インターネット選挙は実現できるのだろうか🤔
AIで「インターネット選挙」はかなり困難になったのではないだろうか🤔
元々、自分は「インターネット選挙は賄賂や外部の影響を排除できないのでは?」という点で懐疑的ではあったんだけど…
AIによるクラックが容易になっている現代でも、マイナンバーカードを併用すれば(前述のリスクはありつつも)インターネット選挙することはできるのだろうか。
今のところ、ネットバンクはセキュリティが守られているようではあるけど、やや不安はでちゃうよね。
元々の賄賂とかのリスクはありつつ、さらに本人の投票ハガキを模造するとか、新たなリスクもありそう。
となると、投票所でマイナンバーつかうとかなるんだろうか?
2 件のコメント
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通信回線のトラブルやマイナンバーカードの場合の写真撮影による本人確認の必要性を考えると事前投票のみになるか?
これとて偽造は難しくなさそうですし、一般的な使い方では本人に何らかのフィードバックがあるので後からでもバレますが、投票なんて一回ぽっきりの垂れ流しなので不正が行われてもわからない。
事前投票と言えば、アメリカは大敗しそうなトランプ大統領が今から不正が行われたとケチをつける気満々で、既に選挙を運営する州側で訴訟を起こすよう指示しているとか?
事前投票は以前からターゲットにしていますね。
後々面倒なことになるならやめといたほうがいいかも?接戦のケースも多いので。
・在宅投票可能
・若者が投票しやすい=投票率の上昇
・用紙不要、投票所も設置不要
・その他思いつかない😅
高齢者とか障害者には在宅はありがたいですね。でも高齢者にはネットの操作がハードル高いかも
若者の投票は・・・これは未知数かな。あんまり効果ない気はする
用紙や投票所の不要はかなりのコスト削減になると思うけど、ネット投票にしたら違う部分でむしろコストかかりそうな気がする。まーそれに関しては初回のシステム構築が済めば次回はからはかなり安上がりになる気はするけど
100%ネットだけにするのはムズいかもですね