☺️人型ロボット☺️エイトマン 8マン
☺️人型ロボット☺️
エイトマン 8マン
@1963年から1965年にかけて
漫画アニメ
エイトマン 8マン
警視庁捜査一課の東八郎刑事
は凶悪犯の罠により倒れた。
折しも外国で軍事ロボットを
研究していた谷方位博士により
正義感溢れる東八郎刑事の
生前の記憶データを人工物の
ロボットの頭脳部にデータインプットして正義のスーパーロボットエイトマン(8マン)として
蘇るのである。
エイトマンは姿は変幻自在だから普段は私立探偵を開業するとともに警視庁捜査一課のどの班にも属さない8番目の秘密捜査員東八郎の姿に再び変幻しここぞの時は科学特捜隊のハヤタ ・シン隊員がウルトラマンに変身したりウルトラ警備隊のモロボシ・ダン隊員がウルトラセブンに変身するのと同様に本来の姿である正義の味方エイトマンに戻り危機から救い怪事件を解決して行くのだ。
エイトマンの走る速さは、
最高で時速3,000 km
秒速換算 約833 m
マッハ2.4〜2.9
優れた聴力、透視力
姿かたちは変幻自在
1日4本のタバコ型強化剤が
動力源
初版アニメでは1960年代を想定していた。
リメイク版では昭和85年
2011年を想定していた。
製造ロボット、介護ロボット
配送ロボット、通訳ロボット
会話ロボット、ペットロボット
事務ロボット、調理ロボット
配膳ロボット、清掃ロボット
店員ロボット、受付ロボット
捜索ロボット、軍事用ロボット
陸海空のドローンと合わせて
様々なロボットが既に職場や工場、物流現場で人と共存している。
AI搭載ロボットは学習能力を
備えて環境変化に対応。
走力では既に人型ロボットが
人間を追い抜いた。
人は心身とも疲れる。
不満があればすぐ文句を言う。
よく休む。
頭悪けりゃお話にならない。
人間関係悪きゃ病気になる。
ロボットは勤勉。
濃淡なくよく働く。
文句ひとつ言わない。
AI学習能力が顕著。
スーパーロボット
エイトマンみたいな
たくさんの人型ロボットが
人と普通に共存する社会が
やがて来るだろう。


ロボット、サイボーグ、アンドロイドと様々なパターンがありましたが、最近の流行りはロボットです。
>> ダータンスヒルビリー さん
死亡した東八郎刑事の記憶データを電子頭脳にインプットしたものの東八郎刑事の肉体は死亡した。エイトマンは東八郎刑事の肉体を活用することなく、その肉体とは全く別に造られた人工物だからサイボーグではなくロボットだと思います。サイボーグは臓器や筋肉などの一部を人工物と共用するものと理解しております。ちなみに漫画アニメでは死亡した東八郎刑事とエイトマンを二体並べてエイトマンをスーパーロボットだと解説してあります。
いじれにせよここはロボットとサイボーグの言葉の定義の問題のみの話ですから言葉の定義を変えればどちらでも該当することになりますから言葉の定義以上に固執する意図はありません。
体はロボットでも頭脳がどうであるかで違うものとして認識していた。
別のパターンで頭脳も人間が作った人造人間もあって、キカイダーやハカイダーのように電子頭脳に保護回路(良心回路等)を組み込むケースもあった。
子供にはちょっとテーマが複雑で、キカイダーは知らない人には人体模型のようでしかも半分青、半分赤で気持ち悪いかもしれないが色には意味があって善と悪を表していた。
ハッキリしてましたね。
黄金バットや怪人二重面相や
怪傑ハリマオや月光仮面では
勧善懲悪ハッキリさせて偉モン悪モンどっちかハッキリしてました。今みたいに正義みたいな悪者や悪みたいないい奴見た目だけでは全く見分けつかず詐欺に合うことなんて考えられない時代でしたね。
今の時代、エネルギー補給が・・・
超小型ミサイルって、日本のペンシルロケットがヒントですか?
なお、中国では、国策で少子化を見据えてロボット化を推進してます。人民解放軍も同様です。
飲食店でも自動化が進んでます。
ドラえもんは、実は中国製だった。・・・と成りかねない。
>> うめちゃん2号 さん
作画の桑田氏が拳銃所持で逮捕されたため漫画はストーリー変更最終回を早め、打ち切りとはなりましたがテレビアニメは放送禁止にはならず全て放映されました。テレビアニメは放映禁止には一度もなっていないですよ。なお、8マンは漫画版のタイトルでエイトマンはアニメ版のタイトルです。
エイトマンが動力源としてタバコ型の強化剤(冷却剤)を吸う場面が子どもの喫煙を助長することに繋がるからけしからんなんて言われたこともあり、先の銃刀法違反と相まって漫画打ち
切りとテレビアニメの放送禁止が混同されたんだと思います。
>> 何でもアドバイザー さん
>テレビアニメは放映禁止には一度もなっていないそれは申し訳ありません。
チャンネルを回すブラウン管テレビを捨てて以降、テレビが無いので気が付きませんでした。
家庭には必ず大きなクリスタルみたいな灰皿とタバコケースにタバコが満載されていました。
タバコ自動販売機もない時は街角にたくさんタバコ屋さんがありましたね。
エイトマンマンが動力源のタバコ型強化剤を吸っても違和感はさほどなくむしろエイトマンも同じ人間なんだと感じたくらい。動力源として服用してたがもっと寛ぎ美味そうにフーなんてくゆらして吸うエイトマンも見たかった。笑