーンと言えるのだろうか。
考えさせられる話であるが、少なくとも燃料電池車はエコカーではなく、エゴカーではないかと思ってしまう。
28 件のコメント


大本営は隠蔽と改竄の大本山❗️
国民▪生活者こそ主人公の世の中にならないといけません。😡
省エネなんですけど
それを言うと経済にマイナスなので黙っているんです
何百万円もするEVや
何千万円もする燃料電池自動車なんか経済を回しているだけで省エネ効果なんかほとんど幻です
オススメなのは素のガソリンエンジンで25km/L走る真のエコカー アルトなんですが
私はスズキの回し者か?
しかし、今の水素自動車推しは、明らかに複雑なエンジン構造を得意とする日本のアドバンテージを残そうとする(かなり無理筋の)国策だと思いますよ。
超熱島さん
こんにちは。
日本共産党も中国共産党もソビエト共産党も、幹部は贅沢していますよ。
見れば見るほど理想的に思えない共産主義者の現実が、人々を幻滅させるんじゃないかと思うんですけど。
ソ連や中共の莫大な蓄財は論外としても。日本でも。
超一等地代々木の立派な本部ビルとか、志位さんのレクサスとか、一線を退いた不破さんの豪邸住まいとか。(確かに不破さんはかっこいいですけどw。)
よく、安倍さんの祖父がどうこうって言われたりしますけど。
志位さんだって祖父は陸軍中将で、伯父は関東軍参謀の少佐じゃないですか。というか、伯父は戦後ソ連のスパイである事がバレそうになって自ら出頭した、とか。どうせデマでしょ、と自分で調べなかったらそう思ってしまいそうな、凄い事実だってあるじゃないですか。
それが、どうして、あんなに自衛隊に敵意むき出しなんだろう?と思うのが普通の国民感覚じゃありませんか?
日本共産党が中国批判に転じたのはつい最近の話です。政権打倒の為なら反日の隣国勢力とも共闘するという現状は、ネットでは広く知られてしまっています。
外国でもとりわけ反日の韓国中国とばかり共闘している現実から、日本共産党はやはり暴力革命路線を捨てていないのではないか、と思われてしまうのではありませんか?
全てが駄目な訳じゃ無いのはわかります。でも、言ってる共産党自身はどうなのよ?って思える部分も多いですよ。
「日本国民の目線」を本気で考えれば、共産党の支持も少しは広がるだろうに、と思ってしまうんですけど。
選択肢の一つとしてもっと国民から選ばれる、健全な共産党、になってくれればいいのになあと残念に思います。
parlngさん
すみません。
スレチでごめんなさいね。
原料採取から製品廃棄までの、生涯二酸化炭素排出量や生涯エネルギー消費量は知られると不味いデータなので伏せられます。道路や橋への負荷、改修費用の分担分も計算して加算して貰いたいです。
エコロジー指数とし公にして貰いたいものです。
寡聞にして知りません
科学雑誌とか真面目に読めば見つかるのでしょうか?
これは難問(o)
出掛けないことです
たいして用もないのに出かけない
買い物で遠くの大型店へ行くのはある種のレジャーですがこれを減らす
ドライブへ行くのをやめて散歩する
とかです
元々が無駄遣い気味だったのでとても省エネになりました
通勤にも。
車は消えた😐
移動も自転車や電車+徒歩に変わったことで、お腹もへこんできました(笑)
たかだか70kg程度の人間を運ぶために、1トンもの鉄の塊を動かすなんてちょっと異常ですよね。
それを水素ガスに
で燃料電池車を走らすと言うのが水素循環社会だとすると
ソーラーで電気
蓄電池に貯める
evが走る
でも同じと言うか
技術的に蓄電池の方がを簡単そうだよね
多分効率もいい
もちろん未来の技術は未知数ですので頑張って研究すべきですが
この道しかないとか言ってあえて困難な道を選んでますよね
それも相当に困難な道でメリットが見えてこない
こんにちは。(._.)
ご質問頂き有難うございます。😃
私に分かる範囲で少しだけ回答します。
>日本共産党も中国共産党もソビエト共産党も、幹部は贅沢していますよ。
とりあえず、中国共産党もソビエト共産党も、「共産党」を名乗って国民をいじめています。
日本共産党は中国を共産主義国とは認めていません。
一緒にしないで下さいね。😃
>…
>超一等地代々木の立派な本部ビルとか、志位さんのレクサスとか、一線を退いた不破さんの豪邸住まいとか。(確かに不破さんはかっこいいですけどw。)
代々木の土地は元々共産党支持者の土地だった様ですね。😃
「代々木の党本部ビル」の歩み
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik/2002-07-11/11_1401.html
この党本部は、軍部に接収された時期を除いて戦時中は溶接学校でした。戦後すぐ持ち主から党に寄付され、ここに日本共産党本部がおかれました。
随分、様相が違う様です…😥
そう言えば、
「自民党が無償で使い続ける超一等国有地」
とか、
「自民党が47年間未納の国有地駐車場賃料と延滞金36億円と試算」
の方が問題だと思いますが…(^_^;)
(続く…)
>それが、どうして、あんなに自衛隊に敵意むき出しなんだろう?と思うのが普通の国民感覚じゃありませんか?
憲法違反だと言っているだけです。
共産党では自衛隊は違憲だが「容認」です。
安保を廃棄して、「国際情勢」と「国民の合意」により、将来的に「自衛隊」を解消しましょうと言っていたと思います。😃
本当に「戦力」を持つ必要が無くなって、平和な未来社会が来ると、どんなに素晴らしいかと思いますね。(^_^)
搾取も無い、戦争も無い、当然ブラックも無い、差別も無い、貧困も無い、そういう未来社会を理想としています。(*⌒▽⌒*)
>外国でもとりわけ反日の韓国中国とばかり共闘している現実から、日本共産党はやはり暴力革命路線を捨てていないのではないか、と思われてしまうのではありませんか?
韓国とか中国を『反日』と決めつけているのは、日本政府だと思います。
民間レベルでは非常に豊かに交流されていると思いますよ。
政府の都合で『反日』というレッテルを貼り付けるのではなく、隣国の国民同士仲良く友好的に発展していきたいと思っています。
以上、大変長くなって申し訳有りませんが、分かる範囲にてご回答致しました。m(_ _)m
排気ガスが水だけの水素エネルギーは確かにクリーンです。EVもCO2、SOx、NOx等を出さないので確かにクリーンです。でも、それを作るときのエネルギーは?水素を作る、EVに充電するその時のエネルギーは?再生可能エネルギーはCO2を出しませんが例えば水力発電のためにはダムを作って里を水没させる必要があるんですよ。
ではCO2を排出しない原子力発電はクリーンですか?クリーンと言い張るのは原子力村の住人だけで多くの人が危ないエネルギーって思ってますね。
そして、廃棄される時の環境への負荷は?2次電池だって寿命はあるんですよ。
はっきり言って何が正解で何が不正解なのかは単純には言えないんです。そこからベストバランスを探すしかないんでしょうね。
ただエネルギーの使い方は考えないとならないでしょうね。
Dark Side of the Moonさんの言われる通りと思います。
「水素はクリーンエネルギー」
あなたような言い方をすれば確かに現在の所はエコではないかも
知れません。でも近い将来、本当のエコになるでしょう🐼(^▽^)/
全然エコじゃない気がします。
今やらなくてはならないのは、
再生可能エネルギーの研究でしょうね😊
石炭やめて天然ガスに変えるだけでも
CO2減らせると思うんですが、
まあ変えるのにもお金かかりますかね😞
そういえば昔、
「○○力 明るい未来の エネルギー」
というのが有りましたね。😃
再生可能エネルギーの多くが天候などによって発電量が変わりますので、これは十分に対策になります。
また、現在が発電施設、装置などに余計にエネルギーや資源が浪費されるという点も今が黎明期、もしくは過渡期と考えることができるかと思います。
将来的には解決される道筋は見えているかと思います。
燃焼機関に関しても、バイオ燃料やここでも水素に活路は見いだせるかと。
今時点で、化石燃料に大きなアドバンテージがあっても、それは技術の進歩で逆転できる問題かと。
で、脱化石燃料を勧める以外に道は無いと思うのですが。(^^;
主なものは、水酸化ナトリウム(苛性ソーダ)の製造です。
水酸化ナトリウムを製造するには、食塩水を電気分解するのですが、その際、水酸化ナトリウム、塩素、水素が発生します。塩素は水道水の消毒などに使いますが、水素は大きな使い道が、固定されたところでの熱や電気を得る程度です。(アンモニア(化学肥料の目的)を得るためにも使われますがそれでも余る)
固定で熱や電気を得るにはもっと安い方法があるので、付加価値のある使い方ができないかというのが燃料電池車です。
ただ、現時点ではこれだけの量の水素の流通が整っていないので、副生水素以外に製造された水素もあります。燃料電池車が数百万台走るようになり、水素ステーションおよびそのための輸送手段が整備されるようになると、余剰副生水素が有効活用できるので、現在国を挙げて推進しているということです。