政府が備蓄を呼びかける
11月初旬に大きな何かが起こる可能性があるとして、西側諸国政府が3日間から1週間程度の備蓄を勧めています。
日本政府は明後日、緊急備蓄を正式に呼びかけるそうです。
11月3日に米国の中間選挙があります。
その前後でサイバーテロやら海底インターネットケーブル切断やら世界同時多発停電やらポーラーボーテックスやら、色々噂があります。
全てガセであることを祈ってますが、石油ナフサ問題も全く解決しておらず、何も起こらないと断定するのは危険とも思ってます。
買い占めないように配慮しつつ、備えましょう。
10 件のコメント
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という話はガセ。
アメリカの大統領候補者は2人。
という話はガセ。
「公助が届くまでは可能な限り自助を考えてほしい」と、様々な災害対策として
以前から広報してますから。
※ま、それに対して「福祉切り捨てだ」云々など
揶揄はありましたが。
ただ、想定外の事象で自分の命を救うのはやはり最終的に自分の判断など
ですので、最悪の状況を想定し可能な限り安全側に倒して物事を考える
思考パターンが現状は必要だと感じます。
(邦人的なリスクヘッジというか?)
あとで「あー、踊らされたわー」と笑って済ませられれば御の字。
本当に洒落ならんことに巻き込まれるよりはマシ、の精神ですね。
空振りだったねぇ
食べ物や水の用意はしていましたが、小銭は盲点でした。急いで小銭も用意します。
この部分はガセ、というか防災庁の発足がありますね。
防災庁なら、日常的に備蓄を推奨しそうです。
>> Y. Daemon@ポリアモラス さん
そう急がずに、答え合わせは1カ月後にしましょう。この機会に、必要以上に在庫を増やし、出し惜しみをする業者たち。
この方々を刺激しないような報道、注意喚起の在り方が、今後一層重要。
南海トラフの確率が0.01%上がった報道だけでも混乱する人が一定数いる。
これによって、物がなくなって、本当に困る人たちも出てくる。
災害なんていつ起きるか分からないしいつ起きても不思議ではないから「今月初旬に~」とかで惑わされずに普段から心がけておきたいものです。
今週なにか大災害があってもたまたまで答え合わせも何もないでしょ。