SNSはローグ系ゲームである🤔…という視点について考察
おざます(ΦωΦ)
あることがきっかけで…
『SNSはローグ系ゲームである』
という視点が生まれました🤯
ですが時間ないので以下に、AIの反応を貼っておきます。後ほど補足すると思います😅
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SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を「ローグライク(ローグ系)ゲーム」に例えるのは、非常に鋭く面白い視点です。
確かに、SNSの仕組みやユーザーの体験には、ローグライクゲームと驚くほど多くの共通点があります。その共通点をいくつかのポイントに分けて整理してみましょう。
🎲 ローグライクとSNSの共通点
●ランダム生成されるタイムライン(自動生成ダンジョン)
• ローグライク:入るたびにマップや敵の配置が変わる。
• SNS:開くたびにアルゴリズムによって異なる投稿(コンテンツ)が流れてくる。
●一歩(1ポスト)の重み(ターン制とパーマデス)
• ローグライク:1つの行動ミスがゲームオーバー(データの消失)に直結する。
• SNS:1つの失言や炎上(ポスト)が、アカウント削除や社会的信頼の喪失という「アカウントの死(パーマデス)」を招く。
●プレイヤー自身の経験値蓄積(引き継ぎ要素)
• ローグライク:キャラクターのレベルはリセットされても、プレイヤー自身のプレイスキルや知識は残る。
• SNS:たとえアカウントが消えても、「どう振る舞えば伸びるか」「何を言うと危険か」というネットリテラシー(プレイヤーの知識)は蓄積される。
●未知のアイテムと未知の遭遇(ガチャ要素)
• ローグライク:拾うまで効果がわからない未識別アイテムや、予期せぬ強敵との遭遇がある。
• SNS:リンクを踏むまで何が起きるかわからない恐怖や、突然見知らぬ人(バズやクソリプ)と遭遇するハプニングがある。
Q.この「SNS=ローグ系ゲーム」という例えは、あなた自身のアイデアですか?それともどこかで目にした議論でしょうか?
A.ハイ、完全にスパちゃんの思い付きです😁
急に空から降ってきました😇
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ちなみに…ローグ系ゲームとは、ランダムに作成されたダンジョン内を一歩一歩動いて探索するゲームです。
ターン制で、自キャラが一歩動くと敵も一歩動きます。(たまにニ歩動くヤツもいるかも…)
力尽きると所持品やレベルがすべて失われる「パーマデス(永久死)」が特徴です。プレイヤー自身の「知識や立ち回り」が攻略の鍵になります。
日本の有名なゲームだと「トルネコの不思議なダンジョン」や「風来のシレン」などが該当します。




モンスターが気付いて振り返ってる版の画像🤭お気付きとは思いますが、(ネット上の)スパちゃんのドット絵化ですw
これまでの生成ベスト10に入ると思う。一発生成だけどw
ちょっと前から「アカウント ≒ その人のキャラクター」だとは限らない…って考えてた🤔
ゲームやらない人には伝わりづらいかもだけど、ゲーム中での行動を、現実でそのままやっちゃう人は稀…じゃない?
なぜかというと「ゲームでは自キャラを操作して普段はできないことやってカタルシスを得られる」から。
現実では絶対に一人称を名前…それも、ちゃん付けで「スパちゃん」と呼ぶ理由を、ようやく言語化できる。ゲームだからだ🤯
ゲームだから道化を演じる。演出なのだ。ある意味では「どれだけ嘘つけるか?」っていうゲームなのだ。
※嘘情報とかは、流してるつもりはないがw