キノコでゴルフ?深まる秋のある日のできごと
9月上旬はシベリア森林火災の影響で霞んだ空。
秋にしては気温が高めですが蝉の鳴き声は聴こえなくなり、トンボが飛び交っています。
公園のベンチで本を読んでいると、ゴルフクラブを持って歩いている人が来ました。
木の下に行き、何かを打っている音。「松の実をゴルフボール代わりに打っているの?」
帰り道の木の下を見ると、折れたキノコがところどころにありました。
ときどき、道端や公園で食用ではないキノコが折られているのを見ることがあります。「間違えて採らない様に」という親切心からの行為なのでしょう。
帰宅して思いましたが、ゴルフクラブを振りかざすという事になっていたら事件勃発!私の前を通る時、ゴルフクラブを持ち歩いていた人が挨拶したので特に気にしませんでした。
秋は日に日に深まっています。
4 件のコメント
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今年の大雪山の紅葉は、当たり年ですね!自然豊かなところだから、もしかしたら食用になるかもなんて思う人もいるのかも。
…などと思いながら写真を眺めていると、エゾリス発見!
後ろ姿だからわからないけど、ドングリを集めているのかなぁ。
今からぼちぼち冬支度でしょうか。
そして今年の夏競馬も終わりました。
夏競馬、特に北海道の夏競馬をこよなく愛する(と、いつもおっしゃっている)「まさみん」こと、ラジオNIKKEIの小林雅巳アナウンサー。
今ごろはこの夏の思い出にどっぷりと浸っていることでしょう。
ところで札幌競馬最終日、恒例の馬場開放が行われたようですね。
写真から拝見するに、ふだんは間近では見ることができないゴール板近くまで歩いて行ったり、競走馬の蹄鉄の跡が残る芝コースを歩いたりで、競馬観戦とはまた違った印象を受けたのではないでしょうか。
写真を見る側の私でも、現地に行ったような感覚を覚えて興味深かったです。
ありがとうございました。
ありがとうございます😊🌸🍀HAPPY🌈🍀