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『青空文庫』を読む。

青空文庫、ご存じですか?

著作物は、ある一定の年数を経過すると、多くの人々の共有の財産になります。

つまり、合法的に自由に配布することが誰でも可能です。

第一回目は、
「宮沢賢治 作、銀河鉄道の夜」
http://www.aozora.gr.jp/cards/000081/files/456_15050.html


8 件のコメント
1 - 8 / 8
青空文庫アプリで読んでます。
無料でいいですね。
法律上、無料なんですが、本当にいいんでしょうかね。
収益とって、何かの団体に還元して、古い本の再生とか、有用な使い方もありそうな。
お役人がやると利権団体になりそうだし。
惜しむらくはTPP締結で12月末より著作権の保護期間が50年から70年に延長されるので
今後20年間は新たな作者の本が補充されないという所でしょうか。
今は
iPhone we で i文庫S 使ってます。
無料で読みたいため初代iPad 買いました。
新着が多くて楽しいですよ。
iPhone se の間違いです。
以前、「坊っちゃん」を読みました。
名作と言われていますが、さて本当かなと思いながら読みましたが、気がつけば一気に読み終えました。

試し読みの完全バージョンとして、青空文庫は良いポジションにいます。
かなり前になりますが、パソコンで青空文庫を利用したことがあります。
今はiPhoneにプレインストールのbook アプリで著作権切れ作品を時々ですが読んでいます。元データは青空文庫のものと思われます。
新字新仮名の作品が増えて読みやすくなりました。
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