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動かすと2分くらいしか動かないので放置していたエアーコンプレッサー。バッテリーを交換してやろうと開けようとしましたがネジがない。
隠しネジも見当たらない。なので切って開けてやろうとしましたが、アルミらしくカッターでは切れない(-.-)。どうやってカバーを被せたのか?上下こじっても開く感じがしない。爪でしょうけど、爪の位置がさっぱり分からない。上下で薄い金属を差し込めばスルッと外れるのでしょう。充電で回復するかな?
>> nak-tek さん
メンバーがいません。
>> nak-tek さん
表示窓を傷付けずに差し込めるのか疑問です。>> nak-tek さん
ここの事ですよ?近くをこじ開けようとしたら、ここは動きませんでした。中国四千年の歴史?本体をスーパーヨガ?
面白くない(-.-)。
ここに付いてるキートップは 浮いて 内部にタクトスイッチがある。
この様に推測します。
>> nak-tek さん
ああ、なるほど、おっしゃっている事が理解できました。とりあえず、ありそうなパターンを予測すると
1,プラスチック部分は内部の基盤等と組み付いている。
1-1プラスチックは爪で内部の基盤と組み付いている
1-2プラスチックはねじ等で内部の基盤と組み付いている。
1-1の場合、蓋としての機能があるので、内部の基盤は何等かの方法でケースに組付けられている可能性がある。
たとえば、内部には爪があったり、接着剤を使ったり、なんらかの方法って感じか?
1-2の場合、封入や圧入の可能性が高くなる。
圧入や外圧等により内部に固定している可能性もこの場合でも接着剤の利用もありえるかも。
そうなると破壊以外の方法では内部にアクセスできないかも。
可能性として有りそうな思いついたパターンを書き出してみた。

私も分解が好きなので最低限の工具そろえて挑んでます中華製は分解不可のような組み付けしてるのが多いから
傷つけずにすき間を広げるものが必要ですね
後厄介なのは強力な両面テープ
これはアルコールかパーツクリーナーで浮かせてこじる
楽しく修理できたら最高ですね