庶民のお金に関しての考え方、資産と心の自由を考える
資産と心の自由を考える
庶民のお金に関しての考え方
お金を持っていない人ほど、お金を貯めても使わなければ意味がないと言い、お金に囚われ振り回されながら人生を過ごしています。
収入や貯蓄が少ないので絶えずお金のことを考えています。
これらのことは、貨幣価値の世界ですので当たり前のことです。
でも、お金に振り回されて生きるのは、お気楽なようですが、ちょっとしんどいでしょうね。
資産家の人達の多くは、お金をたくさん持っていながら質素な生活をしています。
お金を気にしないで生活しています。お金に振り回されず、且つ囚われていません。
そして、これらの資産家の人達は、多額の資産を保有したまま死んでいきます。
そして、お金をあまり持っていない人達に限って、資産家の人達を見て「あの世へお金を持っていけない。お金を貯めても使いきらなければ意味がない」と言います。
しかし、あの世に行くときは、お金もその他の物も全て持っていけません。
素敵な思い出、苦い経験、購入した家や土地、車、家族、友達、思い出の詰まった物、趣味で集めたおもちゃなど。
お金だけを捉えてあの世に持って行けないと言うのは少し違うでしょう。
12 件のコメント
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明日の生活費や不測の病に備えざるを得ない人たちにとって、お金をどうやりくりするかは囚われではなく、生存の必要条件です。
それを「お金に振り回されている」と片付けるのは、経済的セーフティネットの有無による選択肢の差を無視した暴論に見えてしまいます😟
次に、「資産家は質素な生活をし、お金に囚われていない」という点も美化しすぎているように感じます。
多くの資産家が質素なのは、富を築く過程で培われた倹約の習慣や、資本主義のゲームにおいて「お金を減らさないこと」自体が最大の目的(あるいはアイデンティティ)になっている…という点も考えられませんか。
実際には、莫大な資産を守り、増やし、運用し続けるためには貧しい庶民には想像もつかないほどの時間と精神エネルギーを、お金に費やしている資産家は数多くいるのではないですか?
表面的な生活が質素であっても、頭の中は常に資産やリスク管理への計算で満たされており、形を変えた「お金への強烈な囚われ」の中に生きているケースは少なくないのでは?
また、「お金持ちは多額の資産を残して死ぬが、お金に囚われていない」という主張と、「あの世には何も持って行けない」という後半の論理の間には矛盾を感じます。
あの世にお金を持っていけないのであれば、死ぬまで使い切らずに多額の資産を抱え込む行為こそ、「死後の無価値な数字に執着している(=最もお金に囚われている)」ことの証明にならないでしょうか?
使わないお金を死ぬまで自分の手元にガッチリとキープし続ける心理は、物欲から解放されているどころか、資産という数字そのものに魂を縛られている姿そのものでは?
人々が「使わなければ意味がない」と言うのは、あの世に物理的に持って行けるかという形而上学的な話をしているのではなく、「生きている間にどれだけ体験や歓びに変換したか」という生存中のフローの価値を問題にしています。
家や車、旅行や思い出といったものは、生きている間にその人が体験した豊かさや感情の総量そのものです。
それらを残さず使い切る人生と、使わずに預金通記の数字をただ残して死ぬ人生とでは、生きている間の「人生の投資対効果」が全く異なります。体験に変えずに数字のまま残すことは、生きている間の可能性を自ら放棄したに等しく、これを「思い出と一緒だ」と同列に語ることは無理筋ではないですかね?
最後に、資産家を過剰に悟りを開いた存在のように扱い、庶民の切実な消費や不満を「浅はか」と切り捨てる視点自体が、結果論的な生存者バイアスに基づいている…と感じてしまいます😞
お金があろうがなかろうが、人間は死という不可避の現実の前に平等であり、お金との向き合い方に優劣はありません。
むしろ、限られたリソースの中で今を楽しみ、時には悩みながらもお金を循環させて生きる庶民の姿こそが、貨幣経済のリアルな営みであり、それを「お気楽でしんどい」と冷笑することは、人間が持つ生々しい生活のダイナミズムを見落としていると言わざるを得ません。
以上がワイの…投稿を読ませていただいての感想です。
皆さまの幸せを祈っております。
◆ 小型ジェット機にハイヤー横付け!
福井空港は「越前ガニ食べにくる超富裕層」の中継点 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
https://forbesjapan.com/articles/detail/106620?read_more=1
定期便の就航がない福井空港に、プライベートジェットなどの小型ジェット機がやってきます。
プライベートジェットからヘリへ、富裕層の旅を変える福井の「空の導線」
定期便の運航スケジュールに縛られにくく、希望に合わせて時間を調整しやすいことも、プライベートジェットを利用する人にとってのメリットだといいます。
福井空港から永平寺・勝山方面までは、車で約60分かかるところ、ヘリコプターなら約15分。越前市・三国方面は車で約40分に対してヘリコプターなら約10分、小浜・若狭方面も車で約1時間30分に対して約40分とされています。
日帰りで越前ガニを食べに行く。経営者たちの時間の使い方
他人と比べる人生ほど愚かな生き方はありません。比べる方は見下したり、羨ましい気持ちから憎んだりします。
死んでお金は持って行けないとか考える事が愚かです。
金持ちであろうが、貧乏であろうが人間としては対等です。
この様な事を綺麗事と言う方はとても悲しいですね。
それはイギリスとフランスが共同開発した超音速旅客機「コンコルド」のことで、燃費の悪さや音速を超える際に発生する衝撃波などが問題で10数機しか就航できず、莫大な開発費は国家が補填することとなり、2000年に発生した墜落事故で引退を余儀なくされましたが、
当初はファーストクラス並みの運賃でしたが運賃を更に上げたことで、コンコルド部門は年間数千万ポンドの純利益を生み出すドル箱路線(主にロンドン〜ニューヨーク便)へと変貌したのでした。
英国航空は顧客調査を行い、「乗客はいくら払っているか正確に知らない(会社が経費で落としている)」ことに気づきました。
そこから運賃をさらに値上げし、超富裕層やビジネスエグゼクティブに特化したプレミアム戦略に舵を切ったというわけなのでした。
「立って半畳、寝て一畳」です。
富裕層や庶民、統計的な視点とかいろいろあるけど、結局はそういう「富裕層の平均的な生き方」も「庶民の平均的な生き方」もさほどの意味はなくて、
自分がどう生きるか?だと思うんですよね。
お金に囚われるのは…とか言うなら、お金以外の日々の喜びを書けばいいのでは?
富裕層が質素な生き方をしているというなら、質素な生き方を投稿すればいいだけの話では?😆
健康と比べて道具なので目的化しづらい。
常々うまく使いたいと思っています。
毎月自分の収入から20万円を拠出して
配当も全て再投資して
数年で1億円に資産を増やした後は
どうするんですか?
その生活を続けて5億10億を目指すのですか?
①貯める、②増やす、③使う
の3つのタイミングがありますね〜✨
増やすことと同時に、どう分散し、
どう守るかも大事📈📉📈🍀
大きな暴落があっても
生活に影響しないこと🌈🌈🌈
最初に一度、積み立て設定したら、
あとは、年に1〜4回見るくらい👀
そんなに負荷は無い
生活も遊びも仕事も普段通り🍀
話のネタが一つ増える🌈💰✨
①資産形成期:
余剰資金を突っ込んで、
まとまった資産をつくる📈📈✨
例:毎月10万、15年続けると、
約3000万に💰💰💰✨
②資産運用期:
資産がまとまると、
追加入金しなくても、
勝手に増えてくようになる💰💰✨
例:3000万は10年後、
6000万💰💰💰💰💰💰✨
③資産活用期:
目標達成したら、
あとはしっかり使う🌈🌈
例:毎年平均利回り7%分を換金
6000万×7%=420万毎年使う
つまり毎日1万以上使う💰✨
使っても資産6000万はキープ
実際はこの5年年率20%成長📈📈
つまり、20%×5年=+100%で、
わずか5年で資産倍増😀😀💰💰)