楽天銀行デビットカード、弾かれ対象になりました。
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今月中旬に、一旦 mineo から povo に MNP して、povo 5g sa への変更が完了して、通信可能を確認したあと、スマホではなく、シルバーウィーク中のAmazonなどのセールにて Chromebook セルラー版を購入しました。
そして povo のほうは、過去の解約分含め、親のガラホ、私のスマホ、モバイルルーターなどで契約しているうちに、6回線以上の契約になっていたようで、「6回線以上は審査落ちです。」というメールが届きました。
それで、秋のmineoキャンペーン利用しようと思い、前まで利用できていた楽天銀行デビットカードでmineo申し込みましたが、審査落ちメール来ました。内容としては、「弊社の総合的な判断基準」というもので、契約自体を弾かれるようになったか…と思いましたが、試してみたくて、「メルカリのメルカード」を支払い方法に指定。
シルバーウィーク中の申し込みでしたが、連休最終日にの朝に mineo から「申し込み完了。ご利用にあたっての案内」メールが届き、審査の進捗の方を確認したら、「出荷準備中」との記載がありました。
デビットカードの場合は一旦与信の分が引かれてから、2〜3週間以上過ぎて、ようやく「オプテージ利用料金」の明細表記されるパターン多いですが、メルカードの方は、たったの 3日程度で「オプテージ利用分」の明細があり、デビットカードとは違うカード確認なんだ、と初体験。
と、同時に、改めて楽天銀行デビットカードで申し込みしたら、「弊社の判断基準により…」とメールが来たので、割と通りやすかった楽天銀行デビットカードも、楽天側で?弾くようになったことを確信しました。
もとより、楽天銀行、楽天会員サービスを解約、退会予定だったので、良い区切りが付いたな、と内心、安心しました。
なお、povo の支払いカードは、みんなの銀行 JCBデビットカードで問題なく支払い利用できています。
ちょうどメルカリとみんなの銀行連携されている状況もあり、カード支払いの新しい選択肢が出来たと思います。


スマホ100台持ってるとか…いろんな種類のMVNO契約してるとか…マイネ王のモバイル猛者の方たちって半端ないですよね🤯
自分にはそっちのマメさは皆無なんで、絶対に無理です😣
コーラやジュースやピクルスや漬け込み酒やら…なんやかんや作るようなマメさはありますがw
マイネオの方かと…
6回線以上は審査落ちとメールくるんですか
事務手数料とられると思い
いままで一年以内6回線にならないよう
記録してた
クレジットカードというのは安定した支払いの担保なのでしょうね。最近はどこかでトラブルがありましたけど
デビットカードじゃそうはいかない。
確実に支払われるなら、手数料が取られない現金払いが良い😁
>> けのしょ@低速好き さん
mineoのオペレーターに電話して聞きましたが、与信含めたカード利用可否の判定はカード発行会社によるものです。との回答でした。
デビットカードとクレジットカードの発行会社の仕組みの違い?でもあるのでしょうか。
>> スパイシーニョ@仙人の孫 さん
私の通信機器環境なので、どうでもいいことですが、・メインスマホ、サブスマホ、計2枚
・両親のガラホ、計2枚
・5G SA 提供開始に合わせて、富士ソフト fs050w に1枚
ここまでが、5回線分申し込み。
・セルラーモデルの Chromebook に使いたいと思ったので、これが6回線目になるので、お断りされた。
という形です。
Google Keep で回線ごとの電話連絡、メアドなどを管理してます。
本人確認時、完了時の申込番号みたいなものは、スクショして、それを各回線ごとに Google keep で管理してます。
あくまで私の管理方法です。
>> 猫まみれ さん
クレジットカードのようにクレヒスの仕組みがないデビットカードは発行銀行の判断が全てです。審査落ちでよく聞くSony Bank Walletも、何十年もプラチナステージ維持してると拒否されることなんてありませんよ。
>> 猫まみれ さん
なるほど、わざわざありがとうございます🧐親御さんの分まで含まれてるなら…そこまで多くもないのかも?🤔
ワイなんてログインパスワードのメモとかも、あっちこっちに分散してますよw😇
以下は、前に私がコメントした、他の方の投稿
https://king.mineo.jp/reports/345764
https://king.mineo.jp/reports/291953
(8日間キャンセル期間中ではありませんか?)
同一番号なら最低でも15日
可能であれば30日以上空けない。
>> スパイシーニョ@仙人の孫 さん
こんばんは、私も2台で2回線(1台1回線)で精いっぱいだったりします。> 内容としては、「弊社の総合的な判断基準」というもので、契約自体を弾かれるように
> なったか…と思いましたが
(以下略)
『総合的判断』ってキーワードはいわゆる「誰かデビットで契約したはいいけど、1回飛んだ?
(≒決済不能を放置したり、場合によっては悪意を以て踏み倒した可能性)」を想起します。
楽天銀行デビットカード自体は「携帯電話料金などの月額利用料金のお支払いにもご利用
いただけます。」と公式情報に記載しています。
★『楽天銀行デビットカードにて携帯電話料金などの月額利用料金を支払できますか?』を
キーワードとして検索してください。URL長いので省略します。
なので「カード番号の上6桁を読んで、これはクレジットカードではない」と判断しているのは
カード決済を依頼する加盟店側で支払方法確認を行い、
その上で「クレジットカードではない」と判断している可能性を想定します。
アクワイアラなどは「きちんと決済が落ちてくれる以上、制限しない」方が利益になると推察します。
なお、クレジットカードなどの種別を示す BIN(Bank Identification Number)を細かに
解説されていた方もいらっしゃいました。(後述)
BINでもそれだけ情報があれば、いったん申し込み時点で通過してしまっても実際の発行審査時点で
「これはクレジットカードじゃない!」と言って弾かれる理由も分かるかと思います。
[参考]Credit Card Bin Codes
https://gist.github.com/matsubo/2c91c9cbedf17a490dca
追伸:
私も当初は楽天銀行ゴールド VISAデビットで申し込み
ましたけど、その後クレジットカードへ切り替えました。
事業者側で決済手段の制限させるのもビジネスの選択ですから。